- 出演者
- 神宮寺勇太(Number_i)
ミラノ・コルティナオリンピックの女子スノーボードクロス決勝トーナメント。日本の吉田蓮生が出場した1回戦の模様をハイライト。結果、吉田は4着。
ゲストは神宮寺勇太(Number_i)、元スノボ選手の中井孝治。神宮寺は平野歩夢の特集番組でナレーションを担当。
ミラノ・コルティナオリンピックのスノーボード競技では日本選手が数々のメダルを獲得。女子ビッグエアでは村瀬心椛が金、男子ビッグエアで木村葵来が金、木俣椋真が銀、女子ハーフパイプでは小野光希が銅。ビッグエアとハーフパイプに出場した日本選手16人全員が決勝進出。深夜、男子ハーフパイプ決勝が行われる。
ミラノ・コルティナオリンピックはこのあと男子ハーフパイプ決勝。5大会連続出場&金メダル3回のショーン・ホワイト(アメリカ)にインタビュー。前回大会に競技人生の集大成として挑み、メダル獲得はならなかったがライバルたちと健闘を称え合っていた。当時について「白昼夢の中にいるようだった」「他のメダリストたちを見て複雑な気持ちになった」と振り返り、「若い世代からの敬意を感じて最高だった」と話した。今大会は引退後初の五輪で、米放送局の解説者として参加。現地会場で実際に滑る姿も。イタリアでの開催はホワイトが初出場だったトリノ大会以来。「プレッシャーがない雰囲気がとても良いもの」など話した。
ミラノ・コルティナオリンピックはこのあと男子ハーフパイプ決勝。日本からは4回目の出場となる平野歩夢、過去2大会で悔しい思いをした戸塚優斗、出場2回目の平野流佳、19歳で初出場の山田琉聖ら4選手が出場。
ミラノ・コルティナオリンピックはこのあと男子ハーフパイプ決勝。現地の会場から中継。決勝は現地時間夜。現在は快晴。
NHKではミラノ・コルティナ五輪の特設サイトを開設。表示中のQRコードからアクセスできる。全ての競技・種目をライブ配信または見逃し配信。選手へのメッセージも募集中。
ミラノ・コルティナオリンピックのスノーボード男子ハーフパイプ予選。女子では日本の4選手が全員決勝進出。日本からは平野流佳、戸塚優斗、平野歩夢、山田琉聖が出場。予選は各選手が2回ずつ滑り良い方をスコアとし、上位12名が予選通過。審査員は7人。それぞれ100点満点で採点し、最高点・最低点を除く4人の平均がスコアとなる。日本の橋本涼は3回目の審査員。
ミラノ・コルティナオリンピックのスノーボード男子ハーフパイプ予選。平野流佳の1回目は80.50点。
ミラノ・コルティナオリンピックのスノーボード男子ハーフパイプ予選。戸塚優斗の1回目は85.50点。
ミラノ・コルティナオリンピックのスノーボード男子ハーフパイプ予選。アレッサンドロ・バルビエリ(米国)の1回目は88.50点。
ミラノ・コルティナオリンピックのスノーボード男子ハーフパイプ予選。平野歩夢の1回目は83.00点。
ミラノ・コルティナオリンピックのスノーボード男子ハーフパイプ予選。バレンティノ・グセリ(豪州)の1回目は86.75点。
ミラノ・コルティナオリンピックのスノーボード男子ハーフパイプ予選。パトリック・バーゲナー(ブラジル)の1回目は70.00点。
ミラノ・コルティナオリンピックのスノーボード男子ハーフパイプ予選。キャンベル・メルビルアイブス(ニュージーランド)の1回目は84.75点。
ミラノ・コルティナオリンピックのスノーボード男子ハーフパイプ予選。スコッティ・ジェームズ(豪州)の1回目は94.00点。
ミラノ・コルティナオリンピックのスノーボード男子ハーフパイプ予選。山田琉聖の1回目は90.25点。
ミラノ・コルティナオリンピックのスノーボード男子ハーフパイプ予選。キム・ゴニ(韓国)の1回目は8.00点。
ミラノ・コルティナオリンピックのスノーボード男子ハーフパイプ予選。チェイス・ジョージー(アメリカ)の1回目。
