今回訪れたのは都内から車で約90分の千葉・勝浦市。南房総にある勝浦市は120年間35℃以上の猛暑日を記録したことがない涼しい街。その理由は海流によって冷たい水が水面に上がり、冷やされてあ空気が南からの風に乗って街に吹き込むため。勝浦で海の絶景を楽しめるホテルが、勝浦湾を望む「三日月シーパークホテル勝浦」。勝浦の名物グルメはもちろん、新鮮な海の幸が楽しめる種類豊富なバイキングや、地上40メートルから勝浦湾を一望できる大浴場、さらに8月31日まで目の前の海に巨大アトラクションが登場するなど涼しく夏を楽しむのにピッタリのホテル。ホテルに着いてすぐ飲むことができるウェルカムドリンクは4種類が飲み放題で無料サービス。他にもキッズコーナーでは2,000冊の漫画が無料で読み放題と夏休みの旅行にもうってつけ。
住所: 千葉県勝浦市墨名820
