- 出演者
- 伊集院光 佐久間宣行 中根舞美 松岡昌宏
今回は粋な兄貴!! 松岡昌宏が私生活をぶっちゃける!。
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- 松岡昌宏
伊集院は行きつけの居心地の良い焼き鳥店があり、メディアには雰囲気を保ってほしいため紹介してこなかったが、店自ら「出没!アド街ック天国」に地元のためになるならばと取材OKし、自分が常連だと伝えてくれたため自分も出演することになったが、尋常じゃないほど混むようになり、次の予約が10月の半ばになってしまい、常連に迷惑がかかってしまったなどと明かした。
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- 出没!アド街ック天国
「バカリズムのちょっとバカりハカってみた!」についてトーク。佐久間らは世界の刑務所に日本人はいるか確かめるために番組Dが刑務所に一泊潜入取材する企画で、フィリピンの政権が変わって麻薬に厳しくなり売人たちが望んで刑務所に入ったため受刑者1000人に対して刑務官は23人しかいないため、刑務所内はギャングが取り仕切るようになっていたなどと語った。
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- バカリズムのちょっとバカりハカってみた!
「二軒目どうする? ~ツマミのハナシ~」についてトーク。出演する松岡昌宏がゲストに登場。松岡は伊集院とのラジオでの共演は久しぶりで、15歳ぐらいに共演していてラジオの師匠だと思っているなどと語った。伊集院は「伊集院光のOh!デカナイト」でヘルニアで欠席するときにピンチヒッターを引き受けてくれていたのが松岡で、松岡はその日が16歳の誕生日であったなどと明かした。松岡らは「二軒目どうする? ~ツマミのハナシ~」の大元は松岡と佐久間が一緒に仕事していた「トーキョーライブ22時」であり、松岡の回だけ毎回打ち上げで飲みに行き、松岡の飲みっぷりが良く、飲み歩きのスピンオフ番組を試しにやったことから始まったなどと伝えた。松岡は「二軒目どうする? ~ツマミのハナシ~」ではツマミも美味しい店で酒もあり、ゲストが美女でギャラももらえるためそのうち怒られるという覚悟でやっており、そうして10年目を迎えることができたが、放送5年目ぐらいにプロデューサーはこんな番組が10年続くわけないと言っていてそれがやる気に火が付いたなどと打ち明けた。松岡は2019年2月13日オンエアで行った穴守稲荷「千世」の海鮮料理が最高だったなどと紹介した。
「二軒目どうする? ~ツマミのハナシ~」に来たゲストで印象に残っている人物について松岡は、2025年3月29日オンエア回には和田アキ子が来てくれたこともそうだが、一番印象に残っているとなると同世代の井ノ原快彦と観月ありさが来てくれたことであり、同世代と酒を飲む番組をやるようになったことが感慨深ったなどと告げた。
内田理央らが「夫を殺したはずなのに」を告知。
引き続き「二軒目どうする? ~ツマミのハナシ~」についてトーク。松岡はコロナ禍での収録について、ハウススタジオを借りて全てを隔離し、全員が違う部屋でリモート飲みして収録していたためゲストで来てくれていた熊切あさ美とは今でも直接あったことはないなどと語った。松岡はその後について天王洲スタジオでの収録となり、グリーンバックで飲み屋の雰囲気を作り出し、その次にはスタジオに居酒屋セットを作って収録してきたなどと伝えた。松岡は地元北海道にも老後前に行くためにオフィスを作って二拠点の生活をしており、両方とも行くと安心して過ごせる場所として凄く良い拠点になっているなどと明かした。松岡は伊集院夫妻が新婚旅行で海外に行かれた時の飛行機が同じ便で二人でいるところにお会いしたことがあるなどと告げた。
内田理央らが「夫を殺したはずなのに」を告知。ここだけは完璧にしたいことについて、内田らはテーブルが汚れているのが苦手ですぐに拭いているなどと語った。またクマムシがひとネタ披露した。
引き続き「二軒目どうする? ~ツマミのハナシ~」についてトーク。松岡は「いい旅・夢気分」では20歳頃から仕事をしているヨネスケを指名して出演したなどと語った。伊集院はヨネスケにタレント生命を助けれたことがあり、当時の自分は落語家であることを隠しながら伊集院光としてタレント活動しており、それが物議を醸しだした頃に助言してもらい、あの人自身が落語会で叩かれてきた人であるため庇ってくれる頼もしい存在でありながら雑なジジイで接しやすいなどと伝えた。改めて「二軒目どうする? ~ツマミのハナシ~」を告知し、7月18日放送では円井わんがゲストだと紹介した。
視聴者からの意見「かたせ梨乃主演のドラマ【夫婦と16歳〜狂気の隣人〜】の謳っているロマンティックホラーとは何ですか?」について、伊集院らは説明を聞いている限りでは16歳の乙女心にキュンとする場面もあるが、実際にはそれ自体は怖いことホラーですよという演出が行ったり来たりするのではなどと語った。
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- かたせ梨乃
