- 出演者
- 有田哲平(くりぃむしちゅー) 岸博幸 吉川美代子 佐久間みなみ 飯尾和樹(ずん) 塩崎太智(M!LK)
有田が挨拶し、ゲストの塩崎太智らを紹介した。有田は塩崎のグループであるM!LKは今年を代表する活躍を見せており、人気のポーズがあると紹介して、塩崎にやってほしいと要望すると、塩崎は飯尾の持ちネタを披露して、飯尾がおかしいなどとツッコんだ。有田は今度は飯尾が塩崎たちの挨拶をやるべきだと伝えると、飯尾はヒントを求めた。今回は塩崎が聞きたい好感度を上げる言動を好感度が高い芸人の飯尾がレクチャーしていく。
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- M!LK
シチュエーション「ロケ撮影中にファンからサインをお願いされたとき」での好感度を上げる言動について飯尾は、明るくハッキリと今仕事中だからと断るべきなどと実演しつつ紹介した。するとスタジオに高橋成美らが登場し、自分たちも好感度が高く、教えるなら自分が適任だとし、飯尾に好感度大喜利で誰が塩崎にレクチャーするか決めようと提案した。有田が実施することを承諾すると塩崎も好感度が高いため参加したいと希望して参戦することとなった。
飯尾らが第1回好感度大喜利を実施。審査員には永野が登場し、有田は好感度の高い大喜利をしていくなどと説明した。お題「桃太郎ビックリ! 好感度鬼ヶ島で鬼がしていたことは?」で飯尾らが大喜利を披露し、永野は飯尾らにこれでいいでしょという大喜利にだれも好感度は感じないなどと指摘した。一方で塩崎の大喜利を永野らが絶賛すると、飯尾は俺達の大喜利だって同じように好感度があったなどと語ると、永野が声の出し方から怖いなどとツッコんだ。
引き続き飯尾らが第1回好感度大喜利を実施。お題「好感堂の国語辞典では【愛】の説明になんと書いてある?」で飯尾らが大喜利を披露し、永野は飯尾らには起きにいた大喜利では好感度を感じないなどと指摘し、塩崎の大喜利には自分はこれで行くんだという潔さを感じて好感度を感じるなどと評価した。飯尾が一度回答してから答えられずにいることを有田らに指摘されると、愛について考えすぎてしまったと打ち明け、永野がそういうことで好感度が上がると高評価を与えた。また永野が一度指摘した後にちゃんと指摘通り静かにしていた高橋に好感度評価を与えると、高橋はその気づく優しさに涙が出てきたなどと語り、飯尾はそんなものは洗脳だなどとツッコんだ。そして好感度大喜利の優勝者を永野は高橋だと発表し、飯尾は永野は自分の好感度を上げにいったなどとツッコんだ。塩崎は優勝を逃したがM!LKはMini Album「LOVE ENG!NE」を発売中だと告知した。審査員を務めた永野は高橋を泣かせたときには終わったと思ったなどと打ち明けると、高橋は人に厳しくすることは辛いことでありそれができる永野は凄いなどと語り、飯尾がそれも洗脳などとツッコんだ。
- キーワード
- LOVE ENG!NEM!LK
収録を終え飯尾は今回のメインゲストは高橋で良いのではなどと自虐した。
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