- 出演者
- 浜田雅功(ダウンタウン) 藤本敏史(FUJIWARA) 千原ジュニア(千原兄弟) 野々村友紀子 あの
プレゼンターは鬼越トマホーク。そこで最初の説は「母親の呼び方「ママ」から「おふくろ」へ飛び級したヤツいない説」だと伝えた。
オープニング映像。
調査は10~80代の男女300人を対象に聞き込みで行った。そこで町の人の母親の呼び方分布について「お母さん」「ママ」「オカン」「お母ちゃん」「おふくろ」「名前」という呼び方が多かったという。そして幼少期から学生時代、成人以降での呼び方の推移も伝えられた。調査の結果、「ママ」から「おふくろ」へ飛び級した人はいなかったので、今現在「ママ」呼びしている人の協力を得て「おふくろ飛び級サプライズ」を行った様子が伝えられた。
次のプレゼンターは小籔千豊。次のテーマはについて発表する前に、中山功太が観客50人の前で怪談を披露する様子が伝えられた。
次はプロの怪談師である田中俊行が怪談を披露した。次は街裏ぴんくが怪談を披露した。そして観客50人×0~2点の100点満点で採点。中山功太が43点、田中俊行が28点、街裏ぴんくが76点という結果だった。そして小籔千豊は今回の説は「「怖い」と「面白い」表裏一体説」だと発表した。そこで先程見た怪談を漫談に変えたバージョンをこれから見てもらう。
3人には怪談と同じエピソードを漫談として披露してもらう。そして怪談と万弾の合計200点満点で競ってもらう。
3人には怪談と同じエピソードを漫談として披露してもらう。そして怪談と万弾の合計200点満点で競ってもらう。中山功太は「レジャー施設の少年」という漫談を披露し、怪談と漫談の合計得点は84点という結果だった。次の田中俊行は「犬に取り憑かれた話」という漫談を披露し、怪談と漫談の合計得点は81点という結果だった。
「THE鬼タイジ」「この歌詞が刺さった!グッとフレーズ」「櫻井・有吉THE夜会」の番組宣伝。
最後は街裏ぴんくが「刺されそうになった女子高生」という漫談を披露し、怪談と漫談の合計得点は150点という結果だった。最終的に両面エピソードトーク王は街裏ぴんくということになった。スタジオでは野々村友紀子が「怪談師の人が漫談もできる説」はどうかと語った。
「水曜日のダウンタウン」の次回予告。
