- 出演者
- 藤森慎吾(オリエンタルラジオ) 菅良太郎(パンサー) 向井慧(パンサー) 佐藤栞里 横澤夏子 亜生(ミキ) 昴生(ミキ) 日比麻音子 本田響矢 菊池柚花 榎本ゆいな 日向未来 早瀬圭人 高杉真宙
きょうからテーマソングが変わったなどとトーク。
今年のディズニー・ハロウィーンを調査。9月は全身仮装可能期間だったということもあり、撮影当日はキャラクター仮装を楽しむゲストが多数いた。トレンド部も仮装し、MAZZELのNAOYAはフック船長、HAYATOは自前のピーターパン、3時のヒロインのゆめっちはクルエラ、かなではカールじいさんのラッセル・キム、藤森はリメンバー・ミーのミゲル。ランドでは今年もハロウィーンデコレーションがされており、シンデレラ城前ではキャストによるフォトスポットもある。
今年で3回目となる人気のヴィランズが主役のパレード・ヴィランズハロウィーンInto the Frenzyのダンサーをイメージしたグッズなども売られている。HAYATOはドクター・ファシリエのフロートが好きだという。一緒にダンスする幕もあり、ヴィランズにエネルギーと記憶を奪われてハロウィーンパーティーが再開するという演出。公演は1日1回のみで夕方からやっている。
スウィートハートカフェでは、ハロウィーン限定のメニューが多くあり、スペシャルセットなどを実食した。スーベニア付きのメニューなども売られており、今年、ハロウィンの新キャラクターとして登場したこわがりおばけちゃんとかぼランタンが書かれている。
ソフトランディングでドリンク購入時に「トリック・オア・トリート!」を言うと1カップのキャラメルポップコーンがもらえる。
東京ディズニーシーでは開園25周年で盛り上がっており、フォトスポットがたくさんある。メディテレーニアンハーバーでは、ディズニー・ハロウィーン・グリーティングが開催されている。
新エリアのファンタジースプリングスの、ピーター・パンに出てくるロストキッズが作ったとされるルックアウトクックアウトでも、ハロウィーン限定メニューが売られている。ペーパーボックスは広げるとネバーランドの地図になるという。
スペイン語で家族の絆を意味し、毎年行われているラソス・デ・ラ・ファミリア。リメンバー・ミーとメキシコの伝統行事・ディア・デ・ロス・ムエルトスをモチーフにしている。今年はデコレーションがアップデートされている。また、午後1時まではいつものミゲルだが、1時30分からは死者の国の装いのミゲルに会うことが出来る。
愉快なファミリーが歌とダンスを披露し、交流できるマリアッチ・ラソス・デ・ラ・ファミリアも行われている。
ミゲルズ・エルドラド・キャンティーナでも、ハロウィーン限定のスペシャルセットが売られている。また、ミゲルのポップコーンバゲットが人気で、スイッチを入れると中のろうそくが光り、死者の国が浮かび上がる仕様になっている。7月にはトリュフソルト味が新登場している。トレンド部でディズニーロケが夢だったというHAYATOは夢がかなって嬉しいとコメントした。
スタジオでは、ハロウィン限定のダッフィー&フレンズのオータム・サプライズ!のぬいぐるみバッチやブランケットなどが紹介された。
きょうのごはんクラブは「食欲の秋に食べたい 今が旬のおいしい海の幸グルメ」。
まずはサンマが食べられる「Pescheria Cara mishuku」を訪れた。イタリアのシチリア島名物のシーフード料理が味わえるお店で旬のサンマをシチリア風にアレンジした料理が頂ける。一行は大きなサンマがインパクト抜群の「秋刀魚を丸ごと味わうシチリアレモンパスタ」を頂いた。ちょっと役に立つサンマ豆知識、おいしいサンマを見分けるポイントは背中が膨らんでいる。
続いて日比谷OKUROJIにオープンした「鯖匠 極」を訪れた。連日行列ができる人気店さばめしの鯖匠がさらにこだわったサバ料理を提供しているお店。一行は看板メニューの「匠のさばめし」の塩焼きとタレ焼きを頂いた。お店おすすめの食べ方が、ごはんとサバをよく混ぜて食べる。続いてさばめしに薬味とゴマを入れて香りを楽しむ。さらに鯛のパイタン出汁でお茶漬けスタイルにして頂く。ちょっと役に立つサバ豆知識、「鯖街道」と呼ばれる街道は日本の福井県と京都府を結ぶ街道のこと。
全国各地の生産者から旬の牡蠣を厳選して仕入れている「牡蠣海鮮料理 かき家こだはる」を訪れた。極み生牡蠣や牡蠣シュウマイなど様々な牡蠣料理を提供している。大粒牡蠣フライたくあんタルタルや牡蠣麻辣湯しゃぶしゃぶなどを頂いた。しゃぶしゃぶのシメはイカ墨リゾットがおすすめ。
本日のゲストは俳優・高杉真宙さん。映画「ママがもうこの世界にいなくても」がきのう公開され、泣ける感動作と話題。今回高杉さんは4回目の出演。今回のNGワードは「わかります」に決定。
「石井スポーツ ヨドバシ池袋店」は関東最大級の石井スポーツ。登山に挑戦したいという高杉さんのために石井スポーツのスタッフで登山のスペシャリスト清水さんが選りすぐりの便利アイテムを紹介。防災食として注目されている食料品。登山の際のエネルギー補給は栄養満点な「おにもち」がおすすめ。薄くてコンパクトだが、これ1個でおにぎり2個分の栄養を摂ることができる。THERMOSの山専ボトルでチタン製のものは重量約210gと超軽量。保温力も抜群で6時間69℃以上をキープできる。THERMOSの山専ボトルがあれば、登山中「アルファー食品 安心米 クイック ドライカレー70g(495円)」にお湯を注ぎ、5分ほど待つだけで熱々のドライカレーが食べられる。高杉さんは「THERMOS 真空断熱チタンボトル500ml(1万4,300円)」を購入。さらに山歩きの必需品はライト。「ABITAX タグライト(1,760円)」はジッパーに取り付けられる。続いて、メッシュ調のアンダーウェアが人気だという。ドライレイヤーは汗を外に逃がし、肌に戻るのを防ぐ。嬉しいことに抗菌防臭機能つき。肌をドライに保ち、体温を守るアンダーウェアを2着購入し、続いて進化している登山シューズをチェック。登山シューズは硬い靴底が良いという。高杉さんは約4万円のシューズもゲットした。
「アジア大会」サッカー男子決勝ほか、「情報7daysニュースキャスター」の番組宣伝をした。
日曜劇場 VIVANTの番組宣伝をした。
東京・港区にある麻布昇月堂の名物は「一枚流し麻布あんみつ洋かん」(1620円)。あんみつの具には栗・求肥・寒天が含まれている。今は旬の栗を使用した和菓子が人気で店内でも食べることができる。好きな一品と抹茶のセットメニュー「抹茶と和菓子」(1540円)がおすすめということ。高杉さんは以前和菓子職人役を演じた際に和菓子の美味しさに気付いたという。そして今回高杉さんが演じたのは余命僅かな愛する人を支えるパートナー。初共演の川口春奈さんの印象について「役に真摯に向き合って、どんな努力も惜しまない。気遣いがたくさんある方。」と語った。そして高杉さんは名物の「一枚流し麻布あんみつ洋かん」を味わった。他にも「栗洋かん」(440円)✕3、「栗蒸し羊かん」(440円)✕2、「水洋かん」(400円)✕5をお土産に購入した。
