- 出演者
- 藤森慎吾(オリエンタルラジオ) 向井慧(パンサー) LiLiCo 佐藤栞里 横澤夏子 小林麗菜 亜生(ミキ) 昴生(ミキ) 鈴木美羽 長谷川美月 本田響矢 速瀬愛 榎本ゆいな 日向未来 八村倫太郎 南後杏子 メーガン花子
movie RANKING。第2位は「私がビーバーになる時」。大切な森を守るためにビーバー型ロボットに意識を転送し動物の世界に潜入。仲間らと協力して道路開発を阻止する。
movie RANKING。第1位は「映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城」。ムー連邦の兵士役として声優参加したアルコ&ピース。平子をドラえもんのキャラクターに例えるとと聞かれた酒井は「フォルムの意味でジャイアン」だと答えた。
movie RANKINGのおさらい。8位に「映画ひみつのアイプリ まんかいバズリウムライブ!」、3位に「ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編」、2位に「私がビーバーになる時」と新作が3本入った。
映画「鬼の花嫁」を紹介。様々な分野で社会を支え権力を持つあやかし。彼らは本能で惹かれ合う人間を花嫁に選び、唯一無二の存在として愛を捧げる。妖狐の花嫁である妹と比較されてきた女子大生の柚子は家庭内で虐げられてきたが、あやかしの中で最も強く美しい鬼の一族の次期当主・玲夜と出会う。立場が違えど孤独を抱えた2人が、いくつもの壁を乗り越えて惹かれ合う物語。
原作はシリーズ発行累計部数650万部を突破した人気作。本作でW主演を務めた永瀬廉と吉川愛にインタビュー。本格ラブストーリー映画の主演は初だという永瀬は「キラキラというよりは綺麗な大人のラブストーリー。」などとコメント。柚子の役作りで苦労したことについて吉川は「儚さが私にはない。クランクイン初日に玲夜と出会い涙するシーンがあるが、柚子の感情を口に出すことで入りやすくなった。」などとコメント。玲夜を演じる上で意識したことについて永瀬は「監督と相談してゆっくりと余裕のある動きを意識した。」などとコメント。お気に入りのシーンについて吉川は「柚子がご飯を作ってる時に玲夜が手伝いにくるシーンが素敵だった。」、永瀬は「1歳から現在までの柚子の誕生日を祝うシーン」などとコメントした。
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- 鬼の花嫁
映画「「鬼の花嫁」」についてLiLiCoは「王道のラブストーリー。この作品は男性が愛する人のために全てをかけている。運命がテーマ。2人は社交ダンスのシーンが難しいと話していた。」、横澤は「私も1歳からプレゼントもらいたい。」、向井は「結局愛は運命。頭で考えて恋愛しない。栞里ちゃんには分からない。」、佐藤は「なんでだよ。」などとコメントした。映画は27日から公開。
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映画「プロジェクト・ヘイル・メアリー」の紹介。ある出来事をきっかけに中学教師として働くグレースのもとにある日太陽消滅の危機から人類約80億人を救う極秘ミッションへの参加を依頼される。人類滅亡を阻止するために宇宙に送り出されたグレースは同じく故郷の星を救うために奮闘する異星人のロッキーと出会う。2人は科学を共通言語に宇宙最大の難題に挑み、唯一無二の相棒になっていく。グレースを演じるライアン・ゴズリングはラ・ラ・ランドでゴールデングローブ賞・主演男優賞を受賞している。
今回映画プロジェクト・ヘイル・メアリーで主演を務めたライアン・ゴズリングにインタビューするためにロンドンプレミアが行われるロンドンに訪れた。今回無事に声をかけることが出来、映画に出演した感想などをはなしてもらった。また番組にも「早くみんなに観てもらいたい」などのメッセージを貰った。
よるのブランチの番組宣伝を行った。
映画「プロジェクト ヘイル・メアリー」で主演を務めたライアン・ゴズリングにロンドンでインタビューした。ライアン・ゴズリングは映画に出演した感想について「映画人生の中でも最高の1つで、多くのことを学んだ贈り物のような作品だった」など話した。またロッキーとの撮影については「ほぼ実物のセットでの撮影で、出会いのシーンも実際にセットを用意して対象のある中での撮影だった」など話した。
スタジオからは「多くの名作に出ているライアン・ゴズリングがこの映画の出演が素晴らしい経験だったと言っているのが印象的だった」、「SFをあまり見ない人でも泣けるのでオススメ」などの感想が出た。
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- ライアン・ゴズリング
TAKAHIROの「絶対に前向きになれる40の言葉」を紹介。世界的ダンサーのTAKAHIROさんの著書で、「自分のペースでゆっくりと。「軽自動車」の気分でいこう!」など読んだら前に一歩踏み出せるような40個の言葉を詰め込んだ本となっている。
BOOK RANKING。8位「「短歌探偵タツヤキノシタ」 舞城王太郎(著)木下龍也(短歌提供)/ナナクロ社」。小学生のキノシタタツヤが短歌探偵として事件を解決していく物語で、事件の鍵となる短歌は歌人の木下龍也が書き下ろしている。
BOOK RANKING。5位「「風を飼う方法」小原晩/河出書房新社」。離婚したばかりの女性がお弁当やさんの女性店員との交流でささやかな希望を見出していくストーリーなど、不器用ながら懸命に生きる女性たちの日常を描いた4つの短編集からなっている。
BOOK RANKING。4位「「北極星 僕たちはどう働くか」 西野亮廣/幻冬舎」。34時間で4億8千万円の支援を集めた事業投資型クラウドファンディングなど西野さん自身の挑戦で得た知見が詰め込まれている。
プチブランチの番組宣伝を行った。
BOOK RANKING。3位「「イン・ザ・メガチャーチ」 朝井リョウ/日本経済新聞出版」
BOOK RANKING。2位「「青天」 若林正恭/文藝春秋」。
BOOK RANKING。1位「「言語化するための小説思考」 小川哲/講談社」。
辻堂ゆめの「ふつうの家族」を紹介。著者の辻堂ゆめさんはこのミステリーがすごい!で大賞優秀賞を受賞した「いなくなった私へ」などで知られている。物語は玄関先に謎の青年が倒れていたことからスタートし、家族4人それぞれの秘密が炙り出されていく。
