- 出演者
- 大竹一樹(さまぁ~ず) 三村マサカズ(さまぁ~ず) 齋藤陽
オープニング映像。
今回は韓国・ソウルを歩く。東京から飛行機でおよそ2時間半、若い人に人気の流行の最先端的なお店が並ぶ一方、昔ながらの風景も息づいている老若男女に人気の観光都市。旅のルールは「キムチ禁止」。
韓国ソウル明洞を歩いていると「HEMEKO 明洞店」の店員に声をかけられ入ってみることに。こちらは最新から定番までの韓国コスメを扱うお店で、インディーズ系ブランドに特化したセレクトショップ。テスターが充実しているのが特徴。三村が最近韓国女子に人気の猫目メイクを施してもらった。「BTSになった?」と踊りだす三村、鏡を見て自ら爆笑した。
引き続きソウルを散策。カラフルな看板に惹かれ「WAPPEN HOUSE」を訪れた。ディレクター用にカンペ箱とペン箱のバッグを購入しワッペンデコレートしてもらった。ディレクターの名前と出身大学の名前の入ったオリジナルバッグが仕上がった。
ソウルの街の象徴・南大門の前を通って、韓国最古で最大規模の市場「南大門市場」へ。韓国の伝統的な屋台スイーツ・ホットクを堪能。齋藤アナは「チャプチェホットク」を、さまぁ~ずの2人は「キナコホットク」を頂いた。すると店主からギャグを求められ、齋藤アナのたけしさんのモノマネが店主に刺さり大爆笑だった。
南大門市場の細い路地を抜け、韓国風おでんのお店を発見。三村と大竹はすり身のたまねぎ入りおでん、齋藤アナはすり身のイカ入りおでんをチョイス。一同「辛いけどうまい!」と絶賛だった。
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韓国ソウル・江南で昼めしタイム。昨年江南にオープンしたわかめスープを中心にしたお店「in, MISO」を訪れた。わかめスープは誕生日の朝に食べる習慣があるくらい韓国の家庭ではとてもスタンダード。家庭の味をオシャレに食べられると注目のお店。三村と大竹は「滋養アワビわかめスープ定食」を齋藤アナは「大ヒラメのわかめスープ定食」を注文。さらに「イカとニラのチヂミ」と「アワビのバター焼き」もシェア発注。三村は「全部美味しい」と大満足の様子。
次回の「モヤモヤさまぁ〜ず2」の番組宣伝。
