- 出演者
- 藤森慎吾(オリエンタルラジオ) 向井慧(パンサー) LiLiCo 佐藤栞里 横澤夏子 小林麗菜 松元絵里花 長谷川美月 日比麻音子 菊池柚花 榎本ゆいな 日向未来 松本怜生 城戸内アカリ 畠中夢叶
movie RANKING。第7位、「キングダム 魂の決戦」。ことし連載20周年を記念し、原作者・原先生が出身地である佐賀県が、いま大盛り上がり。空港や温泉などを始め佐賀県の街並みがキングダム一色に!中でも注目なのが、約300mに渡り防波堤に16290ページを掲出した、その名も「キングダム読破堤」。コミックス1巻~78巻を無料公開した前代未聞の企画はギネス世界記録に認定。キングダム駆ける佐賀県のコラボは9月30日まで。
movie RANKING。第6位、「ミニオンズ&モンスターズ」。観客動員数は162万人、興行収入は21億円を突破。
movie RANKING。第5位、「映画クレヨンしんちゃん 奇々怪々!オラの妖怪バケ~ション」。大人気劇場版シリーズの33作目。
movie RANKING。第4位、「スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ」。本作の見どころである臨場感溢れるアクションシーンには、こんな秘密が。トムの頭にカメラを装着してトム自身がカメラマンになった。トム・ホランドは、「“サイクロプス・カム”というカメラ付きヘルメットをかぶる。クールな視覚効果だ。スパイダーマンになった気分を味わえる。狙いどおりだ。」と話した。
movie RANKING。第3位は9週連続ランクイン、「トイ・ストーリー5」。
movie RANKING。第2位、「映画ちいかわ 人魚の島のひみつ」。本作をきっかけに、子どものみならず、その世界観に魅了される大人たちが続出中!
movie RANKING。第1位初登場、「劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉」。社会現象にもなった深夜アニメ、通称「まどマギ」。13年ぶりの新作となる劇場版4作目。公開から3日間で観客動員数は53万人、興行収入は9億円を突破。長年待ち続けたファンの期待に応える、ロケットスタートを記録している。
movie RANKING。スタジオでランキングをおさらいする。新作が3本、10位に「ラスト・サバイバー」、9位に「時には懺悔を」、初登場1位は「劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉」が入った。向井さんは2位の「ちいかわ」について、「第4弾の特典が出るんで見に行きますけど。」などとコメントした。
善良な弁護士を襲った殺人事件。犯人の自供により、事件は解決したはずだった。容疑者の息子・倉木和真は父の言動に違和感を抱く。そんな中、彼が出会ったのは被害者の娘・白石美令。出会うはずのない2人が出会ってしまった時、事態は大きく動き出す。禁断のバディとなった2人は隠された互いの父親の真実に迫っていく。今作でW主演を務めた松村北斗さんと今田美桜さんにインタビュー。原作は東野圭吾さんによる累計195万部突破のベストセラー小説。出演が決まった時、松村さんは「嬉しかった」、今田さんは「ワクワクもあった」などと思ったそう。本来敵対するはずの容疑者の息子と被害車の娘を演じた時の心境については、松村さんは「美令の強さに委ねるしかなかった」、今田さんは「美令からすると、真実が知りたいので、容疑者の息子ですけど、和真とは同じ真実を求められるというところで、一つの救いの手だったのかな」と話した。物語のカギを握る場所として登場する愛知・常滑市は約1000年の歴史を持つ焼き物の街。2人は撮影中招き猫に注目していたそうで、市長から6号サイズの招き猫をもらったという。松村さんはいくなら10号でしょと言ってると、後日10号が送られてきたという。さらに地方ロケ中は地元のグルメも満喫したそう。最後に松村さんからスタジオの藤森さんにメッセージをもらった。松村さんは「慎吾結構僕の作品好きで。慎吾は絶対観ちゃう」。慎吾観て連絡くれるんだもん」と述べた。
東野ミステリー新たなる最新傑作・映画「白鳥とコウモリ」。松村さんと仲良しだという藤森さんは「まだ作品は見れていないが、絶対見たい。松村くんはアイドルでもあるけれど、お芝居がすごい。こういう作品もぴったりな感じがする」などとコメント。
年齢も育った環境も異なる3人の【さとこ】が織りなす人生賛歌。映画「さとこはいつも」の紹介。35歳の西田沙都子は映画配給会社で働く一方、6年目になる不倫が倦怠期を迎えていた。そんなある日、不倫相手の妻に刺されてしまう。鼻炎持ちの中井聡子15歳は最悪の状態を見られた同級生に恋をした。そんな時、やけで書いた作文が…。55歳の飯島里子は20年に及ぶ子育てが一段落。三者三様全く違う人生を歩む【さとこ】たち。自分の物語を書き始めた3人の人生がやがて交錯していく。9月18日(金)より全国で公開。
30以上の映画祭で高評価獲得。監督の実体験から生まれた愛おしさあふれる感動の実話、映画「私たちは、ちょうどいい。」の紹介。幼い頃母に捨てられたリリーは唯一の肉親である父とも疎遠になってしまう。家族とのつながりを強く求めるリリーはある日SNS上でボブという父と同じ名前を持つ男性を見つける。何気ないメッセージのやり取りを続けるうちに2人の間には特別な友情が芽生える。ボブの父親のような温かい優しさは、孤独を抱えていたリリーの止まっていた人生を再び動かし始める。そして彼女に自分は1人じゃないと教えてくれる。9月11日(金)全国順次公開。
ブラッド・ピット、ホアキン・フェニックスらがプロデューサーとして参加。ヴェネチア国際映画祭で8冠を達成した映画「ヒンド・ラジャブの声」の紹介。人道支援組織の緊急通報センターにかかってきた1本の電話。それはイスラエル軍からの攻撃が続くパレスチナ・ガザ地区から6歳の少女が助けを求める声だった。これは彼女を助けるために戦った人たちの衝撃の実話。電話を受けたオマールは上司に救急隊の派遣を要請するが、イスラエル軍に占領されているガザ地区では、救急車ですら攻撃される危険があった。たった8分の距離にいる救護チームを送ることもできず、時間だけが過ぎていく。実際の音声を基に描く、魂が震える89分。全国順次公開中。
ヴェネチア国際映画祭8冠 「ヒンド・ラジャブの声」について、LiLiCoさんは「ヴェネチア国際映画祭でこの映画祭の中でも史上最長となる23分のスタンディングオベーション。鳴り止まない。6歳の助けを求める女の子の声に沢山の方が立ち上がって。たくさんの映画陣が絶賛してる」などと話した。
映画「私たちは、ちょうどいい。」について、LiLiCoさんは「この作品もね。優しさがほしいよね。秋になると」とコメントした。「私たちは、ちょうどいい。」と「さとこはいつも」は9月11日の公開。
令和のあざと女王として注目を集める森香澄さん初の美容盆「戦略的かわいいの作り方-森香澄のかしこい美容メソッド-」が今週発売。メイクテクニック、ダイエット、マインドまで計算され尽くしたかわいさに迫る一冊。自身の顔に似合うメイクではなく、どのようにコスメを選ぶかの基準や愛用しているブラシなども紹介。また、マインドについても相手へのリアクションで隣りにいる人と常に心地よく過ごすためのスタンスが記されている。
8位:「世界の一流は『子ども』に何を教えているのか」。冷泉彰彦/クロスメディア・パブリッシング。アメリカで約30年高校生を指導した著者が、AIとグローバリズムが加速する時代に子どもに何を伝えどう育てるべきかを綴った一冊。
5位:「七大陸を往く 心を震わす風景を探して」。上田優紀/光文社。175枚の写真と文で振り返る旅の記憶。
4位:「100日後に英語がものになる 1日10分 ネイティブ英語書き写し」。ブレット・リンゼイ/サンマーク出版。
BOOK RANKING 3位:「世界100カ国の旅で出会った人たちが教えてくれた人生で大切なこと」。旅人KAD/ディスカヴァー・トゥエンティワン。著者の心を揺らしたのは世界遺産でも絶景でもなく旅先で出会った人の言葉。心に響く50の言葉とエピソードが綴られている。
