- 出演者
- 天野ひろゆき(キャイ~ン) 矢田亜希子 たかはしゆうな
第15位は「ポケポケ」。ポケットモンスターのカードゲームアプリで、1日2回まで無料でパックを開封することができる。カードバトルもオンラインで行われ、さらなるポケモンカードファン獲得につながった。
第14位は伊藤園の「お~いお茶PURE」シリーズ。
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- お~いお茶 PURE GREEN伊藤園
第13位は中国生まれのキャラクター「ラブブ」。
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- ラブブ
第12位はローソンオリジナルの「スープ激うま!」。具材なしのカップ麺で、具材がない分スープにコストを全振りしてこだわり抜いて作っているという。
第9位は「Jiffcy」。電話と同じようにコールし、相手と繋がるとそこからはテキストで会話。この時リアルタイムで文字を入力する様子が分かるという。電話よりハードルが低く、かつ繋がっているという安心感があるため、若者が抱える電話嫌いとSNS疲れを解消してくれるという。
第8位は長崎スタジアムシティ。サッカーとバスケが楽しめ商業施設もついた複合施設が長崎に誕生した。アクティビティも充実している。1年で485万人もの集客に成功した。
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- 長崎スタジアムシティ長崎県
第7位はTHE ANSWER。
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- THE ANSWER
第6位は麻辣湯。七宝麻辣湯で調査した。50種類以上の具材から好きなものを選択し1グラム当たり3.1円の量り売り。オリジナル麻辣湯が作れる。約30種類の薬膳スパイスを配合し豚や鶏を煮込んだコラーゲン豊富なスープを使用している。
時代の波をとらえた新潮流があるとのこと。記録的な猛暑。物価高だった。おうち時間の充実、リッチな空間をたのしみたいという気分が高まったという。ネスレ日本は未来型のコーヒーメーカーを発売。「ドルチェ グスト ネオ」だという。1960年にネスカフェを発売。3種類の抽出ができるコーヒーメーカー。挽きたて豆が密封されたコーヒーポッドをセット。ボタンを押すと抽出開始。ドリップスタイル、エスプレッソ、アメリカーノスタイルができる。ポッドのコードを読み取り、自動で抽出方法を選択するとのこと。個性的で多種多様な飲食店が増えている。そのひとつが「はなまるうどん」。2000年に創業。全国に讃岐うどんを広めた。本社を高松市に。新プロジェクトおいでまい!さぬきを立ち上げた。デカ盛りメニューの超個性店になっている。はなまるうどん多肥店は店内で手打ち。白黒つけない かけが人気。そばとうどんのハーフハーフだ。香川県産の小麦をブレンドした手打ち麺。はなまるうどんは地元に原点回帰して、香川の名産品を使って新しいうどんの可能性を広げる狙い。
2025年ヒット商品第5位「せいろブーム」。伝統的な調理器具が今年脚光を浴び、家庭で楽しむ人が増えた。調理に油を使わずカロリーを抑え、見た目もカラフルな映え要素がヒットの要因になった。料理クリエイターのりよ子さんにレシピを披露してもらった。みじん切りした玉ねぎと生卵を入れ、甘酢タレに漬け込んだ鶏もも肉を一緒に入れ15分蒸し、蒸し卵と玉ねぎを混ぜ合わせれば鶏もも肉とタルタルソースを同時に調理できるチキン南蛮が完成。さらに天野さんの好物の酢豚を作った。切った具材を蒸籠に入れ、タレをかけて蒸籠で15分蒸したら完成。
2025年ヒット商品第4位「平成女児売れ」。女児向け玩具つき菓子のセボンスターやたまごっちなど、1990年代後半~2000年代前半に小中学生だった女性が当時の流行りものを購入する現象。さらに、去年オープンした平成体験型カフェ「平成レトロカフェRETOPO」。店内には当時流行った雑誌など平成を感じさせるものが飾られている。副店長によると、令和はスタイリッシュでシンプルなデザインが多いが、平成は逆にポップだったり少しごちゃっとしたデザインが多いので、当時の平成女子たちがおとなになった今、懐かしく感じて受けているという。
日経BP総合研究所 品田イチオシ!来年コレが来るヒット予測商品を紹介した。2026年ヒット予測ベスト30ではトイデジなどがランクインした。注目したのはヒット予測第6位:「常温保存」生パスタだった。レンジで超時短生パスタが味わえる。
2025ヒット商品ランキング。第3位は「Nintendo Switch2」。データの読み込み時間が短縮し、快適性もアップ。着脱可能なコントローラーJoy-Conをマウスのように動かす新たなプレイスタイルも可能に。世界累計販売台数1000万台超えの大ヒット商品となった。
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- Nintendo Switch2
2025ヒット商品ランキング。第2位は「国宝」。歌舞伎の世界を映像美で描いた実写映画。約3時間という超大作ながら興行収入は約173億円を記録。邦画実写歴代1位の座を獲得した。第98回米アカデミー賞国際長編映画賞部門の日本代表作品に選出された。
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- アカデミー国際長編映画賞吉沢亮国宝
今年の1位は、大阪・関西万博withミャクミャク。一般来場者数は2500万人超え。230億円の黒字になったことに貢献したのはミャクミャク。一軒不気味なデザインだったが、開幕後人気急上昇。公式ライセンス売上は約800億円。開幕前の期待値は低かったものの、2500万円を超える来場者数となった。
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- 2025年日本国際博覧会ミャクミャク
2026年にヒットするものは、みんなで一緒にやるものが流行るのではと予想していた。
