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小学校のどこかに100万円が隠されていて、発見者は”ホルダー”となる。話し合いでホルダーと疑われたメンバーは追放される。最終ゲーム終了時、ホルダーは100万円を獲得できる。
「マネーリアリティショー」の内容を説明。100万円の捜索が行われ、発見者はホルダーとなる。捜索後、話し合いが行われ、ホルダーと疑われた1人が追放となる。
みなみかわ、渡部陽一、糸井嘉男らは校舎内に隠された100万円の捜索をスタート。タイムリミットが迫るなか、みなみかわは100万円のホルダーはいると確信していた。KEIKOは理科室で剥がされたテープを見つけ、前にいた山添が怪しいと睨んだ。
みなみかわ、鶴崎修功は捜索タイムの終盤、糸井嘉男が体育館で跳び箱をする姿を目にし、余裕を感じたという。ホルダーではないかと疑ったが、糸井はもう100万円を発見できないと匙を投げていたと説明。KEIKOは山添がいた理科室で剥がされたテープを見つけ、福留光帆も首肯。渡部は捜索タイムで、山添が雄叫びをあげるのを耳にしたというが、ウソの証言。ホルダーは渡部陽一だった。投票の結果、ホルダーとして疑わしいとされたのはKEIKOで、追放となった。
ホルダーである渡部陽一に連絡が入り、スマホをチェックしていると福留光帆に見つかった。モニタリングしていた屋敷裕政は「あの人、どうやって戦場で生き抜いてきた?」とツッコミ。渡部には極秘ミッションの連絡が入り、クリアに成功。
糸井嘉男は渡部が隠した100万円を発見し、図工室に隠したことでホルダーの権利が糸井に移った。
嶋佐和也がマネーリアリティショーが面白くなってきたと感じ、屋敷は「今まで思うてなかった」とツッコミ。
「ダイアン津田のボクらは女心がわからない」の番組宣伝。
福留光帆は捜索タイム中、渡部にナゾの連絡が入り、説明に窮していたと告白。みなみかわも「ゆっくり喋るけれども、しどろもどろ」と渡部の姿を明かした。運営側からホルダーの権利が移転したことが伝えられると、渡部は最初のホルダーと認め、隠し場所も告白。さらに捜索タイムの終盤、糸井の姿を目にしたといい、疑惑の目を向けた。
「ダウト-15年目の復讐-」の番組宣伝。
投票の結果、小島瑠璃子がホルダーと疑われ、追放となった。さらに、ホルダーに指名された1人が追放されることになり、糸井に選ばれたのは渡部陽一。
「マネーリアリティショー100万円を隠し持て」の次回予告。
エンディング映像。
