- 出演者
- ケンドーコバヤシ 王林 羽深未奈乃
熱狂体感!徳島市阿波おどり2026
阿呆連 唯一無二の奴踊り
阿波鳴連 阿波人形浄瑠璃の“デコ頭”背負う
阿波鳴連は昭和34年に結成し阿波人形浄瑠璃が名前の由来。渦潮をモチーフにした着物とPINKの長襦袢がポイント。阿波鳴連は結婚式の舞台の披露宴会場で踊りを広した。女踊りが左右に分かれて海狭華という構成の踊りを披露したが渦潮をモチーフにしている。
徳島市 新町橋周辺
徳島市新町橋から中継。おかずクラブが人々が自由に踊っているポイントにいるという。ポール山口さんは新町橋よいよい囃子というグループで、自由に踊ってよいという。
葉月連 葉月の空に照る付きの失せまでそめく阿波おどり
徳島市 富田町周辺
徳島市富田町から中継。吉成静恵は三味線で阿波おどりのなどの魅力を発信している阿波ぞめき渦の會を紹介。人々がその演奏につられ踊りを披露する様子を紹介。グループの福島俊治さんは鳴り物だけのグループを作った理由には、三味線の普及を目指したいと始めたという。福島さんの三味線の師匠は多田小餘綾さん。人を褒めて上手にする人だったなどと答えた。森結菜さんは福島さんの孫で小学生ながら三味線を弾いている。
さゝ連 “神”をも誘い出す 自由奔放なさゝ踊り
南内町演舞場 入口
野本楽斗は23歳。阿波踊りをこよなく愛す若手のホープ。野本さんは踊りをする様子を広島の父に送る。父は楽斗さんと同じ、葵連の男踊り。太一さんは楽斗さんが6歳の時に離婚。離れて暮らすが2人は年に2回の踊るときだけ一緒に踊る。今年の阿波踊りに向けて、楽斗さんの踊りを手本に練習する。藍場浜演舞場から中継。楽斗さんは父と踊るのは3年ぶりで、すごく嬉しいと答えた。
スタジオトーク
スタジオに踊りにでていた王林が登場。王林は自分が徳島県出身だったかと見紛うほど、踊りに夢中だったと答えた。
- キーワード
- 阿波おどり
瀬戸内阿波おどり合同連 瀬戸は日暮れて夕波小波
レレレの連“お掃除パフォーマンス”が人気
葵連 阿波おどりが家族をつなぐ
総踊り 15連 1700人以上が参加
新町橋演舞場
阿波扇 門外不出の扇回し
総踊り 15連 1700人以上が参加
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