- 出演者
- 川島明(麒麟) 山内健司(かまいたち)
オープニング映像。
今回は、浦安鉄筋家族の浜岡賢次先生にガチアンケートを行う。浜岡先生の担当者である、秋田書店の田中良樹さんを紹介。浦安鉄筋家族は、連載開始から33年目となる。浜岡先生のプロフィールを紹介。浜岡先生は「のりおダちょ~ん!」で連載デビューし、ドタバタギャグ漫画で人気となった。浜岡先生は1993年から浦安鉄筋家族を連載し、現在はモーレツ!浦安鉄筋家族が連載されている。浦安鉄筋家族シリーズの単行本の累計発行部数は5100万部以上。田中さんが、浜岡先生は反町隆史に似ていると語った。
浜岡賢次先生に、浦安鉄筋家族の連載を始めたきっかけを質問した。浜岡先生が、タイトルの「浦安」はディズニーランドが流行っていたのであやかろうとしたと回答した。浦安鉄筋家族は、主役が各回ごとに変わる。浜岡先生は、浦安に住んでいる。浜岡賢次先生に、浦安鉄筋家族シリーズで決めているルールや変えないこだわりがあるか質問した。浜岡先生が、絶対に1話完結で作るルールは変わっていないと回答した。浦安鉄筋家族の単行本は、表紙にコマを使っている。担当編集者の田中さんが、浜岡先生のルールを語った。浜岡先生が、ウンコネタへのこだわりを回答した。浜岡先生の浦安鉄筋家族の1番お気に入りの神回は、「野良P38」。
浜岡賢次先生の浦安鉄筋家族の1番お気に入りの神回は、「野良P38」。川島明が、浦安鉄筋家族の神回について語った。浜岡先生が選んだ、浦安鉄筋家族のお気に入りの擬音ギャグベスト3を紹介した。
浜岡賢次先生が選んだ擬音ギャグの1位は、浦安鉄筋家族10巻の182ページ目。浜岡先生の担当編集者が、浜岡先生はLINEで「ちょりそー」と書き込んでいると語った。
川島・山内のマンガ沼の次回予告。エンディングテーマ「Nostalgia」奏音コレクト(ONE COLOR RECORD)。
