- 出演者
- 中村蒼 大悟(千鳥) 鈴木伸之 秋谷郁甫 黒田みゆ 中野周平(蛙亭) 伊東蒼 尾形貴弘(パンサー) タイ(やさしいズ) 卓也(土佐兄弟) ゆうき(土佐兄弟)
オープニング映像。
元社会人芸人のお金の使い方から社会人経験が芸人に活かされているかを紐解く。
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尾形は粗品代を提出。芸人になるまでに2年間の社会人経験をしていたが、その仕事はコピー機の販売。中小企業を担当し営業をしていたが、社長よりも経理のおばちゃんの方が権限が強いことがあり、おばちゃんにハマらないとなかなか買ってもらえなかったという。若い頃の石原裕次郎に似ていたことから、なりきってハマるとトップ営業マンになったと答えた。また尾形は社会人経験から必要なことは負けられることだと答えたが、芸人でも下から行くことが大切だと答えた。逆に芸人がちゃんと名刺交換ができたりすると、社長は見方を変えると答えた。そこで尾形は実際に大悟と名刺交換をした。しかし大悟は尾形の領収書を差し戻しとした。
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- 石原裕次郎
土佐兄弟の卓也は昇降デスク代を提出。大学を卒業して3年間サラリーマンを経験していたという。世に知られたきっかけはYouTubeのあるある動画。その編集や戦略は兄の卓也が担当している。昇降デスクその編集のために使っているが、立ったり座ったりして使っているという。保険の営業をしていた卓也は、中には名刺を渡してその場で破られた経験もあるという。しかしそうした逆境でも契約を勝ちとるなど、そうした社会人経験がその戦略に生きている。卓也はSNSで投稿する際には具体的な数字を明確にすることが大切だと語った。
ゆうきは高熱を出した際に365日動画を投稿するというノルマがあったがこの日は仕方ないだろうと休む予定だったが、卓也が1年後にテレビで365日投稿していたといえなくなるから風邪気味の高校生のあるあるをやってほしいと頼まれたと答えた。また卓也は高校生あるあるという動画を撮影する際も自分が身を引くことで際立たせていたという。大悟は卓也の領収書を承認した。
やさしいズのタイはライブ打ち上げ代を提出。タイは社会人時代に旅行会社の広告を作る仕事をしていて幹部候補だったという。芸人はちゃんとしていないほうがカッコイイみたいな風潮がまずいと感じていると答えた。
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- YouTubeキングオブコント2018
上田と女がDEEPに吠える夜の番組宣伝。
「夜の音-TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」の番組宣伝。
やさしいズのタイは仕事で一番大切なのは納期を守ることだと答えた。単独ライブをするにも芸人以外にもさまざまな人が関わっていると答え、ネタの締め切りを守らないといけないのに、ギリギリでいいなどという考えはいけないと答えた。大悟はタイの領収書を差し戻しとした。
大悟の芸人領収書の次回予告。
オープニング映像。
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ドラマDEEP「十六夜膳房」の次回予告。
