- 出演者
- カズレーザー(メイプル超合金) みちお(トム・ブラウン) 安藤なつ(メイプル超合金) 布川ひろき(トム・ブラウン) 種馬マン(モリマン) ホルスタイン・モリ夫(モリマン)
トム・ブラウンとそのお友だちが北海道と合体。楽しく美味しく時に激しく合体をして北海道をより良くしていく。
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- エスコンフィールドHOKKAIDO北海道
オープニング映像が流れた。
エスコンフィールドHOKKAIDOは、日本ハムファイターズの本拠地として開業4年目。今回は天の声でもグライダーの芝が担当。
エスコンフィールドはメジャーリーグと同じような作りになっている。収容人数は約3万5000人。開業は今年で4年目。Fビレッジという町の中にエスコンフィールドがあり、まだ3割しか完成していない。2028年に新駅がオープン。駅名を募集している。広報から、試合前に球場の今日のイベントを紹介するオープニングLIVEに出演して会場を盛り上げてほしいとお願いされた。
試合前にモニターで生中継するオープニングLIVE。これと合体し試合前のお客さんを大いに盛り上げてほしいという依頼。ただし1つだけ条件があり、出演できるのは2人だけ。リポート力が大事になるので、食リポ対決で決める。2組に分かれて魅力的な食リポを出来たペアが出演権獲得。
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食リポ対決スタート。安藤なつさんとみちおさんの2人は、エスコンフィールドの人気スポット「えふたんCAFE」にある、清宮幸太郎選手とコラボしたホルモン丼を食リポする。フタを開けて中身を見たみちおさんは、色味がいいとコメントした。また、柔らかいホルモンと歯ごたえのあるホルモンの両方がが入っていて、辛味と塩味がちょうどいいなどと話した。
布川さんとカズレーザーさんの2人は、イタリアン「マンマパルマ」で水谷瞬のコラボメニュー「パイナップルヘア!?オムハヤシライス」で食リポする。パイナップルを模したオムハヤシライスを食べたカズレーザーさんは、ハヤシの濃厚さが半端ない、これ食べるために「エスコンフィールド」に来ていいぐらい美味しいなどとコメントした。食リポ対決が終了し、この2人のペアが勝利し、「エスコンフィールド」のオープニングLIVEに選ばれた。
エスコンフィールドHOKKAIDOでオープニングLIVEでゲストはトム・ブラウンらと紹介。おもしろかった、合体成功。
エスコンフィールドHOKKAIDOを満喫したところで、北広島市総合体育館へ移動。北広島市の熊谷さんは「さんぽまち」の歌のPVCを作りたいという。
北広島の魅力を伝えたいがカオス。
まず向かったのはゴルフ場。市発祥のゴロッケーを楽しみPVに使う。打数が少ない人が優勝。メンバーはゴロッケーを楽しんだ。勝ったのは4打で布川。
ゴロッケーで勝ったトム・ブラウンは赤毛米をプレゼントされ、試食。北広島発祥の米。
PVを撮影。個性的な映像を撮る。
車で移動中、北広島についてトーク。トム・ブラウンは北広島に縁があると20年前にラジオをもっていたことと当時の忘れられないエピソードを話す。
北広島の竹葉公園にやってきたメンバー。さんぽまちの唄のモデルとなった道。ここから見える景色をPVに利用したいという。撮影に子どもたちが協力してくれるが怖くて子どもは泣きだすなか、撮影スタート。
北広島の珍スポットへ。ショッピングつむらはオリジナルのPOPが特徴的。全て店長の津村さんが段ボールに自分で描いたオリジナル作品。店長からジンギスカンのPOPを書いてほしいと依頼。八百屋でありながら創業当時から販売するジンギスカン「ツムラム」が人気。
人生で良かったことを聞かれ、安藤なつは二十歳の成人式の振袖を、母親がへそくり貯めて何十万の振袖を買っておいてくれたなどと話した。
完全予約制のお餅屋さん「風鈴ちりり」。わずか20秒で予約が埋まる超人気店。ほとんどのスタッフが餅をつけるので、女子でも全員餅付けるという。石臼なのは、熱が残りやすいからと、衛生上洗いやすいから。つきたてのお餅を店内で食べられる。夜中に食べてもつきたてを味わえる餅を、試作を50回以上重ねて完成させたという。
風鈴ちりりで冒険心ある新メニューを考案。4人それぞれがオリジナルお餅を準備し試食。店長は、味はダントツで安藤なつ考案の「カフェオレ粉&コーンポタージュ粉ぶっかけ」。アイデア賞はカズレーザー。他にもPV用に北広島の名所で撮影。
