- 出演者
- 立本信吾 梅津弥英子 天達武史 倉田大誠 設楽統(バナナマン) 松村未央 坂下千里子 井戸田潤(スピードワゴン) ハリー杉山 七五三掛龍也(Travis Japan) 伊原六花
オープニング映像。
出演者らが挨拶した。設楽統が「台風はなくなったけど」と話し、天達武史は「雨が心配」と答えた。
全国に大雨をもたらした台風30号。温帯低気圧に変わった台風30号は、今後も各地で断続的に雨のが降る予報。和歌山県北部では一時、線状降水帯直前予測を発表。和歌山市と湯浅町では68ミリの雨が振り、10月として観測史上1位の雨量となった。その影響で道路が冠水。和歌山・有田市では、用水路から泥水があふれた。ミカン畑では、木のすそが水がつかるとミカンが病気になり、収穫ができなくなるという。静岡・沼津市では、一時、レベル3大雨警報が発表された。東京・中野区では「なかの東北絆まつり」が行われ、にぎわいを見せていたが、急な雨により、来場者はテントで雨宿りしながら見物していた。千葉県でも突然の雨に戸惑う人の姿が見られた。また、新たに台風31号も発生した。
現在、九州3県の8市町で警戒レベル3の高齢者等避難が出されている。長崎・佐世保港の現在の様子を伝えた。天達さんは「雨が降り続いているので崖の近くが心配」などと話した。
今回は長く降り続く雨となる。長崎・北部などに暴風警報が出ている。予想雨量は関東甲信で150ミリと、1か月分に迫る雨量となる。中国地方と四国では現在、雨が強まっている。風については、警報級となるのは九州北部に限られる。あすの明け方までは、広い地域で大雨警報が出る可能性がある。今回は短時間で降るような大雨ではないため、冠水の心配はないという。しかし、土砂災害が起こる可能性があるほか、川の水かさが増すため、川に近づかないよう呼びかけた。
南の海上に台風31号が発生。非常に強い勢力となるが、日本への直接的な影響はないとみられている。
今後、気温は段階的に低くなる。東京や名古屋では、朝よりも午後3時ごろの方が気温が低くなる見込み。西日本の週間予報では、晴れ間が多い予想。東日本では、札幌で水・木曜に雪マークがついており、冬用タイヤが必要になる可能性がある。東京では朝の気温が10度くらいとなる見込み。木枯らし1号が吹く可能性がある。
ゲストのTravis Japan・七五三掛龍也さんと伊原六花さんが登場した。
映画「PRISM」で、King&Prince・高橋海人さんが初主演を務めることが決定。
F1第18戦、アメリカグランプリの決勝。メルセデス・アントネッリは序盤から好スタートを切った。その後、加速してリードを広げ、見事、今シーズン9勝目を挙げた。年間王者は持ち越しとなったものの、最年少王者に向け、次戦のメキシコグランプリに挑む。
YOASOBIがきのう、アジア10都市でのスタジアムツアーの初日を迎えた。
松岡昌宏さんと二宮和也さんが出演するうどん専門店の新CMが公開された。プライベートで2人はサウナでよく会うが、CM出演が決まった際は、あえてCMについてのやり取りはしなかったという。芝居での絡みは19年ぶり。
アストンヴィラvsマンチェスター・シティ。アストンヴィラ・鈴木彩艶選手がビッグセーブを連発し、2-1で勝利した。
お笑いコンビ・ナインティナインがパーソナリティを務めるオールナイトニッポンの音楽イベントが、おととい開催された。1万2000人のファンが熱狂。トリを飾ったのは藤井フミヤさん。「TRUE LOVE」を披露したほか、出演者全員でチェッカーズの名曲を熱唱した。
CDデビューするKEY TO LITのMVが公開された。デビュー曲「KEY TERUYA2」は12月9日にリリースされる。
ファンクラブ発足55周年を記念した郷ひろみさんの全国ツアー。今月71歳の誕生日を迎えた郷さんが、45公演を完走した。
女子ショートで3位発進となった中井亜美選手がフリーに挑んだ。冒頭で、前回決められなかったトリプルアクセルを成功させ、スピン・ステップでは最高のレベル4を獲得。ノーミスの演技でフランス大会2連覇を果たした。一方、男子ショートで9位だった三浦佳生選手は、フリーで巻き返し、銀メダルを獲得した。
松井秀喜さんが巨人の新監督に就任することが発表され、会見を行った。松井さんは「本当は長嶋監督にもこの姿を見ていただきたかった」と語った。背番号は、恩師・長嶋茂雄さんが監督1年目につけていた90番。会見から一夜明け、選手たちの練習を視察した。
皇族数の確保に向けた皇室典範がおととい施行された。改正された皇室典範では、結婚後も皇室に残ることや、旧皇族の男系男子を養子に迎えることが可能になった。また、養子縁組については、皇族側と旧宮家の男系男子、双方の自由意思によって成立する。どのような儀式を行い、どこに住むのかなどは今後検討していく。
金総書記は遼寧省・丹東を訪問。金総書記は「朝中友好の歴史を力強く堅固に継承していく」と述べた。共同通信によると、過去5回の訪中では、いずれも習近平国家主席と会談しており、首脳間で接触がなかったのは今回が初めて。北朝鮮の最高指導者が相手国の首脳級と会わないのは異例だという。日帰りの訪中で、中国側の重要会議の直前だったことが、日程調整に影響したとみられている。
