- 出演者
- 立本信吾 島田彩夏 天達武史 倉田大誠 千秋 設楽統(バナナマン) 松村未央 ヒデ(ペナルティ) カンニング竹山 神崎ゆう子 三木哲男 七五三掛龍也(Travis Japan) 小山内鈴奈 安田美沙子
熊本地震の発生からきょうで1カ月。水道管については今月末をめどに復旧を目指しているが、井戸水についてはまだ時間がかかるという。また天皇皇后両陛下が9月下旬、熊本の被災地を見舞われる方向で検討が進められているという。
フジネットワークでは被害にあった方の支援のため、サザエさん募金を受け付けている。
ネパールとの国境にある中国・チベット自治区の検問所。建物から次々と人々が逃げ出していく。その背後から大きな土煙をあげた濁流が迫り、土石流は避難する人々や建物を一瞬にして飲み込み、5階建ての建物が見えなくなってしまった。チベット自治区の映像では建物の屋上に停車中のバスが建物ごと流される様子など土石流の凄まじい勢いが記録されていた。ネパール側で撮影された映像では、鉄橋が押し流され、町一帯が激しい濁流に埋め尽くされた。現場となったネパールと中国の国境地帯は美しい山岳風景など豊かな観光資源に恵まれ、世界各地から観光客が訪れていた。ツアーに参加していたとみられる3人の子どもを含む日本人の一家5人と連絡が取れていないという。ネパール当局によると、これまでに確認された死者は392人、外国人観光客を含む1400人以上が行方不明になっている。中国メディアはこれまでに3人が死亡、558人が行方不明と伝えていて、被害はさらに拡大する恐れもある。
きのう未明から石川県と富山県で線状降水帯が複数発生。一時大雨特別警報が発表された。天気の急変などに注意が必要。
「バレーボールアジア選手権2026」の番組宣伝。
「ワイルド・スピード ICE BREAK」の番組宣伝。
沖縄・古宇利島から中継。古宇利島は2005年に古宇利大橋が開通し、年間100万人ほどが訪れる。全長約2kmの橋は晴れた日には絶景のドライブコースになる。CMで大ブレイクした“恋人たちの聖地”ハートロックは見る場所によって形が変わるパワースポット。問題「古宇利島の愛称は?A:恋の島、B:恵みの島、C:黄金の島」。正解「A:恋の島」。島の祖先となった男女が暮らしていたという「沖縄版アダムとイブ」の伝説から「恋の島」と呼ばれている。地元の絶品グルメは古宇利島ジャックマニーの「プレミアムジャックマニーバーガーセット」。オープン以来、毎月の売り上げNo.1の商品で、古宇利島がある今帰仁村産の小那覇牛100%のパテにチーズやアボカド、目玉焼きをトッピングしたハンバーガー。
せきららボイス「なぜ?神様のいたずら!?私だけの不思議な法則」を募集中。
木曜レギュラーの深澤辰哉さん要するSnow Manの新曲「show time...」のMVが届いた。架空のホテルを舞台にきらびやかなダンスを披露する“ショーマン”とショーを守る“裏方スタッフ”の1人2役を演じる。ふっかさんのオススメポイントを聞くと、「それぞれの武器にも注目してほしい」と話した。ホテルマネージャー役の深澤さんは受話器が銃に、ウェイター役の阿部亮平さんはおぼんが武器に、清掃員を演じる宮舘涼太さんは掃除機がスナイパーライフルに。
国内最大規模のおもちゃの展示会「東京おもちゃショー」がきのう開幕し、水曜レギュラーのゆうちゃみさんが登場。身につけているのは史上最小リング型のたまごっち。新商品をPRしていると、突然、研究員を名乗る2人組が登場。戸惑うゆうちゃみさんをよそに謎の記者会見の寸劇が続くこと約6分、急に終わりを告げた。
吉永小百合さんの125作目となる出演映画がけさ発表された。「鉄道員(ぽっぽや)」などで知られる浅田次郎さん原作の「母の待つ里」。人生に疲れた3人の男女が母との時間を過ごす中で変わっていく感動の物語。吉永さんは出演について「浅田先生原作の映画に初めて出演させて頂くことになり、嬉しくて舞い上がっています」などとコメントした。映画は来年秋公開予定。
ルームウェアブランド「GELATO PIQUE」の新商品発表会。井桁弘恵さんとお笑いコンビ・レインボーの池田直人さんが着ている最新リカバリーウェア。リカバリーウェアの市場規模は2年前から急速に伸びていて、今後もさらに拡大すると予想されていて、最近は様々な企業が参入し、まさにリカバリーウェア戦国時代に突入している。今回、GELATO PIQUEが発売したリカバリーウェアは従来のかわいいデザインはそのままに特殊繊維の効果で血行が促進。疲労回復や筋肉のコリの緩和が期待できるという。
ネコや野鳥のシマエナガ、イヌのかわいいぬいぐるみは防犯ブザー。持ち歩きたくなるデザインにこだわりながらも音の大きさは車のクラクションに相当する。
エレガントなスティック型のアイテム。コーム型のヘアアイロン。来月発売予定のReFaの新商品。外出先でのちょっとしたお直しにも大活躍。
ボディソープとシャンプー。泡にほんのり色がついている。しばらく洗うと白っぽく変化。色の変化が子どもが1人で洗うときにしっかり洗えたという目安になるという。
常識や伝統にとらわれない新しい表現を追及。前衛芸術家として世界中に愛された草間彌生さんが亡くなった。97歳だった。水玉模様をモチーフにした作品やカボチャのオブジェなど独自の世界観が評価され、現代アートの聖地として知られる香川県直島に設置されたカボチャのオブジェは人気の観光スポットとなっている。2023年にはルイ・ヴィトンとコラボ。フランス・パリの店舗には草間さんの巨大なオブジェが現れ、建物に鮮やかな水玉を描いていた。草間さんの代名詞である水玉について、以前、番組の取材では「地球も水玉でしょ、星も水玉でしょ、月もそう、太陽もそう、水玉は私にとって命なの」と話した。甘いものが大好きという草間さんにマカロンの差し入れをすると、おちゃめな素顔を見せていた。10歳のころから絵を描き続けてきたという草間さん。亡くなる直前まで筆を手放すことなく描き続けていたという。
先週、ノンストップ!が取材したとある企業の会社説明会。若者に混じってやや年配の人の姿も。中途採用かと思いきや、親が同伴!?
先日行われたとある経営コンサルティング会社の会社説明会。正式な内定前の内々定の学生と保護者に向けた会社説明会で74組が家族で参加していた。親同伴にする昨今の就活事情が関係しているようで、採用担当者は「就職市場が売り手市場になっていく中で内定を出しても入社に至るまでに他の会社に切り替えてしまう。ご家族の方にその会社に行った方がいいんじゃない?と言っていただいた方が、後押しをしてもらえる」などと話した。優秀な人材確保のため親を味方につける戦略。最近は就職の意思を親に確認する“オヤカク”を行う企業も増えていて、子どもの内定企業からオヤカクを経験した保護者は半数近くも。
安田美沙子さんと三木哲男さんを招いてイマドキの就活などについて話す。安田さんは20年前に弟の就活に母親が求人を探すくらいはしていたと話し、自身だったら良い所には行ってほしいとは思うからある程度は関わりたいなど話す。千秋は自身の時は誰も付いてこなかった、そして娘が就職の時も周りもそんな感じはなかったけども、親が入ったほうが有利ということになるならば、行くのかなと話す。竹山はVTRの企業は親御さんもどうぞという感じであったが、そういう会社じゃなければわざわざ親が来るのはいかがなものかなと思うなど話し、自身だったらあえて一人で行くことで目立つことができるかもしれないと話す。親が関わるという例は増えており、今の親御さんは就職氷河期時代の人が多く、就職を失敗させたくないという気持ちがあるなど話す。
番組では親子の距離感について調査した。57歳女性は人見知りの娘のために美容院に同伴し、カットの指示を出しているなどについてはありえないと思いながらも親子で来ている人がいた気がするや親のおせっかいもあるが子ども側が親に頼り切っているなど話す。67歳女性は息子のためにファーストフード店の面接に同伴した結果、普段通り話せ採用も決まったという話には逆にマイナス要素になりそうであるや会社側の意見としてどういう親のもと育ったのかを見たいという話もあるなど話した。
