- 出演者
- 小泉孝太郎 菅原大地 ヒロミ
オープニング映像。
PGAティーチングプロA級の菅原大地プロがラウンドをサポートする。今回、小泉孝太郎とヒロミが対決する舞台は千葉・勝浦市の勝浦ゴルフ倶楽部。9ホールの戦いで小泉が勝利すれば、4商品の中から1つを視聴者にプレゼントする。また、バーディーを獲得したら、「番組ロゴ入り ダンロップ スリクソンボール&マーカーセット」をプレゼント。
8ホール目(143Y、Par3)、小泉孝太郎はボギー、ヒロミがパー。
「アプローチでのスピンのかけ方を教えて」という相談が寄せられた。まず、回転数とヘッドスピードは比例する。だが、アプローチからのショットではヘッドスピードが出せないため、スピンがかからない。菅原プロは「グリップはまっすぐに握る、グリップエンドはおへそに向ける、フェースの向きは置いたなり」をポイントに挙げた。
菅原プロは「DANGAN7 KSウェッジ」を紹介。深いラフでも抵抗が少なく、振り抜けが抜群。クラブ設計により、ハンドファーストの打ち方になり、ボールを包み込むようにとらえることができる。リーディングエッジを平頭型にすることで、ダフリやざっくりなどのミスを軽減。「DANGAN7 KSウェッジ アプローチウェッジ」も用意した。お申込みは0120-562-117まで。
「UPPAR」のお知らせ。
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9ホール目(482Y、Par5)、小泉孝太郎は4打目を終え、ヒロミが3打目へ。
9ホール目(482Y、Par5)、ヒロミはパー、小泉孝太郎がダブルボギー。4週にわたる対決で、ヒロミが勝利。「ボイスキャディ SC200PLUS+」が贈られた。
菅原プロは小泉孝太郎のプレーを振り返り、「パッティングでストロークのリズムとテンポが早くなる」と語った。身体を閉じ、左足軸で打つべきだという。助言を受けて小泉はパッティングを打ち、菅原プロは「一番良い音がしました」と語った。
