- 出演者
- 伊集院光 佐久間宣行 中根舞美 中川安奈
中根は人生で初めて草野球に参加し、事前にバッティングセンターでバッティングを確認してもらい草野球本番では2番レフトに抜擢してくれたものの、当日を迎えると対戦相手の人数が揃わず不戦勝となったなどと明かした。
- キーワード
- 大谷翔平
「出川哲朗の充電させてもらえませんか?」についてトーク。伊集院らは明石家さんまが出演した回で、充電させてもらったおばあさんの家をさんまたちが出発する際、おばあさんがさんまに、貴方は日本の宝なのだからくれぐれも怪我をしないようにと声をかけ、拝むように見送っている要素を見て、なんだかスゲーと感じたなどと語った。
「真夏の怪奇ファイル2026 見えてしまった…招かれざるモノたち」についてトーク。中川安奈がゲストに登場。中川は佐久間が見出した人は売れると思っておりオーディションの気持ちできたなどと明かした。中川もロケで出演しており、塩や魔除けブレスレットなどを身に着けて対策したなどと語った。
奥智哉らが「君は夏のなか」を告知した。
引き続き「真夏の怪奇ファイル2026 見えてしまった…招かれざるモノたち」をテーマにトーク。中川らはロケでは宗教団体の施設だった廃墟に行ったが、急に寒気を感じ、持参していた塩に霊が集まっていたと後に知らされ、盛塩は専門家が撤去するからやる行為と教わったなどと語った。伊集院らは稲川淳二と昔のラジオ企画で一緒になり、心霊スポットに行くと稲川が常時注意するよう呼びかけていたが何も起こらずに済みラジオ局に戻ると大騒ぎになっていて、電波塔からの送電が一瞬途切れいたなどと伝えた。
「川島明の辞書で呑む」に出演していた中川は、武田真一の代わりのポジションでの出演で、酒に弱いため収録中の記憶があまりないなどと話した。「二軒目どうする? ~ツマミのハナシ~」 に出演した中川は出演基準は設けておらずオファーは全部やりますと伝えているなどと明かした。
中川はNHK時代に共演した方々と民放で共演するようになると、皆が皆NHKの時より生き生きしているなどと語った。伊集院らはNHKでは商品名を口にしてはいけないことなどの制約に頭のリソースが使われ、たまごっちの話題でも携帯型電子ペットと呼称して伝えたことがあるなどと明かした。中川はNHKといえば転勤であり、入社したての頃は秋田に配属され、その後に広島・東京に転勤したなどと話した。
奥智哉らが「君は夏のなか」を告知。お互いについてトークし、奥智哉らはお互いが正反対であり、奥は最終的には釣りを愛犬としながら過ごしたく、杢代は大都会のタワマンの最上階に住みたいと考えているなどと告げた。また中根がテレ東批評あるあると題したネタを披露した。
中川は今後はもうちょっとロケに出演したく、アナウンサー出身であると世間に一度はあざといというキャラで印象を持たれてしまい、自分の中ではあざとい系譜には居ないなどと語ったが、伊集院らにはあざとい系譜の印象があるとツッコまれた。中川は恋愛トークが好きなため恋愛リアリティーショー番組のスタジオ出演して共感トークしたいなどと話した。佐久間が中川からプレッシャーを感じていると指摘すると、伊集院らはこういうときに自分たちはモテてこなかったと実感し、目を合わせると石化しそうなどと伝えた。
中川が出演する「真夏の怪奇ファイル2026 見えてしまった…招かれざるモノたち」を改めて告知した。
中根はテレ東アナウンサーが考えたグッズの中から人気投票で選ばれた商品が販売される「アナウンサー対抗 グッズ開発への道」で自分が考案した商品が無事に商品化されることとなったと明かし、商品「ナナナ コインシリンダー」を紹介し、「テレ東本舗。WEB」「テレ東本舗。東京駅店」で購入可能だと伝えた。
