- 出演者
- 長田庄平(チョコレートプラネット) 松尾駿(チョコレートプラネット) 岡部大(ハナコ) 粗品(霜降り明星) せいや(霜降り明星) 秋山寛貴(ハナコ) 菊田竜大(ハナコ) 向井理 本田翼 橋本環奈 岡崎紗絵 丸山礼 あの 宮世琉弥
2025年大晦日に放送された超!年越し学校かくれんぼの裏で、もう一つの戦いが繰り広げられていた。学校かくれんぼ本番を前、金沢流通会館にフジテレビ美術が城下町を再現。金沢Fグルメの人気店6店舗が出張。能登コロッケやホワイト餃子、金沢おでんを味わった。
高級グルメをかけてクイズ。3択のクイズの回答を橋本環奈と合わせた人のみ超高級グルメを食べられる。誰とも答えが一致しなかった場合、橋本環奈含め全員食べられない。1問目は寿司をかけて「この中で橋本環奈が今最も食べたいネタはどれ?」と出題。正解は「のどぐろ」。岡部だけが正解。
2問目は能登牛のステーキ3種をかけて「橋本環奈はハナコの中で誰が一番好き?」と出題。正解は「菊田」。松尾、秋山、菊田が正解。
3問目は加能ガニフルコースをかけて「橋本環奈が2025年を感じ1文字で表すと?」と出題。正解は「休」。向井、松尾、秋山が正解。
カギダンススタジアム2025大晦日。その舞台裏に完全密着。
「教場」「さんまのお笑い向上委員会」「横浜ネイバーズ」の番組宣伝。
ヤンドク!の番組宣伝。
チョコプラ松尾が加わるのは埼玉県の秀明英光高等学校。創部4年、部員数18名だが個性あふれるパフォーマンスで全国に名を轟かせた。チームは練習を重ねるうちにいつからか笑顔が消えてしまっていた。前回優勝した松尾の連覇が、知らず知らずのうちに重圧になってしまっていた。松尾はチームに「みんなでたのしく踊ろう」と話した。秀明英光のテーマは「恋の物語」。
松尾&秀明英光高等学校がテーマ「恋の物語」でパフォーマンスを行った。点数は478点。
ハナコ菊田がタッグを組むのは熊本県の鎮西高等学校。普通科にダンスコースがあり基礎からみっちり習得、創部3年目で全国制覇を果たした。高校生のときに部活を頑張れなかったことを後悔している菊田は「今、頑張るとき。今回は逃げ出したくない」と語った。ダンステーマは『大人になっても超青春』。仲間との絆をダンスでみせる。
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- 日本ダンス大会2016熊本県鎮西高等学校
菊田&鎮西高校がテーマ『大人になっても超青春』でパフォーマンスを行った。点数は482点。
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- 鎮西高等学校
松尾は秀明英光高へ「こういう悔しいこと、これから先いっぱいある、全てが経験、絶対いい思い出になる」とメッセージを伝えた。
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- 秀明英光高等学校
霜降り明星せいやがタッグを組むのは東京都の品川エトワール女子高等学校。得意ジャンルはワック。気が遠くなるほどの反復練習を行うが正解が体に落ちないせいや。みんなの優しさにせいやは胸の内を見せ涙を流した。ダンステーマは『夢への挑戦~ドリームせい子~』。
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- 品川エトワール女子高等学校東京都
せいや&品川エトワール女子高校の得点は486点。
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- 品川エトワール女子高等学校東京都
菊田は鎮西高校の生徒へ「みんなと出会えてめっちゃうれしかった、みんなありがとう」と言った。
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- 鎮西高等学校
三重県の三重高等学校。ハナコ秋山と2大会連続出場しているが優勝には一歩届かず。今回も三重高校は秋山とタッグを組む。秋山はウィンドミルを行うことに。ダンスのテーマは『卒業』。3度目の正直なるか!?
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- カギダンススタジアム三重県三重高等学校
秋山&三重高校テーマ『卒業』でパフォーマンスを行った。得点は485点。秋山は三重高校の生徒に「すごくカッコいいチーム、やっぱり三重高校よかった」と言った。
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- カギダンススタジアム三重県三重高等学校
愛知県の中京大学附属中京高等学校。タッグを組むのはハナコ岡部。チームを指導しているのはプロダンサーのKohsuke Hattori。ダンス部を牽引したのは9月に部長になったばかりのさわちゃん。頑張るさわちゃんをみて岡部はアドバイスをしたり支援した。ダンステーマは『白昼夢』。
岡部&中京大中京高校の得点は492点。
せいやは品川エトワール女子高校の生徒に「絶対俺らが一番、日本盛り上げたよ」と言った。
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- 品川エトワール女子高等学校
