- 出演者
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大相撲 名古屋場所 八日目(中継)
東【十両十四】錦木-西【十両八】羽出山
放送席
太田雅英の挨拶。解説は井筒。より鮮明なBSP4Kで同時放送中。
東【十両七】玉鷲-西【十両十】日翔志
結果
十両のここまでの結果とこれからの取組を伝えた。
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- 大相撲七月場所
東【十両十一】輝-西【十両七】明生
東【十両十一】炎鵬-西【十両六】風賢央
東【十両三】竜電-西【十両三】出羽ノ龍
東【十両二】時疾風-西【十両五】北の若
結果
幕下上位・十両の結果を伝えた。
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- 大相撲七月場所
東【十両六】湘南乃海-西【十両二】佐田の海
東【十両一】朝翠龍-西【十両四】友風
東【十両四】寿之富士-西【十両一】旭海雄
幕内土俵入り
横綱 大の里 土俵入り
横綱・大の里の土俵入りの様子を伝えた。
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- 大相撲七月場所
横綱 豊昇龍 土俵入り
横綱・豊昇龍の土俵入りの様子を伝えた。
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- 大相撲七月場所
関取訪問 藤凌駕
藤凌駕は令和7年、春場所、幕下付出で初土俵。わずか1年で幕内へ。藤凌駕は「順調だと思う。目標としていた関取で名古屋場所に帰ってくることが達成できた。あとは思い切って相撲をとるだけ」などと話した。藤凌駕の躍進の原動力は貫く押し相撲。理想の力士は師匠である武双山関。ふるさとの名古屋で力をつけてくれるものは、名古屋メシの「ひつまぶし」だった。藤凌駕は「春日井市のみなさまにいい相撲をみせられるように頑張りたい」などと話した。
