や団が3人揃って登場。3人ともプロレス好きだという。ミスター・ポーゴが旗揚げした群馬県を中心に活動するプロレス団体「WWS」でスタッフが足りないのでバイトとして手伝うことになった。ポーゴはぎっくり腰になってしまい、ラーメンマンは本業のラーメン屋が忙しく、鎌田は身内に不幸があり出場できなかった。そのため第1試合で本間と伊藤が試合をした。結果は10分ドローだった。コントみたいなプロレスをやっていたら、「ちゃんとやれ、ふざけんなコノヤロー」と罵声が飛んできたという。打ち上げはポーゴの店だったが、そこもスタッフが足りず、配膳などを手伝わされたという。
