- 出演者
- 上田晋也(くりぃむしちゅー) 古坂大魔王 浜ロン 清水あいり 別府ともひこ(エイトブリッジ) 篠栗たかし(エイトブリッジ)
や団・ロングサイズ伊藤&ひつじねいり・細田が上田たちの楽屋にやって来て座持ちトーク。喫茶店に入った細田はお腹の調子が悪くなりトイレの順番を待っていたら、伊藤が出てきて「本当にごめんね」と言いながら去って行った。トイレットペーパーがほとんど残っていなかったという。
本間キッドが闘魂三銃士のトークショーに行った話を披露した。最後の質問コーナーで客が「橋本さんが生きてたら、どんな感じですかね?」と質問したら、武藤は「橋本、死んでなかったとしても死んでたよ」と答えたという。暴飲暴食など不摂生だったらしい。本間はさらに船木誠勝と飲んだ話をした。新日本プロレスの話題になったら、船木は「新日本プロレスって日本って入ってるから国営だと思ってたんですよ。いい会社に入ったなと思ってました」と語ったという。ハイペースでレモンサワーを飲んでいたのですごいなと思っていたら、トイレに立ち上がった際によろけたという。船木は古坂大魔王と同じ青森県の出身。ラジオで共演した際に、技をかけてもらったら、ギブアップしても止めてくれず、古坂は落ちてしまったという。大好きなプロレス話に上田が満足していると、古坂がさらにミル・マスカラスの話を披露した。最近死亡説が流れたので、マスクを被ったおじいちゃんが出てきて「私はマスカラスです」と語ったという。
や団が3人揃って登場。3人ともプロレス好きだという。ミスター・ポーゴが旗揚げした群馬県を中心に活動するプロレス団体「WWS」でスタッフが足りないのでバイトとして手伝うことになった。ポーゴはぎっくり腰になってしまい、ラーメンマンは本業のラーメン屋が忙しく、鎌田は身内に不幸があり出場できなかった。そのため第1試合で本間と伊藤が試合をした。結果は10分ドローだった。コントみたいなプロレスをやっていたら、「ちゃんとやれ、ふざけんなコノヤロー」と罵声が飛んできたという。打ち上げはポーゴの店だったが、そこもスタッフが足りず、配膳などを手伝わされたという。
プロレストークで盛り上がった楽屋にマユリカが登場。熊元プロレスの話を披露した。お漏らしをしてしまったが、ムートンブーツに染み込ませて汚さなかった。漫才衣装よりも漏らさないことを優先した。ジーパンの股間が爆発して裂けた。コロナ禍にどれだけヒゲが伸びるかチャレンジした。ちぎったもみあげをなんばグランド花月の壁につけている。たわしで肛門を洗っているなどのエピソードを語った。
ひつじねいり・松村、エイトブリッジ・別府、や団・中嶋の3人が登場。松村の顔をイジった。
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- JUNON
清水あいりは「倒立できるかも!」って思う日がある。倒立に挑戦したら失敗して右の腰を痛めてしまったと明かした。
や団・ロングサイズ伊藤、ひつじねいり・細田、や団・本間キッドが登場。伊藤は女性の前でオナラができない。自宅で妻と映画「SING」を見ていたら、ミュージカルシーンになったので、トイレへ行ってオナラをしたら、ちょうど音が無くなった所でオナラが出てしまったという。3人で「スタンド・バイ・ミー」を歌い始め、最初の歌詞を「そじゃない?」にして同意を求めた。
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- SING/シングスタンド・バイ・ミー
古坂大魔王がプロデュースするピコ太郎のライブ「PPAPXPT ~PPAP10周年プレミアムライブ~」を告知した。9月27日にharevutai(東京・池袋)で開催。
ひつじねいり・松村は小学6年の時に「いぼ痔」ができた。デカすぎて珍しかったので、手術を受けた際に医者が「看護師 全員来て見てみ」と言った。看護師が「スゴい。おっきい」という声を聞いて、年上の女性が好きになったという。マユリカ・阪本は相方・中谷がよくウンコを漏らすと語った。最後に再び松村の顔をイジった。
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- いぼ痔
「上田ちゃんネル」の次回予告。
