- 出演者
- 松岡修造 下平さやか 清水宏保 柳下圭佑 フェリックス・ホフマン
ミラノ・コルティナオリンピック「スキージャンプ 男子ラージヒル」。アンティ・アールトの2回目は135.2ポイント。
ミラノ・コルティナオリンピック「スキージャンプ 男子ラージヒル」。イリヤ・ミゼルニフの2回目は144.6ポイント。
ミラノ・コルティナオリンピック「スキージャンプ 男子ラージヒル」。シュテファン・エンバッハーの2回目は145.1ポイント。
ミラノ・コルティナオリンピック「スキージャンプ 男子ラージヒル」。ウラジーミル・ゾグラフスキーの2回目は138.0ポイント。
ミラノ・コルティナオリンピック「スキージャンプ 男子ラージヒル」。ヤン・ヘールの2回目は145.2ポイント。
ミラノ・コルティナオリンピック「スキージャンプ 男子ラージヒル」。カツペル・トマシャクの2回目は149.4ポイント。
ミラノ・コルティナオリンピック「スキージャンプ 男子ラージヒル」。クリストファー・エリクセン・スンダルの2回目は143.0ポイント。
ミラノ・コルティナオリンピック「スキージャンプ 男子ラージヒル」。ドメン・プレヴツの2 回目は154.8ポイント。
ミラノ・コルティナオリンピック「スキージャンプ 男子ラージヒル」。二階堂蓮の2回目は141.0ポイント。二階堂は銀メダルを獲得。
ミラノ・コルティナオリンピック「スキージャンプ 男子ラージヒル」。小林陵侑へのインタビュー。小林陵侑は2本目でやっと良いジャンプが出た、今日の1本目までは考え過ぎもあり動きがちょっと鈍かった。など話した。
ミラノ・コルティナオリンピック「スキージャンプ 男子ラージヒル」。二階堂蓮のインタビュー。二階堂蓮は金もとれたと思っている、悔しい。父にメダルを見せることができて良かった。など話した。
清水宏保は、金メダルがあともう少しで見えた銀メダルだったので、悔しい銀メダルだったのではないかと思うが、失敗しての銀メダルだから、素晴らしい銀メダルだったと思うとコメントした。
2018年の平昌五輪で金メダルだった、スピードスケート女子団体パシュート。あれから8年、世界の戦術が変化している。これまでのセオリーだった先頭交代をすると減速してしまう。新戦術は先頭交代しないで、スタートから6周を滑り切る。先頭が全ての空気抵抗を受けチームを牽引する。2番手、3番手はプッシュしてサポートする。
ミラノ・コルティナオリンピックのスピードスケート女子団体パシュート。準々決勝1組目はオランダとカザフスタン。結果、オランダが暫定1位、カザフスタンが2位。
ミラノ・コルティナオリンピックのスピードスケート女子団体パシュート。準々決勝2組目は中国と日本。結果、日本が暫定1位、中国が3位。
ミラノ・コルティナオリンピックのスピードスケート女子団体パシュート。準々決勝4組目はカナダとベルギー。結果、カナダが1位、ベルギーが6位。
ミラノ・コルティナオリンピックのスピードスケート女子団体パシュート。準々決勝を終え、日本代表にインタビュー。高木選手は最後に自分がスピードを落としてしまった、次のレースまでに改善したいと話した。佐藤選手は短い間で4人のチームワークは良くなって来ている、それでも反省点はある、など話した。
清水さんは「準決勝に向けて良いレースできる余力はあるので頑張ってもらいたい」などと話した。日本が準決勝で戦うオランダについては「ここが大きな山場になる」などと話した。
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スピードスケート男子500mに出場する新濱立也選手は前回の北京五輪では20位と惨敗。その後も腰椎や顔面を骨折するなど試練に見舞われた。そんな新濱選手は妻でカーリング選手の吉田夕梨花さんの支えの元、地道な練習を繰り返して2度目の五輪の切符を掴んだ。
