- 出演者
- 大政絢 林修 澤部佑(ハライチ) 中島健人 大泉洋 河井ゆずる(アインシュタイン) 永島優美 柏木由紀
今回は、林修が大泉洋にインタビューする。大泉は「水曜どうでしょう」に出演したことで全国区のスターとなった。インタビュアー林修に、大泉洋は4回目の出演となる。大泉は、芸能生活30周年となった。大泉洋とMr.Childrenのライブの、歌唱とMCの時間の割合を比較した。大泉洋の、横浜アリーナ公演の映像を紹介。
大泉洋は、50歳から本格的なアーティスト活動を始めた。赤井勝が、大泉洋のイメージを花で表現した。大泉洋は、2023年にNHK紅白歌合戦に初出場した。大泉洋の芸能生活30周年記念EP「感謝しかございません」が8月12日に発売される。スキマスイッチの大橋卓弥と常田真太郎がリモート出演。大泉洋はスキマスイッチに楽曲制作をオファーしたが、大泉の指示で歌詞が全部書き直しとなった。
大泉洋が、スキマスイッチからメールの返信がこなくなったと語った。スキマスイッチが、返信が止まった理由を語った。
吉田羊がリモート出演。吉田羊と大泉洋は、大河ドラマ「真田丸」で夫婦役で共演していて、25周年コンサートではデュエットした。吉田羊が大泉洋とボウリングをしたときに、ボールをプレゼントされたエピソードを語った。桑田佳祐は、日本プロボウリング協会の公認大会「KUWATA CUP」を開催している。大泉洋は武道館ライブで、ピアノの弾き語りに初挑戦したが、イントロを7回も失敗した。大泉洋は横浜アリーナ公演で、前回失敗した曲を成功させたが、中島みゆき「糸」の弾き語りは失敗した。吉田羊が久留米弁で、大泉洋に苦情を言った。大泉が、アーティストにこだわる理由を語った。
日曜日の初耳学の次回予告。
大泉洋が作詞した「ありがとう」は、最愛の祖父と両親への想いを綴った曲。大泉洋の祖父は銀行員で、両親は教師をしていた。大泉洋が、忘れられない父親からの言葉を語った。大泉は水曜どうでしょう祭で、両親をステージに上げた。大泉洋の父親の恒彦さんは、俳優を目指していたが諦めていた。永島優美が、父親の永島昭浩から「とにかく前だけ見て走っていたら道は必ず開ける」と言われたエピソードを語った。大泉洋が作詞作曲した「ハナ~僕とじいちゃんと」は、祖父への想いを綴った曲。大泉洋が25歳のときに、祖父が亡くなった。大泉洋が、祖父の死去に立ち会えなかったことにすごく後悔したと語った。
大泉洋が、娘から「パパの目が理想の目」と言われたエピソードを語った。吉田羊が、大泉洋が愛娘を溺愛しているエピソードを語った。大泉洋が、映画「室町無頼」で松本若菜から膝枕をしてもらうシーンを語った。
大泉洋が、仕事をするうえで大切にしている考え方を語った。大泉洋は過去の出演時に、「期待に答えたい」と語っていた。澤部佑が、大泉洋は最強の噺家だと語った。
情熱大陸の番組宣伝。
