- 出演者
- アンミカ 島津亜矢 新沼謙治 新妻聖子 今陽子 ケン(ベイビー・ブー) 真田ナオキ シノブ(ベイビー・ブー) ユースケ(ベイビー・ブー) チェリー(ベイビー・ブー) ユウ(ベイビー・ブー)
ムード歌謡TOP15の第13位は、フランク永井/松尾和子の「東京ナイト・クラブ(’59)」。大物同士の共演によるムード満載に歌唱している映像が流れた。
ムード歌謡TOP15の第12位は、敏いとうとハッピー&ブルーの「よせばいいのに(’79)」。ムード歌謡の帝王と呼ばれたグループである。当時30歳のボーカルの森本英世さんが歌っている映像が流れた。
ムード歌謡TOP15の第11位は、小川知子/谷村新司の「忘れていいの-愛の幕切れ-(’84)」。今夜は、谷村さんと親交があった岩崎宏美さんと谷村新司さんが歌っいる特別バージョンの映像が流れた。
ムード歌謡ランキング第10位は黒沢明とロス・プリモス「ラブユー東京」。高度経済成長期の夜の東京を歌った名曲。
第9位は小林幸子・美樹克彦「もしかしてPartII」。小林幸子がソロで歌った「もしかして」のデュエット版。新沼謙治さんとアンミカさんが歌った。
ムード歌謡ランキング第8位は木の実ナナ&五木ひろし「居酒屋」。居酒屋で繰り広げられる大人の恋の駆け引きを描いた名曲。
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- 居酒屋木の実ナナ&五木ひろし
第7位は 内山田洋とクール・ファイブ「東京砂漠」。サビがCMでも使われた大人気曲。東京を砂漠に見立てたのは作詞家が上京して感じた辛い実体験から。
第6位は石原裕次郎「夜霧よ今夜も有難う」。洋画の名作「カサブランカ」をモチーフにした主演映画の主題歌。
ムード歌謡ランキング第5位は敏いとうとハッピー&ブルー「星降る街角」(’72)。純烈もカバーした曲で現在も歌い継がれる名曲。真田ナオキさんとベイビーブーが歌った。
ムード歌謡ランキング第4位は葵司朗/日野美歌「男と女のラブゲーム」(’86)。CM用に作ったサビのみだった曲が大反響につきフルサイズが作成された。
第3位は石原裕次郎&牧村旬子「銀座の恋の物語」(’61)。今回は石原裕次郎が森光子、三浦友和と歌う3番を紹介した。
内山田洋とクール・ファイブの「長崎は今日も雨だった」を新沼謙治さんが歌う。
ロス・インディオス&シルヴィア「別れても好きな人」のVTRが流れた。
“ザ・昭和”のろくでなし男ソングランキング。8位の島津ゆたか「ホテル」のVTRが流れた。7位 中森明菜「十戒」のVTRが流れた。6位 高田みづえ「そんなヒロシに騙されて」のVTRが流れた。
5位 中条きよし 「うそ」のVTRが流れた。4位Sugar「ウエディング・ベル」が流れる。3位植木等 ハナ肇とクレージーキャッツ「スーダラ節」。
カラオケで歌えたらスゴい曲ランキング。第6位は布施明「君は薔薇より美しい」(1979)。歌えたらスゴいポイントはサビラストの高音。第5位は八代亜紀「舟唄」(1979)。歌えたらスゴいポイントは1番の最後に語るように歌う部分。
カラオケで歌えたらスゴい曲第4位は「レイニーブルー/徳永英明」を新妻聖子が披露。
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2026年4月29日(19:00)
