- 出演者
- 二宮和也 長田庄平(チョコレートプラネット) 松尾駿(チョコレートプラネット) 日比麻音子 野呂佳代 上地雄輔 出川哲朗 山口智子 玉森裕太
御岳渓谷を流れる多摩川を早く下るとしたら、カヌーで下るのが早いのか、川の沿道を走って下るのが早いのか。参戦するのは箱根駅伝王者・青山学院大学から鳥井健太、カヌー元日本代表の佐々木将汰。コースは全長800m。青学が走る陸上の勝負ポイントは超急勾配の“倍倍ファイト坂”、その後のトップスピードに乗れる青梅街道。カヌーの水上コースは無数の剥き出した岩が行く手を阻む。ポイントはスタート直後から真ん中に陣取る“どっすん信玄岩”、中盤にある岩も波もない“エリア0”。
スタジオで二宮軍の陸上かチョコプラ軍のカヌーか、勝つと思う方の席へ移動。最初は3対3で分かれたが、出川のカヌー超人の技チャレンジを見た山口智子と野呂佳代がニノ軍からチョコプラ軍に変更。カヌー派のチョコプラ軍は出川のみになった。
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- 佐々木将汰
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箱根駅伝王者 青学鳥井vsカヌー元日本代表 佐々木の対決。序盤は佐々木が先行したが、鳥井が大逆転で勝利した。タイムは鳥井が3分18秒、佐々木が3分30秒。スタジオ予想はニノ軍の勝利となった
異種ラケット頂上決戦。東京五輪日本代表で日本男子初のバドミントン世界ランキング1位の桃田賢斗、リオデジャネイロ五輪卓球団体銀メダリストの吉村真晴が参戦。卓球・吉村が本気の高速スマッシュを卓球台に打ち込み、バドミントン・桃田がバドミントンラケットで返球。全10球中1球でも吉村側のコートに打ち返すことができれば桃田の勝利、桃田に1球も打ち返させなければ吉村の勝利となる。バドミントンコートと卓球台のフィールドの差、バドミントンラケットで卓球のボールを打つ難しさなど、卓球側が優位に思える。
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卓球・吉村真晴の高速スマッシュをバドミントン・桃田はどう迎え撃つのか。実践練習で桃田は距離感を掴むのに苦戦するが、練習開始から15分でコースを限定したスマッシュを返球するのに成功。ラケットの面を固定するのが鍵だという。卓球側が有利に見えた対決だが、桃田の成長力で勝敗は未知数に。一方、吉村も練習相手を仮想桃田に置き換え精密なシミュレーションを行った。
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警視庁はキャリアフェスが行われ午前の部には373人が参加。警視庁の警察官の定員は約4万3700人と全国の警察で最大規模。昨年度の受験者数は8686人で2010年度の3分の1以下に減少した。警視庁は人口減少などによって将来的に十分な人員配置が難しくなる可能性があり、興味を持ってもらいたいとしている。
吉村が打倒桃田に向けた必殺技“必殺マッハドライブ” は脅威のカーブ力で画面から消える魔球。一方、桃田は卓球の打球を見切っており、ドライブの方が返しやすいと発言。さらに、吉村が右利きであることを踏まえ自身の立ち位置を吉村の対角線上に置くことに。カーブがかかったドライブもバックハンドで返球して見せた。前代未聞の異種ラケット頂上決戦、勝つのはどっち?
スタジオでニノ軍・卓球かチョコプラ軍・バドミントンか、どっちが勝つかを予想。最初の予想は卓球派は玉森・山口・出川、バドミントン派は日比・上地・野呂と分かれた。議論を行い、上地が桃田がサウスポーなのを理由に卓球派に移動した。
卓球・吉村VSバドミントン・桃田の対決。桃田が吉村側のコートにバドミントンラケットで10球以内に返球できれば桃田の勝利、吉村が桃田から10球ストレートで点を取れば吉村の勝利となる。1球目、桃田はバックハンドで打ち返したが、ギリギリで卓球台の外に落ちた。
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桃田賢斗が「アジア大会 愛知・名古屋」を告知した。
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- アジア競技大会(2026年)
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