- 出演者
- 大久保佳代子 上田晋也 若槻千夏 ファーストサマーウイカ 土屋アンナ 辻希美 津田篤宏(ダイアン) 中越典子 吉川ひなの 茂森あゆみ 橋本マナミ 木村沙織
上田が挨拶し、ゲストの津田篤宏らを紹介し、テーマは「男の子ママが吠える夜」と発表。
津田は息子2人・娘1人の父であり、大学生の息子が東京の大学に通っているため一緒に暮らして家事をしてあげているなどと語った。
街の女性に聞いた「男の子育児の悩み」について取材した様子をVTRがで紹介。街の女性たちは「普通に道を歩いてくれない」などと語った。
津田らは幼少期には毎日外で拾ってきたものを母にあげていた記憶があるなどと語った。土屋らは息子が小学生時代にはランドセルを背負って勢いよく家を出たと思ったらパンツ一丁姿であったなどと伝えた。中越らは息子が虫を好きだと行って公園に行くくせに触れないタイプで自分た捕まえてあげるが全く育ててくれないなどと告げた。ウイカらは幼少期には弟と一緒に図鑑を見ることが好きで、学校で教室内にハチが入って騒ぎになっても冷静に種類を見分けて安全だと伝えていたなどと明かした。津田らは息子は小さい頃は毎日バケツいっぱいにスライムを作っていたがどうしたいのか全く分からなかったなどと話した。
辻は「壁に2回穴を開けられたヤツ」として、息子が16歳の頃に壁は登れると思ったと行って勢いよく壁をよじ登ろうとして、その勢いで壁に穴が空いてしまったなどと明かした。土屋らは息子が幼少時代にスケボーで壁を突いていて穴を開けようとしていたが止めずに自由にやらせてみていたなどと伝えた。津田らは息子が部屋を欲しがって和室を与えたら障子を破りすぎてプラスチック製に変えたが、カッターで綺麗に排除されてしまったなどと話した。
吉川らは息子は武器が好きで道を歩いているとちょうどいい小枝を武器にして遊び、ONE PIECEにハマっていた頃にはロロノア・ゾロの三刀流のおもちゃを貰って外でも振り回していたなどと明かした。木村らは息子が高い高いしてもらうのが好きで、幼稚園でもしてあげるといつの間にか子どもたちの列ができて順番にしてあげているなどと話した。辻らは息子が他の子を怪我させてしまうことが多く学校からの電話は毎回ドキドキしてしまっており、最終的には菓子折りを買い溜めするようになったなどと告げた。土屋らは次男がおっちょこちょいで筆箱に筆ペンだけで持って帰ってきた際には習字が褒められたから筆ペンだけで過ごすと言い、プリント類も修学旅行以外で持って帰ってきたことはないなどと語った。
吉川らは「ママをプリンセス扱いしてくれる」とし、そんな息子はスゴいスイートな一面もあるなどと話した。
吉川らは「ママをプリンセス扱いしてくれる」とし、アメリカ社会の男性たちを見て育ったため夜になると甘い言葉をかけてくれるなどと明かした。中越らは普段の息子はツンツンしているが旅行先で大人たちから好きな子はいないのと問われたときに息子がママしかいないっしょと言ってくれたなどと語った。大久保らは子供時代に兄の友達と一緒に遊んでいたが、兄たちがある日にプレゼントをくれたもののカバのグッズばかりだったなどと話した。木村らは自分が仕事のときには息子がハグしてくれパワーをあげると言ってくれて感動したなどと告げた。
辻らは長男は一番大変だったため長女・次男に恋人が出来るのとは気持ちが全く違って、長男に彼女が出来るのは嫌で、ついついレシートまで確認してしまっているなどと語った。津田らは息子たちはどんどん彼女を作って経験してほしいと思うが、娘に恋人は考えられず、ある日に彼氏ができたと冗談で言われたときには焦りが尋常ではなかったなどと明かした。
土屋らは長男次男ともに反抗期では言えないことも沢山あったが、シングルマザーで育ててきたため母親を傷つけることだけは絶対にしなかったなどと明かした。若槻らは息子はYoutubeで学んだ知識で反抗するようになって口が達者になっているなどと伝えた。吉川らは娘たちは外での出来事を話してくれるが、息子はクラスで深刻なケンカがあっても曖昧な報告ぐらいであったが子どもニーズカードを活用して息子の気持ちに整理をつけてあげたなどと語った。
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橋本らは息子からママと呼ばれているが中高生になってもママと呼ばせていいのかいつ頃から、お母さんに呼び方が変わっていくのか悩んでいるなどと語った。津田らは自分の頃は母親はオカンと呼んでいたため関西は便利だったなどと伝えた。
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