- 出演者
- バカリズム 浦野モモ NAOYA(MAZZEL) RAN(MAZZEL) KAIRYU(MAZZEL) HAYATO(MAZZEL) SEITO(MAZZEL) RYUKI(MAZZEL) TAKUTO(MAZZEL) EIKI(MAZZEL)
ゲストはMAZZEL。この番組のトークコーナー初登場。2023年にBE:FIRSTなどのBMSGからメジャーデビューした8人組。24年に初の全国ツアー。25年の「Only You」は音楽チャート44冠。26年は「BMSG FES’26」に出演。個人でもバラエティー番組やドラマ・映画などで活躍中。KAIRYUは街なかで声をかけてもらうことが増えた。声をかけられたいので変装しない。番組では経歴や素顔を直筆履歴書で深堀り。スタジオライブには水樹奈々、SATOH、PinkySpiceが登場。
生田斗真「花であることを忘れたか」のMV映像。
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- 生田斗真花であることを忘れたか
MAZZELが「Trap」をテレビ初披露。SEITOが作詞作曲に参加した楽曲。
MAZZELの経歴や素顔を直筆履歴書で深堀り。22年1月、BE:FIRSTに続くグループを発掘するオーディション番組で結成。オーディション中は合格人数も知らされていなかった。グループ名だけ先に明かされ、その文字数から候補生同士で6人と噂していた。RAN、SEITO、KAIRYUは当時すでに事務所の練習生。ほか5名は未経験。NAOYAがムカついたのは3人がお揃いのズボンをはいていたこと。HAYATOは高3まで野球。最高成績は愛知県ベスト4。ショートでスタメン、副キャプテン。学校は共学。RYUKIは小3から育成スクールに通っていた。オーディションはサンダル禁止と言われていたが、RANはサンダルを履いていた。
MAZZELの経歴や素顔を直筆履歴書で深堀り。23年5月にメジャーデビュー。同年のバズリズムLIVEに出演。24年6月、初の全国ツアー。小規模会場も経験。7月、事務所BMSGの新社屋完成。サウナ・露天風呂つき。ジムは照明の色を変えられる。25年4月に2度目のツアー。RAN&NAOYAがは映画やドラマで初主演。デビュー直後は人気が出ず苦労した。RYUKIはデビュー日にグループ名が書かれたTシャツを着て原宿・竹下通りを歩くも誰にも気づかれず。
MAZZELの経歴や素顔を直筆履歴書で深堀り。26年10月、事務所主催フェスに出演。3DAYS開催、MAZZELは2日目の大トリ。今年はほかのフェスにも出演。公演前に円陣を組むのがルーティン。掛け声は結成初期からやっているものと社長が作ってくれたものの2種類。後者は尺が長いのであまりやらない。
MAZZELが最新曲「Touch」を披露。まっすぐな想いを描いたラブソング。
SATOHが「口笛」を披露。グループは2024年メジャーデビューのロックデュオ。今年の「バズリズム LIVE」に出演予定。楽曲はボーカルLinnaの実体験を元に制作。
バンド激戦区・名古屋が拠点の名門インディーズレーベル「TRUST RECORDS」に所属する注目のアーティストに密着。この日は千葉のライブハウスで設立20周年記念ライブ。May Forthは2019年結成のロマンティックパンクバンド。運転や機材運搬も自分たちで行う。レーベル所属5年。メンバー全員がレーベルの社員でもあり、会社としての事務仕事もやる。グループの魅力は物語のような詩的な歌詞とキャッチーなメロディ。作詞作曲担当のボーカル・カンタは演歌や歌謡曲が好き。本は読まない。曲が時代にとらわれないよう、歌詞に固有名詞は使わない。
奥智哉が好きな音楽ジャンルは邦ロック。お気に入りはTHEE MICHELLE GUN ELEPHANT、サカナクション。サカナクションのライブにも行く。
奥智哉が選ぶ「仕事終わりの帰り道に聴きたい曲No.1」。候補5曲から1位に選んだのはFluid Flower「あぁ、そっか」。
奥は仕事終わりに銭湯でリフレッシュ。多いときは週6。風呂上がりで飲むのはコーヒー牛乳かレモンスカッシュ。バカリズムは仕事が終わっても育児があり、リフレッシュをする余裕はない。
「俺たちの箱根駅伝」の番組宣伝。
番組はTVerで配信。
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MAZZELの経歴や素顔を直筆履歴書で深堀り。EIKIの趣味はピッチング。野球経験者でポジションはショート。始球式では球速117キロ。TAKUTOは激辛料理が大好き。蒙古タンメン中本では元々辛いラーメンを辛さ10倍にする。味変は背脂。KAIRYUは帽子が好き。「S」と描かれた帽子を被ったシーンが切り抜かれ、「Sの人」としてバズった。アルファベット一文字が書かれているものがお気に入り。コレクションは全31個。
MAZZELの経歴や素顔を直筆履歴書で深堀り。HAYATOはディズニーランド大好き。ハロウィンの仮装のため1年がかりで小道具・衣装を作る。毎年違うキャラをやる。今年はピーターパンの衣装を生地から作った。今年は毎回衣装を変え、すでに4回行った。SEITOは中学時代にブレイクダンスで日本一。きっかけは佐藤健が作中でやっていたのを見たこと。EIKIはバカリズムのネタをまとめた著書「トツギーノ」を2年間読み続けた。読書が苦手で、学校の読書の時間をやり過ごすため毎日読んでいた。好きなネタは「2番セカンド佐ーの」。自身の名字が佐野。
PinkySpiceが「Catch Me If You Can」を披露。グループは毎月東京・大阪でライブ開催している8人組アイドル。この楽曲は小悪魔女子がテーマ。
ここまでのトーク内容で印象的だったところをバカリズムがイラスト化。名字が佐野のEIKIがバカリズムのネタでお気に入りと語っていた「2番ショート佐ーノ」にちなんだイラスト。KAIRYUの私物の帽子にちなんで、ヘルメットには「S」と書かれている。偶然にもEIKIが学生時代所属してた野球チームでもヘルメットに「S」と書かれていた。
