- 出演者
- 山里亮太 本田翼 和田正人 渡辺康幸 大泉洋 井森美幸 柏原竜二 井桁弘恵
箱根駅伝を振り返る。1位青学は2位と1分59秒差。最終10区を走るのは2年・折田。結果、青学が優勝。大会史上初、2度目の3連覇達成。往路も復路も大会新記録。3年連続9度目の総合優勝。今大会では区間新が5つ誕生。質の高い練習を各チームが取り入れていることなどが理由。
箱根駅伝シード権争いを振り返る。注目は往路17位の帝京、日大、中央学院。帝京の9区・尾崎は区間新ペースで11位浮上。
箱根駅伝シード権争いを振り返る。結果、往路17位の帝京、予選4位の日本大学がシード獲得。中央学院は及ばず。往路17位からのシード権獲得は史上初。東洋大学は20年続いたシード権をのがした。
箱根駅伝で総合優勝を果たした青山学院。レース前、原監督は一人ひとりが一番星となって輝いて帰ってきてほしいと「輝け大作戦」とのスローガンを掲げた。エースとして活躍しながら病気で亡くなった皆渡星七選手への思いも込められている。今大会の選手らは皆渡の名前にちなんで「☆7」のマークを肩に書いて臨んだ。6区・石川は1年生として歴代最速タイム、8区の4年・塩出は区間新、9区の4年で寮長の佐藤有一は区間賞。
箱根駅伝で2度目の3連覇を果たした青山学院の選手らにインタビュー。5区・石川は往路優勝した5区・黒田の走りが刺激になったという。初の箱根だった7区・佐藤はSNSで「ミスター青山 プリンス」とバズっていた。8区・塩出は3年連続の区間賞。区間賞・区間新を狙っていたという。9区・佐藤にとって最初で最後の箱根、区間賞獲得。10区・折田はゴールテープが見えた瞬間に「想像以上の景色」と感動したという。過去に優勝した際は原監督のポケットマネーで海外旅行がプレゼントされていたが、今年も海外旅行が贈られる。
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箱根駅伝に出場した4年生選手を紹介。佐藤圭汰(駒澤)はけがで一時は欠場も考えたが、10区を走り区間賞&区間新記録。黒木陽向(創価)は1区14位、國安広人(立教・主将)は4区11位、石岡大侑(順天堂)は9区5位、ロホマン・シュモン(東海)は8区10位。
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