- 出演者
- 川北茂澄(真空ジェシカ) 出井隼之介(ヤーレンズ) 楢原真樹(ヤーレンズ) ガク(真空ジェシカ)
川北茂澄は親から悲しい気持ちになる手紙が送られてきたことを明かした。
オープニング映像。
携帯電話の普及を牽引してきた日本の会社がNTTドコモ。墨田ビル内にあるNTTドコモ歴史展示スクエアでは通信電話、ポケベルなどが展示されている。館長の兼平泰之氏はショルダーフォンなどの開発に携わり、ポケベルにあるマークの生みの親でもあった。すがちゃん最高No.1は兼平氏の偉業に驚き、「絵文字の始祖」と評した。1999年、「iモード」が提供スタートし、携帯でもメール、ネット利用が可能となったことで普及率が飛躍的に高まった。
ぱーてぃーちゃんは上層部から携帯の電波を発している「NTTドコモ代々木ビル(通称ドコモタワー)」を訪れた。災害といった有事の際、約半径7キロ圏内に電波を送ることで通信エリアをカバーする。前田暁彦氏の案内で、ぱーてぃーちゃんはタワー上層部に足を踏み入れ、東京スカイツリー、東京タワーといった東京の景色を堪能した。出井隼之介は「ムーバ、FOMAも使ってた」と話した。
NTTドコモ本社には要人向けのショールーム「Docomo Future Station」があり、ぱーてぃーちゃんは2030年頃の実用化に向けて開発されている6Gの説明を受けた。遠く離れた場所のロボットを遅延なく操縦でき、体験した信子はロボットが煎餅に触れている感覚を感じられたという。高所や原発といった危険区域での作業が期待されているという。また、ぱーてぃーちゃんは特殊なデバイスを装着し、ショールームスタッフが感じた感覚を共有する技術を体験。現在、味覚、嗅覚などの共有にも取り組んでいるという。
他人と感覚を共有できる技術が実用化されたら、真空ジェシカはたとえツッコミなど無くなると予想。さらに7Gの世界はどうなっているのか、川北、出井は機械のほうが少し先の未来を人間に提示するのではと考えた。
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- 第6世代移動通信システム
真空ジェシカ、ヤーレンズがスマホに保存された写真を紹介。ガクはビュッフェスタイルの食事を皿に盛ったところで食べる益子卓郎をとらえていた。
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- 益子卓郎
真空ジェシカらは退社寸劇を披露した。
TVerの案内。
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- TVer
「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」のシネマ・コンサート&トークショーが行われ、続編が制作されることが発表された。
ソフトバンクは新たな森林保全の取り組みに関する発表会を行った。