- 出演者
- 新木優子 志尊淳 石川みなみ 該当なし(AiScReam) 氷川きよし 中島健人 手越祐也 工藤静香 ヒロミ 三浦大知 LiSA Ado RYUHEI(BE:FIRST) KAIRYU(MAZZEL) EIKI(MAZZEL) CHIKA(HANA) KOHARU(HANA) GOICHI(STARGLOW) KANON(STARGLOW)
Stray Kidsが「Chk Chk Boom -Japanese ver.-」を披露。
このあと、BE:FIRST、MAZZEL、HANA、STARGLOWの総勢26名がテレビ初コラボ。それぞれの楽曲を披露する。
STARGLOW×RYUHEI(BE:FIRST)「Moonchaser」、BMSG選抜「Boogie-Woogie feat.Maddy Soma」、BE:FIRST×MAZZEL「Boom Boom Back」、BE:FIRST×KAIRYU×CHIKA×KOHARU×STARGLOW「Bye-Good-Bye」、HANA「NON STOP」を生披露。
BE:FIRSTから「D.U.N.K. Showcase in K-Arena Yokohama 2026」のお知らせ。
Spotifyのデータから集計した2025年再生数ランキングトップ100の20位~11位を発表する。
20位は僕のこと(Mrs.GREEN APPLE)。文化祭や合唱コンクールでも歌われる名曲。
19位はDon’t Say You Love Me(JIN)。来年活動再開予定のBTSのメンバー・JINは、ことし親友の嵐・相葉と京都を旅し話題に。JINは「仲間とは僕の足りないところを埋めてくれる人だと思っている。僕の力になってくれる存在です」と語った。
18位は夢中(BE:FIRST)。自身最速でストリーミング1億再生超えのラブソング。このあと教会でSPパフォーマンス。
17位は高嶺の花子さん(back number)。来年5大スタジアムツアー決定。
- キーワード
- back numberback number anti sleeps tour 2024Spotify2025国内楽曲再生数ランキングさいたまスーパーアリーナベストアーティスト2025高嶺の花子さん
16位はビターバカンス(Mrs.GREEN APPLE)。日本テレビ社内でテレビ初披露。つい働きすぎてしまう現代人の心に寄り添う楽曲。
15位はI wonder(Da-iCE)。韓国でもバズった振り付け。このあと会場生パフォーマンス。
14位はROSE(HANA)。「どんな時も強く美しく咲き続けてほしい」と込めた曲。
13位はIRIS OUT(米津玄師)。興行収入98億円突破の劇場版『チェンソーマン レゼ篇』の主題歌。
12位はダンスホール(Mrs.GREEN APPLE)。ストリーミング8億再生突破曲。
11位は怪獣の花唄(Vaundy)。2年連続カラオケ年間1位。
BE:FIRSTが「夢中」を生披露。
LiSAの今年イチバン聴いた歌は、映画「Wicked」劇中歌“Defying Gravity”。LiSAは「吹替版の歌も素晴らしくてずっと聴いていた」などとコメント。
LiSAは自身初の北米ツアーを開催、5公演で2万人を動員した。LiSAの今年聴かれたトップ3を発表。3位は紅蓮華(2019年)。アニメ「鬼滅の刃」竈門炭治郎立志編 のOPテーマ。2位は炎(2020年)。劇場版「鬼滅の刃」無限列車編の主題歌。1位は残酷な夜に輝け(2025年)。劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来の主題歌。
- 過去の放送
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2025年12月29日(17:30)
