- 出演者
- 立本信吾 梅津弥英子 天達武史 倉田大誠 設楽統(バナナマン) 松村未央 坂下千里子 井戸田潤(スピードワゴン) ハリー杉山 萩原利久 白石聖 木戸大聖
全国の気象情報を伝えた。
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今週のせきららボイスのテーマは「文化祭・体育祭 学生時代の秋の思い出」。
HANAが、ツアーファイナル公演を日本武道館で行なった。全国30公演は即完売し、デビューから約1年半で聖地・日本武道館での3DAYS公演を実現した。今朝、HANAは新曲「Slidin」のMVを公開した。
一昨日、スニーカーの似合う著名人を表彰する「atmos presents SNEAKER BEST DRESSER AWARD 2026」が行われ、三浦翔平さん達が登場した。三浦さん・吉田仁人さんにインタビュー。スニーカーを履いて行った場所について、吉田さんは「1日ゆったりできる日があって、スニーカーでショッピングして家系ラーメンを食べた」、三浦さんは「子どもと一緒にスニーカーを履いて公園を走ったりする」などと話した。
一昨日、8月に脳梗塞と診断され活動を休止していたサンドウィッチの伊達みきおさんが、生放送のラジオ番組に出演した。伊達さんは「まだ完璧に治っていなくて、大体言語が7割5分くらい、自分の中では思ってるんですけど。仕事しながらリハビリしていこうと決めて」などと話した。
13年ぶりに復活した「救命病棟24時」。第1シリーズは1999年。天才救命医・進藤一生と研修医・小島楓が救命救急の現場で奮闘。救命救急の現場で命に向き合う医師や看護師の姿、患者や家族との関係を描き、これまで5シリーズにわたって放送されてきた。
ドラマ「救命病棟24時」は現在3話まで放送。舞台は都立第三病院救命救急センター。江口さんと松嶋さん演じる先輩医師の指導のもとにいるのが木戸さん、萩原さん、白石さん。木戸さんは「シーズン1のときが1999年で自分は3歳だったので、再放送で見させてもらってて、家族も大好きでまさかこの都立第三の世界に自分が医者として参加できるとは」と話した。3人とも本格的な医療ドラマに出演するのは初めて。3人とも病院のセットがとにかく広くてびっくりしたという。
「救命病棟24時」 セットのセットにお邪魔した。2階にもセットが組まれている。初療室でのシーンは「救命病棟24時」の見どころの一つだが、実はセットにある医療機器は全部本物だそう。また集中治療室の大部屋もリアルな病室が再現されている。医局の宮沢先生のデスクには知恵の輪が。手先が器用な宮沢先生ならでは。
「救命病棟24時」のセットについてトーク展開。撮影前にセットのツアーも行なったという。設楽さんは「自分たちの職場で動き回るから知っておかなきゃいけない」などと話した。
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「救命病棟24時」には台本の他に医療台本があるという。木戸さんが実際の医療台本を持ってきてくれた。設楽さんは「大変だけど、これがあることによって分かりやすいからありがたいよね」とコメントした。また心臓マッサージシーンは7時間かかったそう。白石さんは「ブロックごとに撮影するので、患者さんの状態戻したり医療機器の数字戻したりするとこれくらいかかった」と話した。
それぞれの質問に札を上げて答える。「救命病棟24時」でベテラン医師役を演じる方々の中で一番ギャップがあるのは?江口洋介、松嶋菜々子、沢村一樹、八嶋智人から選ぶ。萩原さんは江口さん、木戸さんと白石さんは松嶋さんの札をあげた。
一番ギャプのある一面があるのは誰という質問に対して木戸さんは江口洋介さんを挙げ「撮影入る時に進藤先生のイメージがものすごくあったので勝手に緊張してたんですけど、めちゃくちゃフランクに声かけてくれますし」などと話した。一方、白石さんな松嶋菜々子さんから「撮影の思い出を写真に残しておくこと」とアドバイスされ、アルバムを作るために写真を撮っているという。その後、3人の中で一番医者に向いていると思うのは?という質問について、萩原さんと木戸さんは2人とも白石さんと答えた。
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NONSTOPで放送されたの見て来たという人まで皆さんのお目当ては、歌手デビューをしたレスリング女子元日本代表の吉田沙保里さんで、池袋・サンシャインシティで歌を披露した。吉田沙保里さんは、アテネ・北京・ロンドンと五輪3連覇の偉業を達成し、2012年には国民栄誉賞を受賞したレジェンドの彼女が歌手デビューした理由とは。吉田さんはソロでメジャーデビューをするということで、先月スポーツ振興の神をまつる都内の亀戸香取神社でご祈祷してもらった。吉田さんは歌を好きになったきっかけを、父でありレスリングの師匠でもある栄勝さんの車で移動が多く、車の中で父が演歌をかけていて聴きながら覚えるなど、練習の前も道場で演歌を聴いたり島倉千代子さんの「人生いろいろ」を覚え、歌は常に自分の中にある感じで育ってきたなどと話した。そしてコロナ禍に独学で始めたギターの弾き語りで、歌手デビューに繋がったとしている。また吉田さんは、西野カナさんなどの恋愛ソングも結構歌うなどともしている。
先週水曜日にデビューを果たした吉田沙保里さん。レコーディングで特に苦労したという「I’m Here」の発音について、「10回以上とりなおしました」などと話した。さらに今回はカップリング曲「勝ちに行く、今」の作詞にも挑戦しており、「自分の経験してきたことをそのまま歌詞に出した」などと話した。吉田さんは先週木曜日のリリースイベント当日、聞きに来たお客さんに歌でエールを送った。
