- 出演者
- 仲里依紗 秋山竜次(ロバート)
仲里依紗が地元・長崎の魅力を再発見する番組。今回で放送10回目。やってきたのは大村市。放送開始から5年目。案内してくれるのは黒村ひさし(演:ロバート秋山(長崎出身))。持っていた仲の名前入り凧はこの番組で以前作ったもの。その時は天気が悪く揚げられていなかったので再挑戦。結果、紐が短くてうまく上がらず。調整し番組スタッフが挑戦したところ成功。仲に持ち替えようとしたところ落下。
今回はこれまでお世話になった方々へのあいさつ回り。やってきたのは仲が生まれ育った長崎県東彼杵町。
- キーワード
- 東彼杵町(長崎)
オープニング映像。
目的地は長崎県東彼杵町、仲の実家。移動に使うのは仲がCMに出演している軽自動車「ルークス」。仲が運転。秋山は最近、家族で長崎旅行。この番組のロケで訪れたところを一通り巡った。仲は正月休みで長崎バイオパークを訪れた。この施設は年中無休。彼杵では元日から自分のブランドの初売りをやっている。
やってきたのは長崎県東彼杵町、仲の実家が営む店「Tack」。仲のグッズも販売。服についているタグは仲の幼い頃の写真。出迎えてくれたのは仲の両親。グッズのほとんどはここ限定販売。見せてくれたのは仲が幼い頃に描いていた絵。父の似顔絵には「大きくなったらお店を手伝う」とのメッセージ。小学3年生の自由研究は「私とおとうさんのつった魚のけんきゅう」。中3の通知表は本人が確認し公開NG。
やってきたのは長崎県東彼杵町、仲の実家が営む店「Tack」。両親が見せてくれたのは仲が幼い頃の思い出の品々。仲が描いた禁煙啓発ポスターには「喫煙で崩れるあなた見たくない」と書かれている。リコーダーを吹いている様子を描いた自画像は手や指がいびつな形をしている。中学校の卒業文集を見ていると、仲ではないが同級生が好きな芸人としてロバート秋山を挙げていた。番組放送10回目を記念して、両親協力のもとオリジナルTシャツを作ることが決まった。
- キーワード
- 西野千秋
やってきたのは長崎県東彼杵町、名産品「そのぎ茶」を手掛ける同級生の自宅。その同級生は山口さんという男性。この番組を一度も見たことない。茶は全国で賞をいただくほど有名。この日は雨で本来作業をやらないが、専用機械による肥料やり体験に秋山が挑戦。このあたりは日中と夜お気温差が大きくお茶栽培に向いている。
- キーワード
- 東彼杵町(長崎)
やってきたのは長崎県東彼杵町、名産品「そのぎ茶」を手掛ける同級生・山口さんの自宅。家に入れてもらいお茶を飲ませてもらう。玄関には茶香炉が置かれていていい匂い。金色の富士山が描かれている絵画は詳細不明。
- キーワード
- 東彼杵町(長崎)
やってきたのは長崎県東彼杵町、名産品「そのぎ茶」を手掛ける同級生・山口さんの自宅。家に入れてもらい、そのぎ茶を飲み比べ。品種はたくさんある。一番人気は「ヤブキタ」。「ツユヒカリ」は新しめ、「オクユタカ」は甘みが強い。部屋に飾られているのは「空から眺めた我家周辺」という写真。山口さんが小学生の頃から飾られている。業者が勝手に撮影し売りに来たという。高校時代は野球部。長崎県大会のポスターはもらったのではなく買ったもの。
これまで番組に出演してくれた人へ御礼行脚。指定の場所に到着したが、あるのはクロマキー合成用のグリーンバックとカメラだけ。合成で擬似的に挨拶を行う。
- キーワード
- 東彼杵町(長崎)
これまで番組に出演してくれた人へ御礼行脚。クロマキー合成で擬似的に各所を訪れ挨拶。モンファーム・中島さんは2024年4月23日放送分に登場。「現実的」「非現実的」が口癖。収録時は曇っていて見えなかったブランコからの景色を見せてくれた。
これまで番組に出演してくれた人へ御礼行脚。クロマキー合成で擬似的に各所を訪れ挨拶。2022年1月11日放送分で訪れた彼杵小学校は仲の母校。出迎えてくれたのは小学校時代の担任・冨永先生。定年退職して3年目。
- キーワード
- 東彼杵町立彼杵小学校東彼杵町(長崎)
これまで番組に出演してくれた人へ御礼行脚。2023年5月16日放送分に登場、喫茶店「ツル茶ん」の川村店主。最近は仲の実家に遊びに行き両親と仲良しになった。「サプライズ」としてバンダナを解き、髪を伸ばしたことを報告。あまりのくだらなさに呆れた秋山は「本当に頼むからこれ流さないでくれ」と懇願。
