方言音声だけを頼りに群馬県のとある地元メシを探すハリセンボン。高崎市から2人が移動した先は栃木との県境・沼田市へ。この移動は吉と出るか、凶と出るか。ここは“東洋のナイアガラ”と言われる吹割の滝があり、夏でも涼しいこの場所で聞き込みをする。地元に詳しい人を探す作戦に出た。箕輪さんが方言音声を聴きながら真似した。「くれーもん」は「黒いもの」だそう。「くれーもん(黒い物)をかんました(かき混ぜた)」地元メシとは?ゴールの街の特徴について聞くと、「みなかみ町の方じゃない?」との助言が。別の家族に聞いてみても「みなかみ町のことか」との声が。
