- 出演者
- 佐藤流司 たける(東京ホテイソン) ショーゴ(東京ホテイソン) 岸大河
今回は東京・大崎にあるサンリオ本社が始動させたSanrio Gamesのゲーム市場参入の理由へ迫っていく。
佐藤らがサンリオ本社を潜入取材。ポムポムプリンが生誕30周年であり、多摩センターはサンリオピューロランド一色に染まってスゴいなどと伝えた。サンリオの創業者は山梨出身で研鑽物を扱っており、創業時から今日まで企業理念は「みんななかよく」を貫いているなどと伝えた。サンリオの社名の由来はスペイン語の「San」「Rio」を足した造語で「聖なる河」の意味があるなどと説明した。1974年に「プチパース」のデザインの一つとしてハローキティがデザインされ誕生したなどと明かした。そして2026年にゲーム事業Sanrio Gamesを始動させたサンリオは10月には1作目の「サンリオ パーティランド」を発売する。「サンリオ パーティランド」はサンリオキャラクターズと遊べる街「パーティランド」でかわいいアバターを作ってみんなに会いに行けるなどと紹介した。
佐藤らが「サンリオ パーティランド」を先行プレイ体験。佐藤らが各々に自分のアバターをかわいく作成した。
- キーワード
- サンリオ パーティランド
VALORANT Challengers Japan 2026 Season Finals、7月25・26日、アリーナ立川立飛にて開催。
佐藤ら引き続きが「サンリオ パーティランド」を先行プレイ体験。佐藤らが各々に作成した自分のアバターを発表。佐藤らは各々にペアになるサンリオキャラクターを選択し、パーティランドを散策した。「サンリオ パーティランド」には45種類以上のミニゲーム&ボードゲームが収録されているなどと紹介。佐藤らはミニゲーム「シナモンのホームランダービー」「ハローキティのくるくるスピーディピーラー」をプレイして楽しんだ。
佐藤ら引き続きが「サンリオ パーティランド」を先行プレイ体験。佐藤らはミニゲーム「ハローキティのくるくるスピーディピーラー」などをプレイし、プラチナ評価を目指した。佐藤らはミニゲームで稼いだコインを用いて道具を揃え、新マップを解放することに挑戦し、協力しあって新マップを解放することに成功した。
- キーワード
- サンリオ パーティランドハローキティ
佐藤らがサンリオの楽曲を遊べるダンス&リズムゲーム「Sanrio Kawaii Me Live!」を先行プレイ体験。「Sanrio Kawaii Me Live!」では簡単に遊べるパフォーマンスモードと、操作性が楽しめるテクニカルモードがあるなどと紹介。佐藤らは「Sanrio Kawaii Me Live!」をパフォーマンスモードやテクニカルモードで挑戦。
ポケモンジャパンチャンピオンシップス2026ではゲーム部門・ポケモン GO部門・カードゲーム部門・ポケモンユナイト部門で日本一が決定され、大会は過去最大規模となった。岸がMCを務めたポケモンユナイト部門では上位3チームが世界大会に出場でき、決勝戦はREJECTとFENNELが対決し、FENNELが優勝した。
AXIZ WAVEに第五人格部門が発足し、メンバーが意気込みなどを語った。AXIZ WAVEの第五人格部門が2026 夏季 Identity V Japan League レギュラーシーズン Day10に出場。試合はKakiriが4人吊りするプレーを見せAXIZ WAVEが勝利した。これによりAXIZ WAVEはリーグ2位となった。
佐藤らがサンリオのゲーム事業の本部長を取材。
- キーワード
- サンリオ
佐藤らが引き続きサンリオのゲーム事業の本部長を取材。ゲーム市場に参入した理由について本部長はサンリオキャラクターたちが実際に動いている姿を見てプレイして楽しんでもらうことでより好きになってもらえるともともと社内では話が出ており、自社でのゲームをやるしかないと考えてゲーム事業に参入したなどと明かした。本部長はゲーム事業参入の際の障壁について、ゲーム事業を発足する際にゲーム会社などにヒアリングを行い、10本作って1本当たれば良いというぐらいにゲームでヒットを生み出すことが大変だと知り、それを社長にそのまま伝えたところ、10本作ってくださいと言ってもらえたなどと明かした。佐藤らはこれまでカワイイものに触れてこなかったが、こんなにも癒しが得られるとは思わずゲームの楽しくて良かったなどと語った。
