- 出演者
- せいや(霜降り明星) 劇団ひとり YOU 松井ケムリ(令和ロマン) 松田好花
オープニング映像。
駄菓子の当たりは消えつつある。チョコバットはもう1本もらえる当たりがなくなり、景品の交換に。カットよっちゃん、ブタメンは当たりがなくなっている。
スタジオで駄菓子を試食。せいやはきなこ棒を当てた。
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- きなこ棒ブタメンモロッコフルーツヨーグル
400軒以上の駄菓子屋を訪問した駄菓子研究家の土橋さんによると、めざせまるきんというチョコレートがあった。当たると1000円がもらえた。また、スコールは当たりの蓋に金額が記載されていて最大1000円と交換が可能。
ブタメンのメーカーによるとバーコード管理、無人レジの導入により当たりの交換が困難になった。駄菓子の当たりは仕入れの際に個数が決まっていて購入した店舗で交換することがルール。しかし近年守られず当たりが経済的ダメージになることもある。また、金券が必ず当たるゴールドチョコレートという駄菓子もある。ヨーグレットでは555箱に1つ、四葉のクローバーがあるなど進化した当たりは令和にも引き継がれている。
今回特別に番組独自の駄菓子の当たりを製作した。この人だ~れ?は歴史上の偉人シールが入っていて、蓋の裏に金券がついていれば当たり。せいやのシールも入れてもらい、期間限定でお菓子の種屋 中央街店とトミーショップで販売する。
昭和の時代学生の告白の主流だったラブレター。昭和のラブレターは常にドキドキが絶えなかったが、令和の告白は指先ひとつ数秒で完結。ラブレターで告白をしたい学生を探すため全国の学校をひたすら調査すると、ラブレターで告白したい学生がいた。令和の恋愛に詳しい井上がサポートする。
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- 新婚さんいらっしゃい!
中学3年生のあいりさんが一途に1年以上思い続けるのは、放送委員会で野球部のたけるさん。井上からのアドバイスを受け想いを綴り、あとはラブレターを渡すだけ。下駄箱に入れ、あいりさんは家の用事で先に下校した。たけるさんはラブレターを受け取り、スキップで帰っていった。
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松田は同じ塾に通っていた男の子にラブレターを渡されたことがあったと話した。
たけるさんがラブレターを受け取った翌日、たけるさんがあいりさんの前に現れた。あいりさんのことは気になっているが今は野球部に専念したいという。確実に距離が縮まった2人だった。
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デリバリー全盛期の令和に人々を悩ませているのがポテトしなしな問題。冷めたポテトを自宅で完全復活させる方法を番組が独自で編み出した。
しなしなポテトをお湯に浸し約1分間油が落ちるのを待つ。1本ずつ丁寧に水を切りながら取り上げる。植物油1Lと牛脂20gを鍋に入れ、160~170℃の油でポテトの内部をじっくりと温める。約2~3分(目安:表面が少し固くなったくらい)で一度油から上げる。二度揚げ前の油の中にバター10gを入れ香ばしい風味を再現し、190℃の高温の油で約30秒揚げる。仕上げに塩を軽く振りお皿に移して完成。
SNSなどで話題の便意を抑える方法について、最も効果があるのはどれか大鶴肥満が検証する。検証のためひたすら食べる。
せいやはロケバスでトイレに行きたくなり、ペットボトルに尿をしたという。
SNSなどで話題の便意を抑える方法について。「下痢点」というツボを6秒×10回押す。効果はなかった。
足をギュッとクロスすることは肛門を物理的に閉めることができるポーズ。思った以上に体力と筋力を使い長くはできなかった。
ウルトラマンガイアの主題歌を聴く。歌詞によって便意をこらえる力が湧くとSNSで話題となっているが効果はなかった。「一生懸命歌をうたう」「足をクロスする」は効果があった。
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- ウルトラマンガイアウルトラマンガイア!
浅い関係の顔見知りとバッタリ遭遇すると今も昔も天気の話になる。スタジオメンバーが実戦検証した。
渾身の会話ネタを劇団ひとり、せいや、松田が実戦。
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- イーロン・マスク
