- 出演者
- 立本信吾 梅津弥英子 天達武史 倉田大誠 設楽統(バナナマン) 松村未央 坂下千里子 井戸田潤(スピードワゴン) ハリー杉山 七五三掛龍也(Travis Japan) 伊原六花
お互いの印象について。七五三掛龍也は伊原六花について「頼もしい」。主演として常に現場を盛り上げてくれるのだそう。一方の井原は七五三掛について「人間っぽくなった」という。前回2人の共演は2年前、「30センチ浮いているくらいの。ここにいない、誰と喋っているんだろう、みたいな」と明かした。これについて設楽統も「分かる!」と「人間っぽくないんだよね」「天使っぽい感じ」などとコメント。「もうちょっと地上に降りてきた感じというか、表情も増えたし」と井原。
知られざる素顔について深掘り。伊原六花に2年前に共演したという藤井隆からボイスメッセージ。ペットと会える機会をつくってもらいたいという藤井隆だが、「フクロモモンガ」と「レオパ」を飼っているといい、ペットとの生活について語った。
2人に一問一答。七五三掛龍也の弱点は「虫」、虫が苦手だという。CMのあと答えた内容についてじっくりと聞いていく。
熊本地震復興コンサート「令和8年熊本地震復興コンサート『FUTURE』」を取材。歌の力で笑顔を届ける模様に密着した。
伊原六花は意外にも忘れ物が多いのだそう。過去にはホテルにキャリーケース、コンビニでは財布と携帯を忘れたことがあるそう。また気になるのが“マイルール”、お風呂はかかとで入るという。濡れた床が苦手で、お風呂や温泉、プールサイドはかかとで歩くのだそう。一方の七五三掛龍也の最近の楽しみは“もうすぐおじさんになる”、妹が結婚しもうすぐ赤ちゃんが生まれるので赤ちゃんグッズを調べることがとても楽しいのだそう。また弱点の「虫」は、東京に出てきたことで虫に出会わなくなったことで苦手になったのだそう。以前はカブトムシを取りに行ったこともあるが、今は駄目だという。
Travis Japanの宮近海斗が七五三掛龍也の天然エピソードを語った。また七五三掛は筋トレが好きだといい、筋トレのし過ぎが心配だという。このあと七五三掛の筋トレ風景を公開!
Travis Japanの宮近海斗が七五三掛龍也に「筋トレのし過ぎに注意してほしい」とメッセージ。トレーニング中の写真を紹介した。七五三掛は1つハマるとずっと続けてしまうタイプだそうで、以前はデコルテを見せる役柄のため有酸素運動を中心にしていたというが痩せすぎてしまい2週間前ほどから1度落ちてしまった筋肉を戻そうと筋トレを始めたと明かした。週に3~4日ジム通いしているが、1日1部位と決めているという。一方伊原六花はダンス部の元キャプテンで、「バブリーダンス」は有名。
今月18日、熊本城ホールで開催された熊本地震復興コンサート『FUTURE』に密着した。 震災からの復興を願うアーティストのステージと貴重な舞台裏を紹介。 急遽イントロの出だしを小室哲哉のピアノソロに変更するなど本番直前でも演出を変更する。南こうせつは「歌であしたに生きる。一歩進める力になればいい」とコンサートにかける思いを語った。甚大な被害をもたらした2016年の熊本地震、もともと今回のコンサートは地震から10年の節目で開催を予定していた。しかし今年今年7月熊本を再び襲い、音楽の力で笑顔にと開催されることになった。そんな南こうせつに賛同したアーティストたち。南こうせつは「みんなが手をつないで震災から立ち直るんだっていう意識っていうのが伝わっていくのかな。その人たちの思いを受けて僕たちは歌っていきたい」と話している。
音楽で希望・元気を与えるという熊本地震復興コンサート。ジャンルはバラバラでもブレない熊本への思いは素晴らしかった。
1988年の解散から約40年経った今もなお多くの人を虜にするBOØWY。あさってバンドの軌跡を刻んだ公式ブック「BOØWY HUNT 1981-1988」を出版。その中身を一足早くノンストップ!が独占公開。
宮根誠司がステージでダンス!?。
伝説のロックバンドBOØWYの公式ブック「BOØWY HUNT 1981-1988」があさって出版。その中身は数々の有名アーティストを撮り続けた写真家・加藤正憲撮影の貴重なアーティスト写真に、ベルリンで撮影されたレア写真も。さらに当時の関係者16人がメンバーの素顔、ライブの裏側について明かしている。そして1986年に行われた武道館ライブのリマスター版「“GIGS”JUST A HERO TOUR 1986」40TH ANNIVERSARY EDITIONもあさってリリースされる。
BOØWY初のジャケ写Tシャツは9月18日に発売され即日完売。10月27日からオンラインと一部店舗にて再販売される。
先週金曜日、吉幾三の愛弟子、真田ナオキが東京・浅草でライブを開催。ライブでは西城秀樹の代表曲「ギャランドゥ」や新曲など全25曲を披露。会場には真田の新曲「ハッピーアイスクリーム」の作詞を手がけた宮根誠司がサプライズで乱入。真田は「事務所は同じで大先輩」とコメント。
舞台「アダムス・ファミリー」の劇中歌「嬉しくて悲しい」を歌い上げるのは俳優の橋本さとし。1989年のデビュー以来、ミュージカルや映画、ナレーションなど幅広いジャンルで活躍。今週、役者人生を彩った作品を歌う自身初の単独ライブSatoshi Hashimoto 「ALIVE」–act1–を開催する。橋本が風邪をひいたときがあり、交流のある古田新太から「風邪は役者の恥」と言われたという。
水ドラ★イレブン「小麦とバターと復習と」は毎週水曜日よる11時から放送中。あさって放送の第4話では伊原六花演じる主人公が1回目の人生で優勝を逃した料理対決にリベンジする。
「ポンっとのせるだけ簡単ウィッグ」の通販情報。人毛と人工毛をミックスした部分ウィッグ。金具のピン不使用、ポンっとのせるだけで髪の悩みをカバーしてくれる。注文は、0120-118-118、または「いいものプレミアム」で検索。いいものアプリからも注文可。
GMOインターネットグループの熊谷社長は自身のブログでFXの自動売買に使うサーバーサービスに不正アクセスを受けた問題について、社内から安全性について指摘を受けていたにもかかわらず対応が遅れ攻撃者に隙を突かれたと謝罪した。その上で被害の拡大を防ぐため能動的サイバー防御を政府に要請し、国民生活への影響に照らして適用可能性を検討していただきたいと訴えた。能動的サイバー防御はサイバー攻撃の動きを事前に察知し、被害が拡大する前に警察や自衛隊が攻撃者のサーバーに入って無害化の措置を行うもので、対象は電気ガスや交通などの基幹インフラ事業者。政府が適用を判断するが個別企業の要請に応じて発動することは想定していない。
ソフトバンクは一時、停止していた緊急速報メールの配信を一部再開したが、国や自治体の災害・避難情報の配信は現在も停止中。一方、NTTドコモはJアラートや河川洪水予報などを配信停止してたが、メンテナンスが完了し安全性が確認できたとして配信を再開している。
警察庁はチャイルドシートの着用義務について6歳以上の子どもにも対象を広げることを検討するため有識者会議を近く設置する方針であることがわかった。6歳以上でも身長が低い子どもがシートベルトを着用すると事故の衝撃を受けた際に首や腹部に食い込んで危険な場合がある。福岡県でおととしシートベルトをしていた幼い姉妹が死亡する事故が発生していて、その後JAF=日本自動車連盟はチャイルドシートの使用を推奨する基準を身長140cm未満から150cm未満に引き上げていた。
