- 出演者
- 浜田雅功(ダウンタウン) 大久保佳代子(オアシズ) ケンドーコバヤシ せいや(霜降り明星) 福留光帆
オープニング映像。
TUBEの曲のイントロ部分を聴いて歌詞に出てきそうなワードにBET。GAME1。曲は「あー夏休み」。藤本は119枚、春日は165枚、岡野は137枚となった。
GAME2。曲は「湘南My Love」。藤本が210枚、春日が225枚、岡野が253枚となった。
GAME3。曲は「シーズン・イン・ザ・サン」。藤本が258枚、春日が213枚、岡野が353枚。
GAME6。曲は「湘南盆踊り」。1360枚をゲットした岡野。藤本が291枚、春日が463枚、岡野が1542枚となった。
GAME9。曲は「Ja・まいか」。2000枚超えの払い戻しを獲得した藤本・春日。藤本が2590枚、春日が2606枚、岡部が1997枚となった。
GAME11。曲は「Love In White」。藤本が387枚、春日が1406枚、岡野が1200枚。
- キーワード
- Love In WhiteTUBE
プレゼンターはFUJIWARA。企画は「山ドミノ」。
以前、負け残り“妨害”ドミノで残った囲碁将棋。対戦相手はカナメストーン・パンプキンポテトフライ・きしたかの。どこにドミノを並べてもOK。ドミノを持っていくときは手で持っていくこと。ドミノを最も多く倒してコンビは即下山。1stステージ。カナメストーンは7個、囲碁将棋は60個、パンプキンポテトフライは52個、きしたかのは5個となった。囲碁将棋が勝ち抜け。
2ndステージ。30分移動して辿り着いたのは沢ドミノ。パンプキンポテトフライは7個、きしたかのは1個。カナメストーンは湿った土を葉っぱでカバーし、19個倒した。カナメストーンが勝ち抜け。
- キーワード
- 静岡産業大学
負けた2組は山を登ること30分。ファイナルステージは尾根ドミノ。幅狭く平坦場所が少ない最難関ステージ。
「プレバト!!」「愛と知識とのんとノブ」「櫻井・有吉THE夜会」の番組宣伝。
ファイナルステージは尾根ドミノ。これまでの山ドミノ経験を活かし、根の這う斜面の僅かな隙間にも確実にドミノを並べていく両者。きしたかのは12個、パンプキンポテトフライは22個。パンプキンポテトフライが勝ち抜き。
必要のないスタッフは帰宅。きしたかのが単独山ドミノ100個チャレンジに挑戦し成功した。きしたかのは入山から9時間12分でご帰宅。
「水曜日のダウンタウン」の次回予告。
news23の番組宣伝。「52歳イチロー 突き進む野球道」。
- キーワード
- イチロー
Tシャツが乾くまでの番組宣伝。
