- 出演者
- 上田晋也(くりぃむしちゅー) 古坂大魔王 浜ロン 清水あいり 別府ともひこ(エイトブリッジ) 篠栗たかし(エイトブリッジ) 西尾季隆(X-GUN) 柴田英嗣(アンタッチャブル) 永野 日本一おもしろい大崎(ちゃんぴおんず) 大ちゃん(ちゃんぴおんず) 中西智代梨 兼光タカシ
上田晋也の「またやろう」という詐欺疑惑を裁判長の永野が最後に判決を下す。原告として西尾季隆など5人が登場。アンタッチャブル柴田が原告を補佐する。西尾は昨年、埼玉県三郷市議会議員選挙で初当選。先輩から聞いたエピソードを自分の話のように披露したが、最後に「俺が聞いたみたいに言った」と明かした。永野は有罪と判決した。
上田晋也は番組内でたびたび「第二回やろう」「また呼ぶよ」と言っているが、原告は「いつまで経っても第二回が行われない」と主張。上田は勝手に短めのスパンで考えている、「数年後でもいい」と反論した。
兼光タカシの訴えは「オーディション合格が自然消滅」。永野が審査委員長を務める上田にハマりたい芸能人のオーディション企画「上田の虎」に合格し、上田に「また呼ぶわ」と言われたが、全く呼んでもらえないという。上田は元広島の投手・福士敬章は中7年だと語った。上田はオーディションの際に「しゃべくり007」にもつなげると語っていたが、それは「嘘に決まってるじゃん。ギャグへのツッコミ力を査定していた」と説明した。さらに編集にもキャスティングにも口出しをしないのがポリシーなので、兼光はスタッフにハマってないと語った。柴田がエンドロールの一番最初に「<企画>上田晋也」と表示されていると指摘すると、上田は企画は考えるが、キャスティングはスタッフに任せると反論した。柴田はスタッフの証言として、第2回の企画を提案すると基本的に断られてしまうと紹介。上田はマンネリにならないように新しい企画をやっていると主張した。
中西智代梨の訴えは「またやると言った企画が別のゲストに」。中西がきっかけでアイドル顔面No.1を決める賞レース「G-1グランプリ」が誕生したが、第2回はアバンギャルディで開催された。中西は顔芸をTikTokで披露してバズったが、関連動画としてアバンギャルディも表示されてしまうという。上田は中西の成長のために呼ばなかったと主張した。
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エイトブリッジ・篠栗は中西がG-1グランプリで2位だったと指摘。中西がもう1回呼んでもらってリベンジしたいと言うと、古坂大魔王に「お前は蓮舫か」と言われてしまった。中西が変顔を披露すると、上田は「来月やろう」と語った。
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「上田ちゃんネル」の次回予告。
