- 出演者
- 平田満 中村蒼 大悟(千鳥) 高山のえみ 秋谷郁甫 黒田みゆ 榎本淳(青色1号) 大山和也(カラタチ) 前田壮太(カラタチ) たいが(ゼロカラン) ワキユウタ(ゼロカラン) カミムラ(青色1号) 仮屋そうめん(青色1号)
オープニング映像。
今回は注目の若手たちが登場。大悟にトーク力だけで挑戦する。
ゼロカランはモテたい一心で購入したジーパン代を提出。去年M-1グランプリ準決勝に進出。26年にはABCお笑いグランプリで優勝した。その悩みのタネはワキユウタがモテない。相方に服装を相談したところ、いいジーパンを一つ持っておけば、それでなんとかなると言われ、店員に言われるがままおすすめのジーパンを裾直しもしないで購入。しかしそのジーパンは履くと膝が曲がらないと答えた。履けば履くほどオシャレになるという言葉に2週間連続で履いていたという。そして仲を深めたい女性との食事の際にそのジーパンを履いて食事をしたが、そこはお座敷で、2時間も不自然な体勢で耐えていたものの女性との連絡は取れなくなってしまったと答えた。大悟はこの領収書を承認した。
カラタチはアニメオタクの大山とアイドルオタクの前田のコンビ。オタク漫才が人気だが、ネタにも頻繁に登場していた前田の推しの武元唯衣が5月にグループを卒業。M-1ラストイヤーの中でピンチを迎えている。そのためアイドルネタがなくなってしまい、漫才が成立しないという。前田は大悟の言う他の推しは作れないかとの意見には、これだけ漫才の中で出てきた人物は武元唯衣だけだったと答え、今の漫才は卒業した彼女のことをネタにしていると答えた。
前田は推しの武元唯衣がアイドルを卒業したことで、今年はアイドルのネタができないと、路線を変更しM-1や寄席で不動産屋のネタをしていると答えた。大悟は前田のグッズ代の領収書を差し戻しとした。
青色1号は書籍代を提出。キングオブコントで4位になったのにも関わらず売れる気配がないというカミムラ。その原因に榎本が先輩から可愛げがないと言われてしまうと答えた。原因は周囲の芸人の真似をして吸収する割に薄っぺらいことだと答え、それが先輩方には伝わっていて、有吉弘行や黒沢かずこに直接可愛げがないと言われてしまったと語った。そこで、榎本が購入したのが「「かわいげ」は人生を切りひらく最強の武器になる」という本。可愛げを客観的に見ることでコミュニケーションや人間関係を円滑にできるというもので、芸能人の可愛げエピソードが掲載されていたと答えた。仮屋は榎本に対し、自分がなく、面白いを理解していないと答えた。
上田と女がDEEPに吠える夜の番組宣伝。
「夜の音-TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」の番組宣伝。
カミムラは榎本が千鳥のモノマネをしようとして、次回のゲストに対して失礼なことを言ったと答えた。大悟は青色1号の領収書を承認した。
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オープニング映像。
オープニング映像。
ドラマDEEP「十六夜膳房」の次回予告。
