- 出演者
- 南原清隆 小峠英二(バイきんぐ) 小島奈津子 夏菜 タカシ(超特急) やす子 きょん(コットン) 西村真二(コットン) 浦野モモ シューヤ(超特急)
オープニング映像が流れた。
なぜか仲良しの小峠、TAKAHIROが熱海から高速船で約30分の初島で第48回 海の写真コンクールに入賞を狙う絶景写真を狙う。2人は前回は熱海銀座商店街ポスター写真に採用されている。今回のテーマは「海」海に関心を持って親しみを持ってほしいとの思いから実施されている。初島は海底が盛り上がって海水の侵食をうけてできたが砂浜が少なく海辺は岩場が多く、風がある日は迫力がある波がみられる。「レモン釣れちゃいました」以外にも初島にはレモンがモチーフのフォトスポットがあり、熱海市が国産レモン発祥の地としても知られ初島ではレモン栽培がさかん、ことしはイベント「初島レモンまみれ」が開催された。海のプールでは安全に遊べる施設として人気となっている。ことしできたばかりの初海神社では縁結びの御縁があり、鳥居を低くして大変な思いをしてもらうことで縁に結びつくとしている。
スタジオトーク。11月に東京ドーム2days公演が決定した超特急。公式インスタグラムに投稿された「ガチ夢中!」のガチリレーダンスは6000万回以上再生されている。メンバー9人にはそれぞれ号車番号があり、今日のゲスト・タカシさんは7号車、シューヤさんは11号車。タカシさんは「15年前に初めて出演させていただいたイベントが熱海の花火大会だった」、シューヤは「女の子と行きたいですね」などと話した。
熱海の絶景写真を撮影しコンクール入賞を目指す。TAKAHIROと小峠は絶景を求めて高台へ。2人は「BAR SABAAI」でオリジナルのレモンビールを注文した。小峠は「うまいこと調和されてる」などとコメント。TAKAHIROはブランコに乗る小峠を写真に収めた。
熱海の地元の方に教えてもらった「桃山館」に向かう。移動の車内で初めての熱海についてトークした。小峠は24歳のころ、大阪から東京に単車で来るときに途中で泊まったのが熱海だったそうで「26年前のこの日、ちょうど熱海泊まってる」などと話した。桃山館に到着。
展望レトロ喫茶 桃山館に来店。喫茶の他マスターが趣味で集めたというレトロゲームやフィギュア、ミニ四駆のコースがある桃山遊技場を併設。小峠とTAKAHIROがミニ四駆で遊んだ。
展望レトロ喫茶 桃山館のマスターがおすすめの絶景は店に併設された展望遊園地からの眺め。小峠が写真を撮影。絶景スポットを聞き込み調査したところ十国峠を紹介された。
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- 十国峠展望レトロ喫茶 桃山館熱海(静岡)
小峠とTAKAHIROの初対面は笑ってコラえて!のロケだそう。森の駅 箱根十国峠に到着。丹那牛乳バームなど熱海や箱根ならではの商品を扱う。 箱根十国峠のオリジナル商品富士山アイスキャンディには十国峠にちなみ「1059」という数字が入っている。
十国峠パノラマケーブルカーで十国峠山頂へ。十国峠は昔の国名で10の国が見渡せたことが由来で、国の登録記念物に認定されている。360度ビューが楽しめるが、2人が来たタイミングでは濃霧だった。
山頂にはグランピング施設「THE GLAMPING箱根十国峠」があり、サウナやピザ窯付きの部屋、トランポリンのある部屋などがあるという。
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- THE GLAMPING箱根十国峠
今、静岡・熱海ではホテルのオープンラッシュ。先月オープンした「TAOYA熱海」では、露天風呂から相模湾の絶景を楽しめる。今年3月にリニューアルオープンした「亀の井ホテル 熱海別館」では、全面ガラス張りのレストランがあるという。
今年3月にオープンした「ラビスタ熱海テラス」を紹介。ロビーまでスロープカーで移動し、サンビーチを見渡すことができる。客室は、ヨーロッパをイメージした内装で、一部客室では熱海海上花火大会も見られるという。フリーラウンジ「SALONE」では、ソフトドリンクやアルコール飲み放題。
ヒルナンデス!の番組宣伝。
スタジオで「日本全国絶景写真クイズ」に挑戦。フォトコンテスト「日本写真100景」で入賞した写真から出題する。1問目「新潟県佐渡島の海岸で撮れた海の景色とは?」。正解は「海がウミホタルで青く光っている」。2問目「福岡県糟屋郡篠栗町 階段の先にあるものとは?」。正解は「仏像」。正解者には「レモンシャーベット」が贈られた。
TAKAHIROさん達は「味の幸華」を訪れた。名物の「幸華特製ジャンボ焼売」は、熱海ブランドA-PLUSに認定されている。TAKAHIROさん達は「揚げ焼きそば」などを食べた。TAKAHIROさんは、コンクールに応募する写真を選んだ。
小峠さんが撮影した写真の中からTAKAHIROさんが選んだのはホテル屋上テラスから撮影したものでタイトルは「新たな未来へ(アタミ)~49のララバイ~」。「熱海の新たな表情を通し、歴史と文化と未来をつなぐ新たな文化」を略して「アタミ」、また49歳最後の夜だったためTAKAHIROさんが「49のララバイ」と命名。南原さんは「熱海城が可愛いですけど、他の作品もあるので…必ず入賞はします!」と宣言。今回「海の写真コンクール」に応募。応募総数は700点以上の中、結果は落選だった。
事前に妻100人に聞いた理想の旅行プランを2択クイズで出題する企画。いま妻たちが求めている旅行とはどんなものなのか。1歳7か月から大衆演劇の舞台に立ち、“300年に1人の役者”“下町の玉三郎”として女性に絶大な人気を誇った梅沢富美男さんが挑戦。全壊の九十九里の挑戦では見事全問正解した梅沢さん。さっそく宿の景色に関する2択クイズ「旅行で見たい景色は?」、A「海」、B「山」。正解は「海」で梅澤さんは正解した。
今回訪れたのは都内から車で約90分の千葉・勝浦市。南房総にある勝浦市は120年間35℃以上の猛暑日を記録したことがない涼しい街。その理由は海流によって冷たい水が水面に上がり、冷やされてあ空気が南からの風に乗って街に吹き込むため。勝浦で海の絶景を楽しめるホテルが、勝浦湾を望む「三日月シーパークホテル勝浦」。勝浦の名物グルメはもちろん、新鮮な海の幸が楽しめる種類豊富なバイキングや、地上40メートルから勝浦湾を一望できる大浴場、さらに8月31日まで目の前の海に巨大アトラクションが登場するなど涼しく夏を楽しむのにピッタリのホテル。ホテルに着いてすぐ飲むことができるウェルカムドリンクは4種類が飲み放題で無料サービス。他にもキッズコーナーでは2,000冊の漫画が無料で読み放題と夏休みの旅行にもうってつけ。
妻100人に聞いた、旅行での過ごし方は「アクティブ」47%に対し、「のんびり」57%と、旅行ではのんびり過ごしたい妻が多かった。普段の家事をする生活から離れたいという理由が多かった。一方ホテルには、無料で使えるハンギングチェアーやハンモックがあるなど、のんびり過ごせるのが魅力だ。また、お土産屋には、千葉のご当地グルメなどおよそ250種類のお土産が揃っている。その中でも支配人のオススメの「KATSUURAタンタンまぐろ」は人気のお土産だという。その他にも、「青のりの揚げ海老せんべい」や「Nanatsu ピーナッツラングドシャ」などを試食し梅沢さんのカゴはお土産でいっぱいになった。
