- 出演者
- 田中裕二(爆笑問題) 須田亜香里 森田哲矢(さらば青春の光) じゃい(インスタントジョンソン) 香川愛生 石橋伸洋 水谷隼
オープニング映像。
田中らが挨拶し、ゲストの水谷隼らを紹介。
今週のMリーグ2025-26をダイジェスト映像で紹介。2025年12月8日の第1試合は瑞原・鈴木・石井・滝沢が対局し、結果は1位瑞原、2位鈴木、3位石井、4位滝沢となった。第2試合は東城・高宮・仲林・柴田が対局し、結果は1位石川、2位浅見、3位永井、4位滝沢となった。12月9日の第1試合は浅見・内川・竹内・松本が対局し、結果は1位浅見、2位竹内、3位内川、4位松本となった。第2試合は茅森・園田・多井・永井が対局し、結果は1位多井、2位園田、3位茅森、4位永井となった。
ここまで紹介してきたMリーグ2025-26についてトーク。水谷らは多井隆晴の表情が印象的で永井孝典ほどでもリーガーたちに警戒されるとキツイのだと改めてスゴさを感じたなどと語った。
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- Mリーグ2025-26多井隆晴永井孝典
今週のMリーグ2025-26をダイジェスト映像で紹介。2025年12月11日のA卓第1試合は渡辺・日向・中田・滝沢が対局し、結果は1位渡辺、2位日向、3位滝沢、4位中田となった。第2試合は白鳥・伊達・園田・東城が対局し、結果は1位東城、2位白鳥、3位伊達、4位園田となった。B卓第1試合は石井・黒沢・岡田・小林が対局し、結果は1位黒沢、2位岡田、3位石井、4位小林となった。第2試合は萩原・堀・鈴木・三浦が対局し、結果は1位堀、2位三浦、3位萩原、4位鈴木となった。12月12日のA卓第1試合は柴田・渋川・瀬戸熊・佐々木が対局し、結果は1位渋川、2位佐々木、3位柴田、4位瀬戸熊となった。第2試合は本田・三浦・伊達・阿久津が対局し、結果は1位伊達、2位三浦、3位本田、4位阿久津となった。B卓第1試合は下石・竹内・勝又・瑞原が対局し、結果は1位下石、2位勝又、3位竹内、4位瑞原となった。第2試合は小林・下石・醍醐・二階堂が対局し、結果は1位下石、2位二階堂、3位小林、4位醍醐となった。
ここまで紹介してきたMリーグ2025-26についてトーク。水谷らはオーラスで裏ドラが乗れば逆転できる場面でのあの雰囲気が観ていてワクワクするなどと語った。
ここでは意外と知らないMリーグのルールをファンからKINGの愛称で呼ばれる元Mリーガーの石橋伸洋が出題していくなどと説明。問題「下家がロンの発生後に手牌を開いたのを見て自分もロンの発生、頭ハネで自分のロンが成立? 下家の上りとなる?」を出題。石橋は正解を「下家のアガリとなる」と発表し、他家のあがり裁定が下されることが多く、遅ロンをした自分に罰則は適用されはしないなどと解説し、水谷・じゃいが正解した。
問題「親の暗カンが入った後に子が第一ツモであがった場合、地和が成立する? 地和は成立しない?」を出題。石橋は正解を「地和は成立しない」と発表し、地和は純粋な1巡目のツモあがりにおいて成立するため親の暗カンが入ると純粋な1巡目にはならないため認められないと解説し、田中・水谷・香川・じゃいが正解した。
問題「鳴きでツモ順を飛ばされた後の六筒をロンすることは出来る?出来ない?」を出題。石橋は正解を「ロン出来ない」と発表し、同巡内のフリテンの定義はあがり牌をロンしなかった場合は次のツモを経由するまでフリテン状態となるためなどと解説し、田中・水谷・じゃいが正解した。
森田らはKINGからの挑戦状は2択問題だけど難しく、全問不正解に終わってしまったなどと語った。
