- 出演者
- 二宮和也 要潤 福山雅治 迫田孝也 大沢あかね 森田哲矢(さらば青春の光) 山下リオ 賀来賢人 山時聡真 信子(ぱーてぃーちゃん)
「ニノなのに」の番組宣伝。
Z世代の山時聡真が3日間1000円で生き抜くとしたらどのような生活になるのか検証。山時は実家暮らしなので食費にいくら掛かっているか考えたことが全くないという。水道・電気・ガスも使用可能。ロケ弁など仕事で提供されるものは飲食可だが、人からお金を借りるのはNG。ドラマ の撮影のため、自転車で中野に向かった。撮影ではあまりの空腹にパンケーキにかぶりついた。撮影終了後、自転車で10分のところにあるスーパーへ向かう。食べ盛りの山時はコスパがいいものを探す作戦。購入したのはもやしのみ次のスーパーで1kgの焼きそば354円を購入。さらに食パンも購入し初日で501円も使ってしまった。山時は初めての焼きそばを作って昼食を終了。焼きそばは500gも食べてしまった。
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給料日まであと2日、仕事がないため遅めの起床。食パンに砂糖水を塗り焼いて食べた。340円でコスパがいい食材を探すことに。時間があるこの日はとにかくお店を見た。レタス、納豆、蕎麦を買い合計127円。蕎麦を炒めて納豆をかけ、さらに無限レタスを作った。夕食の買い出しでトマト缶とちぢれ麺を購入し141円。夕食はトマトラーメンを作った。さらにトーストにレタスとトマトソース、納豆を挟んで食べた。残金は231円。
給料日まであと1日。朝食はトマトソースの食パン。この日の予定はTBSで収録。自転車で約1時間30分。
- キーワード
- TBSテレビ
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この日の予定はTBSで収録。お弁当は豪華なカレーだった。残金全てをぶち込み約200gのお肉を購入した。合計998円で3日間の食費をまかなった。プルコギを焼きそばと納豆を混ぜて食べた。
VIVANTが続編をアゼルバイジャンで撮影している、そこでアポなしで撮影現場を探せるのか緊急企画。検証に挑むのは、M!LKの塩崎太智。アゼルバイジャンの首都バクーで、現地の方の情報を頼りにVIVANTの撮影現場を探す。SNSを始めとしたネットで情報を調べるのはOK、交友関係などタレントパワーの利用は禁止。まず、街の中心地に向かいながら車内でもリサーチを進める。空港から車で20分、ヤナル・ダグへ到着。地下から絶えず噴出する天然ガスによって、何千年もの間消えずに燃え続けている“ヤナル・ダグ”。どこかで撮影していないかあたりを探索する塩崎。その後、現地の人から目撃情報を集めるため市街地へ移動。首都バクーの市街地で目撃情報を足で稼ぐことに。しかし、中々情報を持っている人に出会えない。しかし、中には前作をNetflixで観たという人もいた。すると、二宮を知っていると話す女性に遭遇、しかしその後も決定的な情報は得られず。バクー全体を見渡せる、パノラマビューへ向かう。引き続き聞き込みを行いつつ、旧市街を目指す塩崎。
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バクーの旧市街を目指す塩崎。すると、シルヴァンシャー宮殿の辺りで日本人の撮影クルーを見たことがあると話す人がいた。幸先よく有力な情報をゲットした塩崎、ここでさらに決定的な情報が飛び込む。現在公開されている告知映像を確認してみると、阿部寛の奥に映っている。途中、ドイツから観光に来ていた親子と合流し、一緒にシルヴァンシャー宮殿へ向かうことに。塩崎は、英語が分からないのに持ち前のコミュニケーション能力の高さで心を通わせられていた。
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シルヴァンシャー宮殿に到着すると、屋台の男性が阿部さんを目撃したという。情報を貰い撮影の時に協力していた、バクーメディアセンターという会社へ行ってみる。すると、すぐ近くの倉庫で撮影しているという情報をもらった。さらに、VIVANTのTシャツを来た男性スタッフと遭遇し、ついに撮影現場に辿り着いた。
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日本人スタッフらしき人たちを見つけた塩崎、ガチのアポなしで来ているのでまずはスタッフだけで許諾確認に向かう。何とか了承を得て、いざVIVANTの撮影現場へ突入。一度撮影にカットがかかり休憩のため出てくる出演者たち、その中に二宮の姿があり塩崎に気付いた。二宮をいざ目の前にして視線が泳ぐ塩崎だったが、ちゃっかりVIVANTへの出演交渉を開始。しかし、二宮からは“無理”と言われてしまっていた。やっと二宮と会えたが、話せたのは2分ほどだった。
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