- 出演者
- 梅津弥英子 天達武史 設楽統(バナナマン) 松村未央 小籔千豊 笠原将弘 ヒデ(ペナルティ) サヘル・ローズ 横澤夏子 ハリー杉山 渡辺隆(錦鯉) 堀池亮介 東中健
オープニング映像。
火曜レギュラー、プレゼンターを紹介した。
ディズニーアニメーションの名作を実写化する「モアナと伝説の海」の日本版エンドソング 「旅立とう ~Along The Way~」の歌唱映像が公開された。尾上松也は「アニメーション版の1でも2でもここまで一緒にモアナと歌える瞬間はなかった気がするので、しかもWモアナですからマウイとしてはこんな幸せない」と語った。
映画「ブルーロック」のワールドプレミアが行われ、作品にちなみブルーで決めた主演・高橋文哉を筆頭に総勢12人のキャストが登場した。
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- 映画「ブルーロック」高橋文哉
新ドラマシリーズ「犯罪者」のイベントにトリプル主演の高橋一生、斎藤工、水上恒司らが集結。高橋は「これまでにない日本のドラマだと思った。ノンフィクションを見ているみたいなフィクション性を持っている」と語った。
現在行われているワールドカップでノルウェーを破り4強入りを果たしたイングランド。スプーン曲げで一世風靡したユリ・ゲラーが同点弾をアシストしたと主張している。同点弾の直前、ノルウェーのゴールキーパーのキックが上空に設置されたカメラケーブルに当たって軌道が変化し、イングランドの選手がボールを奪って最終的にはベリンガム選手が同点ゴールを決めた。その後、イングランドが延長の末2-1で勝利した。これについてユリ・ゲラーはイスラエルの自宅から超能力を使ったとイギリスのタブロイド紙に説明。また、FIFAはボールに内蔵されたセンサーが接触を感知しなかったとしてノルウェーの抗議を退けたが、ユリ・ゲラーは「センサーは超常現象を感知できない。驚くべきことだが、またしても自身のパワーが作動した」と話している。
ワールドカップでの大活躍で注目を浴びたノルウェー代表・ハーランド選手。そっくりの人物がSNSで注目されている。ロシア人モデルのアナスタシア・コストロミティナさんはハーランド選手の仕草や表情を真似た動画をインスタグラムに投稿すると、1億2000万回再生され大バズり状態。コストロミティナさんは最大の願いは本人とセルフィーを撮ることとコメントしている。
FIFA・インファンティーノ会長が2030年大会に向け、出場チームを48チームから64チームへ拡大することを検討すると明らかにした。
W杯5大会連続出場の長友佑都選手が愛媛県にある母校の小学校をサプライズ訪問。子どもたちの前でW杯について語った。児童からのブラボーのリクエストに応えていた。長友選手は今後について「そろそろ決めたい」と話していた。
イギリス・ロンドンの公園を埋め尽くすスキンヘッドのキャップをかぶった人々。アメリカの人気ラッパー・ピットブルのコンサート会場で多くのファンが彼のスキンヘッド姿を真似て記録に挑戦した。ルールは参加者全員がキャップを丸1分間かぶり、髪は前・両脇から見えないようキャップの中へ収めなければならない。参加者2万2141人でギネス世界記録を達成。
日本時間のあす、フィラデルフィアで行われるメジャーリーグのオールスター。山本由伸投手が現地に出発する姿が公開された。山本投手はクロムハーツとみられるパーカーとジーンズを着用。先ほど行われた前日会見で欠場する大谷選手について聞かれると「一番の選手だと思うのでオールスターにいないのは寂しい」と語った。山本投手も今回のオールスターは登板を回避するが、いつもは戦っている相手選手との交流を楽しみにしているという。
天皇皇后両陛下は日本学士院賞受賞者を招き「茶会」を催され、長女の愛子さまも同席された。その後、食事を交えた歓談も行われ、愛子さまは研究を長く続けるための工夫などについて耳を傾けられていた。
都内でのモバイルバッテリーなどに使われているリチウムイオン電池が原因の火災が過去最多ペースに。去年に比べ約1.5倍にのぼっている。
西ヨーロッパを記録的な熱波が襲った先月下旬、EU27カ国で暑さが原因とみられる死者が1万650人に達したとロイター通信が報じ、そのうち9000人以上が65歳以上の高齢者。小籔は「5年後、10年後を考えると怖い」とコメントした。日本でも厳しい暑さが続く予想。
大阪市西区にある靭公園に毒キノコのオオシロカラカサタケが出現。大阪では過去にこのキノコによる食中毒が複数確認されている。近畿大学農学部・白坂憲章教授によると近年、温暖化の影響で街中の公園や花壇に生えるケースが増えているという。駒沢公園や目黒川でも毒キノコが見つかっている。大阪府は絶対に採らない、食べない、売らないよう呼びかけている。
きょう、災害級の暑さに警戒が必要。関東から西の都市部は35℃を超える予想。きょうは30℃超の時間が12時間続くとみられる。夜9時で30℃のところもあり、東京都心も35℃になる可能性もある。関東地方は酷暑日になる可能性があり、群馬・伊勢崎で38℃、熊谷・秩父・前橋は37℃、さいたま・甲府で36℃の予想。関東から西の地方は35℃前後まで上がり、北陸の富山も35℃の予想で今年初めて熱中症警戒アラートが出ている。高い湿度によってきょうは関東でも外出を控える警戒レベルになっている。
国境を越えてファンが絶賛しているのは現在、新橋演舞場で上演中のスーパー歌舞伎「もののけ姫」。1997年に公開されたスタジオジブリの不朽の名作が歌舞伎の舞台で蘇る。市川團子が主人公・アシタカとシシ神の二役、中村壱太郎がサン役を演じる。1986年、團子の祖父・二代目市川猿翁さんが現代語を用いて作り上げたスーパー歌舞伎「ヤマトタケル」の初演から40年。23年ぶりの新作となる「もののけ姫」は人間と自然の壮絶な共生への願いを描く物語。番組は初日までの團子、壱太郎の稽古の裏側に密着。細部へのこだわり、新作スーパー歌舞伎にかける思いとは。
先月15日、都内稽古場には稽古前から自らの動きを念入りに何度も確認する團子の姿があった。團子が演じるアシタカを中心に物語が進むためセリフも膨大。シーンを終えるたびに反復の自主練。時折、演出家とディスカッションしたり、父・市川中車にアドバイスを求める姿もあった。一方の壱太郎は「もののけ姫」の本を手にシーンを確認。團子、壱太郎共にメモ魔であることを明かしていた。この日、2人は音楽の使い方にこだわりを見せていた。
