- 出演者
- 南原清隆 西尾由佳理 陣内智則 山本浩司(タイムマシーン3号) 久本雅美 関太(タイムマシーン3号) 伊藤遼 王林 浦野モモ 柳原可奈子 羽鳥慎一 新川優愛 浦川翔平(THE RAMPAGE) 雅久(aoen) 輝(aoen)
オープニング映像が流れた。
今移住をする方が増えていて、中でも群馬県が移住希望地ランキングで2年連続1位に選ばれている。新川優愛も子どもが大きくなった時に移住を考えているという。群馬県への移住者数は10年間で10倍以上に増加し、渋川市は東京駅から新幹線と電車で約1時間30分、都心からのアクセスもよく群馬県の中でも住みよさランキングは高崎市に次いで2位になったこともある。そんあ渋川市で2軒のこだわり格安移住ハウスを調査。
移住者に渋川市がなぜ人気なのかを調査。渋川駅から車で約20分の伊香保温泉石段街には温泉はもちろん30店舗以上が軒を連ね食べ歩きグルメも人気。渋川には伊香保をはじめ多くの温泉があり移住すれば毎日温泉を楽しめる。一行は移住者にも人気のお店・勝月堂の湯乃花まんじゅうを頂いた。続いて日本三大うどんの一つ水沢うどんの大澤屋を訪れた。1番人気は2種類のつゆと大ぶりの群馬県産まいたけ天ぷらのセット。1軒目の物件、駅から約10分の格安移住ハウスへ。伺ったのは今年5月に渋川に移住してきた関のいとこ・博子さんのお宅。土地面積80坪、駐車スペース庭付き2LDK、平屋の注文住宅。
移住希望地ランキングで2年連続1位に輝いた群馬県渋川市で、2軒のこだわり格安移住ハウスを調査。移住した門脇さん夫婦の移住ハウスは新築で土地面積は80坪、駐車スペースと庭付きの2LDK。こだわりポイントは30年愛用する家具にピッタリ合わせて家を設計し、奥行き30cmの楽譜専用収納棚も設計。さらに玄関とキッチンを繋げて動線を楽にした。渋川市だから叶った驚きの値段とは!?
移住希望地ランキングで2年連続1位に輝いた群馬県渋川市で、2軒のこだわり格安移住ハウスを調査。門脇さん夫婦のお宅で自慢の庭をチェック。渋川市では移住支援を行っており、住宅を購入して市外から移住し条件を満たすと5万円。若者支援で10万円などの加算もある。また渋川駅から車で5分の国道沿いにはベイシア、ヤオコー、とりせんなど様々な大型スーパーや道の駅まえばし赤城などがある。門脇さんが道の駅で購入した野菜で作った豚汁を振る舞った。土地80坪で2LDKの門脇さんのお宅は合計3500万円だった。2軒目は榛名山が一望できる絶景リノベーションハウス。
赤岩さんファミリーは今年3月埼玉から渋川市に移住。築24年130坪の敷地2階建て一軒家をリノベーション。また、離れまで所有している。家は夜6時頃まで照明なしでOK。6LDKの中古住宅の約6割をリノベーション。こだわりポイントは榛名山を一望四季を楽しむ絶景リビング・壁をなくして絶景を楽しむキッチンへ・昔ながらの小屋はおしゃれなカーポートに・収納棚の空間は美しいテレビスペースへ・自宅で楽しむ憧れの薪ストーブ。
2軒のこだわり格安移住ハウスを調査して、どちらが安いかを予想する。今年3月に埼玉県から移住した赤岩さんファミリーのお家は、400坪の畑とリノベーションした6LDKの2階建て一軒家。家族のお気に入りは16畳のバルコニー。仕事の合間に景色を眺めながら一息つくのが、至福のひととき。特に一番お気に入りの景色は、夕焼けの時間。家の目の前には400坪の畑。さつまいもを作って道の駅におろしたいと思っているそう。渋川駅から車で約10分。浦野アナの予想金額は7000万円。
1軒目は、お気に入りの家具に合わせて設計した、新築平屋の注文住宅で3500万円だった。2軒めは、榛名山が一望できる絶景リノベーションハウスは果たしていくらだろうか。2軒とも、渋川駅から車で10分ほどの場所にある。正解は3000万円。リノベーションは6割に抑えて、残りは自分たちでDIYをすることで、リノベ代が最低限に抑えられた。
陣内さんチームが勝ったので、まえばしバナナ絹シフォンサンドをいただく。「ふわふわ、バナナがカリカリしていてとても美味しい。」と陣内さんチームがコメントした。移住ハウスどっちが安いでしょう第2弾は、群馬の中で一番人気の高崎市。
観光タクシーに乗って、ドライバーさんがオススメするお食事処とか観光地へ行くという楽しそうな企画だが、行ってみてなかったら食べられない。地元を知り尽くす観光タクシードライバーだから知る売り切れ必死の大人気店を巡る。今回は千葉県の避暑地鴨川。都内から車で約1時間40分。日本の渚100選にも選ばれた前原海水浴場もあり、海が魅力のリゾート地だが、売り切れグルメもたくさんあるグルメも人気の街。今回案内してくれるタクシードライバーは、鴨川を知り尽くす楠清美さん。今日は暑いが、海の風があるので、都内に比べると涼しい。鴨川タクシーは1時間7620円~で貸し切りが可能。
タクシードライバー楠さんのオススメグルメを2つ紹介し2つのグルメのどちらか1つを話し合って選ぶ。決めた方へ行って売り切れていたら食べられない。房州弁で「おらが」=「我が家」。おらが丼のおきては素材は現地のものを主体とするなどがある。24店舗でおらが丼を提供している。本日1つ目の売り切れグルメは食事処なかむらのびっくり海鮮丼。びっくり海鮮丼は鴨川で採れたアジ、ワラサなど他6種類の海鮮が乗った丼で当日の入荷次第で数量が限定されこの日は約40食。早い時には午後2時に売り切れになる。もう一つはチェルカトローヴァのかずさ和牛と海の幸のステーキ丼。かずさ和牛と海の幸のステーキ丼を選択した。かずさ和牛と海の幸のステーキ丼をゲットした。食事処なかむらのびっくり海鮮丼も残っていた。
石渡チキンストアーは鳥モツが一番人気。こちらの本日の売り切れグルメはイシチキ揚げ。手羽を丸ごと揚げている。もう1軒は豆腐専門店菜の花とうふが作る豆乳おからドーナツ。どちらも1日30個限定。一行はイシチキ揚げを選んだ。豆乳おからドーナツの方は午後0時半頃に売り切れたそう。
即完売グルメ旅第4弾。舞台は千葉県鴨川市。観光タクシーのドライバーがおすすめする2つの売り切れグルメから1つを選ぶグルメ旅。地元民だけでなく観光客からも人気の石渡チキンストアーのイシチキ揚げと、豆腐100選にも選ばれた菜の花とうふの豆乳おからドーナツ。3人が選んだのはイシチキ揚げ。夕方には売り切れるというが無事にゲット。ご飯にもあい、お酒のおつまみにも合う一品。福本ディレクターと中継を繋いだが、おからドーナツは間に合わず売り切れだったため、スタジオから南原とaoen輝が食リポ。
5つ目の売り切れグルメは「里のMUJIみんなみの里」の「鴨川産アクアメロンのグラスケーキ」。「里のMUJIみんなみの里」農産物直売所とカフェを併設する無印良品の大型店舗。グラスケーキは25食限定で夕方には売り切れる人気メニュー。6つ目は地元産にこだわるプリン「やわらかめ」。千葉県産の牛乳と卵を使用しており、かためとやわらかめがある。運転手はやわらかめをオススメ。プリン「やわらかめ」はカラメルの苦さが控えめでミルクやクリームの味わいを感じられる。販売個数は60個。2つとも売り切れ予想は夕方頃だがグラスケーキか、それともプリンか?
クイズを出題「2つの内どちらかは売り切れ。売り切れていたのは?」ナンチャンチームはプリン、まちゃみチームはグラスケーキと予想。
鴨川市で観光タクシードライバーオススメの2つの売り切れグルメから1つを選ぶグルメ旅。Cafe&Meal MUJIみんなみの里の鴨川産アクアメロンのグラスケーキとBon-mal PUDDINGのプリン【やわらかめ】の2択。一行は鴨川産アクアメロンのグラスケーキを選択。プリンの方は午後3時頃に完売していた。
次週予告。
