- 出演者
- 藤森慎吾(オリエンタルラジオ) 向井慧(パンサー) LiLiCo 佐藤栞里 横澤夏子 小林麗菜 松元絵里花 鈴木美羽 長谷川美月 日比麻音子 本田響矢 菊池柚花 榎本ゆいな 日向未来
きょうの見どころは、日曜劇場VIVANTにご出演の皆さんが勢揃いで、インタビューをした。ゴールデンプライム帯、初の冠番組第2弾に臨むM!LKの皆さんに話を伺ってきた。番組からも重大発表があると話しを振られた藤森さんは、「そうなんです。私からも1つ、ぎっくり腰になっちゃいました。」などとコメントした。
オープニングの映像とスタジオの映像が流れた。
佐藤栞里さんが挨拶をした。佐藤さんは、“今年度も後期に突入したということで、今週からテーマソングが変わりました。シンガーソングライターのコレサワさんが書き下ろしてくださった楽曲「ブランチにアイ・ミス・ユー」という曲なんですね。”などと紹介した。本田響矢さんは、“休日の朝がワクワクするというか。テンション上がりますね。”などとコメントした。
今週水曜日にリリースされたアルバムについてMrs.GREEN APPLEに、松元絵里花さんが話を聞いてきた。Mrs.GREEN APPLEは3年ぶり6作品目となるオリジナルフルアルバム「POPS」を9月30日にリリースした。「Brand New」を始め「夏の影」など、これまで発表したヒット曲と新曲を合わせた全16曲を収録している。今回どういったアルバムなのか聞かれた大森さんは、“この1枚で今のMrs.GREEN APPLEが全部まるわかりになる。今まで好きな人も気になる人も、これさえ聴いていただければ今のミセスがわかる。期待をちゃんと超えながらも予想を裏切っていくっていうのを大事にしたアルバムですね。”などと話した。「POPS」の注目ポイントをメンバーがフリップで発表する。藤澤さんは「“自分”に立ちかえる」と書いて、“1人の人としていろんなことを感じ取れるアルバムになってる”などと話した。大森さんは「新曲なんと9曲!!!」と書いた。若井さんは「ギター!うたとキーボードも」と書いて、うたとキーボードだけ小さな字で書いた。さらにこの秋、ミセス大森が新しい挑戦をする。
今週、3年ぶりオリジナルフルアルバム「POPS」をリリースしたMrs.GREEN APPLEの大森元貴は、今月スタートの火曜ドラマ「いろはの恋は時代をかける」でTBSドラマに初出演。藤澤涼架は、日曜劇場「リブート」に出演。緊張するとうっかりセリフが先に入っちゃうことがありNGを出してしまったという。
10月10日土曜日、朝9時半から王様のブランチ豪華俳優大集結!秋の8時間生放送SP。見どころその1、豪華俳優大集結。この秋のドラマに出演のみなさんがスタジオ生出演。ご褒美グルメをゲットするために様々なゲームに挑む。見どころその2、人気テーマパークから秋の最新情報。みどころその3、総額100万円の豪華プレゼント。各コーナーで出題されるクイズに答えて総額100万円の豪華プレゼントをゲット。見どころその4、佐藤栞里の秋の旅2連発。
横浜赤レンガパークから中継。今日から2日間「Mone Kamishiraishi 10th Live《bouquet》for ALL」という上白石萌音主催の音楽フェスが開催。出演者を紹介。注目は、佐藤栞里が出演。2日目にはadieuこと上白石萌歌も出演。初めて一緒に歌を歌うという。公式グッズも展開。上白石萌音が全てプロデュース。Tシャツは、神崎遥というイラストレーターに描いてもらったという。こだわりポイントは、街や生活に馴染みやすいもの。もう1つ注目グッズは、「Vinyl Flower Vase」。水を入れると立体で自立する。花束を家で飾ってもらえるようにと作ったという。
上白石萌音さん主催の野外フェス会場・横浜赤レンガパークから生中継。会場内にある鹿児島食堂の鹿児島ラーメン(1200円)、黒豚ジャンボメンチカツ(600円)、メキシコ食堂のメキシカンタコス(2つ入り 1200円)、世界くらべてみたらキッチンカーのチーズバーガー(1500円)を紹介した。また、「Mone Kamishiraishi 10th Live 《bouquet》 for ALL」のお知らせをした。
連日のメダルラッシュにわくアジア大会もいよいよフィナーレ。日本メダル獲得数は1994年に記録した218個を超え、最多記録を更新中。歴史的快挙の瞬間を振り返る。まずは日本勢が金銀を独占したワンツーフィニッシュ。陸上女子100mハードル決勝には福部真子、中島ひとみが出場。福部選手が44年ぶりの金、中島選手が銀とワンツーフィニッシュ。2年前に難病を発症した福部選手は病に苦しみながら掴んだ。続いて男子3000m障害決勝、前回金メダリスト青木涼真と三浦龍司は56年ぶりのワンツーフィニッシュとなった。トランポリン女子決勝には森ひかると宇山芽紅が出場し、日本勢男女を通じて史上初金を獲得した森選手は世界でも限られた選手しかできないトリフィスを決め首位に立った。宇山選手も僅差で2位につけ、史上初ワンツーフィニッシュの快挙となった。BMXレーシング予選を全て1位で通過したエース中井飛馬と木内彪凱が出場。他の選手の転倒などもありワンツー独走状態でフィニッシュ。日本勢はフリースタイル・パークでも大活躍し、中村選手、小澤選手が金銀ワンツーを飾った。前回大会を上回る37個のメダルを獲得した競泳、一躍話題となったのは平泳ぎ200m決勝に出場した17歳大橋信選手はアジア大会の平泳ぎで世界新。北島康介以来の24年ぶりの快挙を成し遂げた。卓球男子団体の決勝戦は絶対王者中国。アジア大会初中国に勝利し、60年ぶりの金メダルを獲得した。SNSで話題となったぷよぷよeスポーツ決勝に登場したのはアジア大会最年少参加者・栗原悠輝。天才すぎるとSNSがざわついた。10-2で圧勝し、見事最年少メダリスト&eスポーツ初の金メダルに輝いた。アジア大会は午後3時から生中継。
日比さんは「32年ぶりの自国開催というのもあって、アジア大会はオリンピックよりも種目数が多い。思い出すだけで泣きそうな場面がたくさんあります」などと話した。
日曜劇場「VIVANT」、ドラマも終盤へ。この先どんな衝撃展開があるのか出演者を直撃した。竜星涼さんは「皆さんの考察がすごすぎて、僕はほとんど合ってるよと思いながら」と話した。またSNSの考察について二宮さんは「目に入るものは見てる。さすがに目に入っちゃうよ」と話した。前回放送の第18話のあらすじをおさらいした。出演者に撮影エピソードを聞くと、シンシーに潜入した側とシンシーに囚われた別班員たちを助けないといけないパートがあり、どっちともいるのは堺雅人さんだけで、堺さんは辻褄を合わせながらやっていたという。また堺さんによると、編集も変えていて台本通りになはなっていないという。アリ役の山中さんによると第8話で野木が奪還作戦について話すシーンは、台本14ページ分の9割が堺さんのセリフでこれをNGなしでこなしたと明かした。またこのシーンはモニターはグリーンバックで堺さんは地図の尺感などを覚えて演じていたそう。さらに驚きだったのが第2シーズンで堺さんはシンシーの劉銘軒も新たに演じ、野木、F、劉の1人3役。阿部さんは劉について、今までのFと野木との芝居のストレスから解放された感じだったと話し、堺さんは「楽しかった、阿部さんを独り占め」とコメントした。明日放送の19話について、二宮さんは「雨が降るとか台本に書いてなかったけど、雨が降ったから雨降ったことにしようみたいな現場でごろごろ設定も変わっていってるからみんな“え?やるの?”みたいな」と話した。ドラマは別班奪還作戦へ。さらに後半に向けて加速。今後の注目キーワードを酒井さんに聞くと、「渦」と教えてくれた。渦がちょっとずつ大きくなって第1シーズンの1話に繋がるという。日曜劇場「VIVANT」Episode19、10月4日PM9:00RE:START。
「M!LKの爆裂ミッション」第2弾が来週6日(火)よる10時放送。見どころをメンバーに直撃。
6日(火)よる10時放送の「M!LKの爆裂ミッション」第2弾。今回のミッションは材料全てをクレーンゲームで集めてカレーを作るというもの。さらにゲームにかかる費用は自腹。クレーンゲームに挑戦した先出し映像を公開した。M!LKは「楽しかった」「学生気分に戻った感じ」などと語った。今回特に活躍したメンバーについて、佐野さんの名前があがった。そしてメンバーから足かせだったと言われた吉田さん。その要因となったのが銅線に触れないようアームをゴールまで運ぶイライラ棒。吉田さんは最難関クレーンゲームに何度も挑戦した。2026年残り3か月でメンバーに課したいミッションについて。佐野さんは一緒にトレーニングをすると言った山中さんと曽野さんに「残り3か月は一緒に走りきってほしい」などと話した。さらに塩崎さんは佐野さん、山中さん、曽野さんに対し「食べている時美味しそうに食べてほしい」などと話した。
今週の週末トラベルは秋の高地旅。何千年もの時をかけてうまれた鍾乳洞やご当地グルメを堪能。
今回は羽田空港から飛行機で約90分で雄大な自然と美味しいグルメの宝庫である秋の高地旅。リポーター歴4年の同期コンビでカツオの藁焼きにもチャレンジ。
桂浜公園を散策。高知を代表する坂本龍馬の像があり、台座を含めると高さ約13mある。現在坂本龍馬像のとなりには特設展望台が設置され坂本龍馬と同じ目線の高さまで上がれる。クイズ「坂本龍馬が取り入れた新しいモノとは?」答えはブーツ。坂本龍馬が日本で初めてブーツを履いた人物と言われている。
桂浜に来たら立ち寄りたいのが「うみさち 桂浜本店」。国産の生きた貝を使ったラーメンが楽しめる。冷凍の貝は使わず鮮度の良い生きた貝を使うことがポイントで貝の出汁をとった魚介スープはもちもちの中細麺とも相性抜群。ハマグリや長太郎貝などを乗せたら完成。2人は「うさみちラーメン特上」を食べた。さらに地元の牛乳で作る貝ラーメンはもう一品あり、クリーミーでコクのある貝出汁の「クラムチャウ麺」を試食した。濃厚な長太郎貝をダイレクトに味わいたい人は網焼きもオススメ。
日本三大鍾乳洞の一つである「龍河洞」に訪れた。「龍河洞」は1億7500万年かけて作られた鍾乳洞。全長1キロ、所要時間30から40分の観光コーススタート。自然が作り出した体一つ通すのがやっとの洞窟を進んでいくと、石花殿がある。花びらのような鍾乳石があるのが特徴。さらに進んでいくと天降石といわれる高さ11mの石柱があった。鍾乳石は100年で1センチ作られていくため10万年ほどかかっているといわれている。さらに進んでいくと玉簾の滝といわれる高さ6m、幅が4mの滝状の大鍾乳石があった。コースを進んでいくと様々な形の鍾乳石に出会えるのも魅力。中でも珍しいスポットが「神の壺」。弥生人が残したとされる壺が鍾乳洞と一体化したという。他にもプロジェクションマッピングの上映など神秘的で魅力いっぱいの観光コース。年中無休。
続いて訪れたのは「SOUTH HORIZON BREWING」。クラフトビールの製造所が併設され高品質のビールが楽しめる。2人は「クラフトビールの4種飲み比べ」を楽しんだ。まずは「ジュノスパンデミック」から頂いた。ビールが苦手な方でも飲みやすい爽やかなビール。ゆずと塩を使った酸味のあるゴーゼというスタイル。続いて「オールアボード」を飲んだ。ホップの苦みを感じつつもドライでクリアな味わいだという。他にも世界で賞を獲得した苦みと飲み応えが魅力のビールや、バニラや黒糖を使ったデザートのようなビールまで個性豊かな味を飲み比べできる。このお店ではビールに会うマルゲリータや国産牛100%のバーガーなども楽しめる。
「アジア大会」「情報7daysニュースキャスター」の番組宣伝。
