- 出演者
- 藤井貴彦 ヒコロヒー せいや(霜降り明星) 後藤真希 LiLiCo 柄本時生 LISA(m-flo) 岩田剛典(三代目 J Soul Brothers) 森本慎太郎(SixTONES) 渋谷凪咲 K(&TEAM)
X秒後の新世界の番組宣伝。
オープニング映像。
大阪府和泉市には超短い横断歩道がある。大人でわずか3歩で渡れるので、ビートルズを再現しようとするとはみ出す。
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- 和泉市(大阪)
福岡県福岡市にある「西鉄平尾駅」には超短いエレベーターがある。そこで、スピードキューブ元日本チャンピオンの佐島優さんに、エレベーターの上の階のドアが開ききるまでにルービックキューブを完成すれば勝ちとのスピード勝負に挑戦してもらった。佐島さんが見事勝利。
神奈川県川崎市にある「川崎モアーズ」にはわずか83.4cmの超短いエスカレーターがある。ここでも佐島さんにエスカレーターで上りきる前にルービックキューブが完成すれば勝ちとのスピード勝負に挑戦。わずかな差でエスカレーターの勝ちだった。
カラオケにはわずか2秒の超短い曲が多数存在。ここで「短い曲をめちゃくちゃ練習すれば歌が下手な人が歌が上手い人に勝てる?」との疑問を解決すべく、歌ヘタ3名が課題曲を1周間猛特訓し、歌ウマに勝てるかを検証。1人目の歌ヘタは四千頭身・後藤拓実。2人目の歌ヘタはデニス・植野行雄。3人目の歌ヘタは西村知美。1週間の特訓後、本番を迎えた。対戦する相手はMr.シャチホコ。最初の対戦は四千頭身・後藤。課題曲は「クラシアン」。後藤はボイストレーニングで特訓していた。
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四千頭身・後藤が課題曲は「クラシアン」に挑戦。得点は64.348点で短い曲ではかなりの高得点を出した。対する歌ウマのMr.シャチホコの得点は69.817点。歌ヘタチームは負けてしまった。一方、デニス植野はJOYSOUND本社を訪れ、カラオケ採点システムの開発者に音程を合わせるコツを聞いていた。そして迎えた本番で植野は65.703点を出した。対する歌ウマのMr.シャチホコの得点は69.881点で歌ヘタチームは負けてしまった。最後は西村知美。土壇場で課題曲を変更して挑戦。
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- JOYSOUND
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西村知美が土壇場で課題曲を変更して挑戦。完璧に歌い上げ86.965点を出した。対する歌ウマのMr.シャチホコの得点は81.682点。歌ヘタの西村知美が見事勝利。「短い曲は得点を出すのが大変だが練習すれば歌ヘタが歌ウマに勝てる時もある」との検証結果になった。
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ハウス食品食品事業本部の石川さんが、クリームシチューが日本に広まった歴史を解説した 。クリームシチューは明治時代に日本に入ってきて、戦後の学校給食のメニューとなったことで広まった。1966年に、ハウス食品が家庭用のクリームシチュールウを発売し、日本の食卓に広く浸透した。洋食店「はやしや」の、チキンクリームシチューを紹介。
ミシュランガイド東京で一つ星評価を受けた「アムール」の後藤シェフが作ったシチューと、市販のルウで作ったシチューを一般の人が食べ比べて、どちらが美味しいか判定する。
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後藤シェフが作ったクリームシチューと、番組スタッフが市販のルウを使って作ったクリームシチューを男女20人が食べ比べて判定したところ、後藤シェフの7勝13敗となった。
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- クリームシチュー
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笑ってコラえて!の番組宣伝。
