- 出演者
- 二宮和也 長田庄平(チョコレートプラネット) 松尾駿(チョコレートプラネット) 日比麻音子 古田敬郷 野呂佳代 中岡創一(ロッチ) 上地雄輔 吉田羊
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野球・日本一「ホークス軍」vsテニス・世界一「小田凱人」。嵐・二宮、10年ぶりの爆走。
日本一に輝いた福岡ソフトバンクホークスから牧原大成、野村勇、川瀬晃が参戦。3人に挑むのは車いすテニス世界一の小田凱人。パリ2024パラリンピックで車いすテニス男子シングルス史上最年少で金メダルを獲得。さらに史上最年少で世界4大大会を制覇。対決ルールは小田凱人がマウンドから全力サーブ。3人はテニスボールを打ち返し、内野を超えた辺りに設置された柵を超えられるかの勝負。1人1打席、計3打席中に1度でも柵越えができたら野球側の勝利。小田凱人は3人全員を抑えられたら勝利。テニスボールは空気抵抗を受けやすく、芯を外すと飛ばない。しかし、芯に当たると容易に柵越え。
最初のバッターは川瀬晃。結果は見逃し三振。続いては牧原大成。バットには当たったが、柵越えならず。最後は野村勇。
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- キーワード
- アジア競技大会(2026年)
最後のバッターは野村勇。バットには当たったが、柵越えならず。3人はチャンスがほしいと話し、泣きのもう一周。小田凱人の勝利はリセットし、3打席中に1度でも柵越えができたら野球側の勝利。最初のバッターは牧原大成。バットには当たったが、柵越えならず。次の川瀬晃も柵越えならず。最後は野村勇。小田凱人は直球のみで勝負することに。野村勇はバットに当てることができず、三振に終わった。小田凱人の完全勝利。
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- 福岡ソフトバンクホークス
この種目は走る順番によって30m・60m・90m・120m・200mと徐々に距離が伸びるリレー対決。両軍5人が参加、監督の二宮和也と松尾駿も参戦。両軍の監督は60mでマッチアップ。二宮和也は10年ぶりに全力疾走するという。
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ニノ軍vsチョコ軍のエクストリームリレー対決。第1走者・30mはニノ軍・高山莉加、チョコ軍・朝弁慶。第2走者・60mはニノ軍・二宮和也、チョコ軍・松尾駿。第3走者・90mはニノ軍・中村克、チョコ軍・谷川航。第4走者・120mはニノ軍・中務裕太、チョコ軍・上田百寧。第5走者・200mはニノ軍・岡澤セオン、チョコ軍・橋本壮市。結果はニノ軍の勝利。チョコ軍にはバトンミスがあった。
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ニノ軍vsチョコ軍のエクストリームリレー対決。結果はニノ軍の勝利。チョコ軍は朝弁慶から松尾駿へのバトンパスの際にミスがあった。
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- 過去の放送
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2025年12月29日(21:30)
