- 出演者
- 沢村一樹 水野美紀 池田美優 眞島秀和 北香那
北香那は乙女座と思っていたが、彌彌告さんによると、しし座と判明。12歳から仕事をしているなか、オーディションに落ち続け、仕事がない時期も経験してきた。「調子に乗るなよ」と自らに言い聞かせているというが、彌彌告さんは「謙遜のし過ぎは相手には嫌味に見えてしまう」と話す。小学2年のときに転校し、ストレス期だったという。また、スカウトされた後、「ファンの村上純さんに会えるかも」と話すと、母親に「そんな甘い世界じゃない」と叱られた。台本のセリフは写真のように覚えてしまうといい、演じている時は脳内の台本の写真を読んでいる感覚だという。
眞島は役柄、その背景などを色々と考察するが、最終的に現場では本能にまかせている。人には相談せず、自問自答が多いという。主役を演じたいといった大望はないが、オファーが来た仕事では存在感を残したいという野心はあるという。彌彌告さんは「50歳をすぎてからどんどん上がる」と話し、眞島は「そういう言葉をどんどんいただきたい」とリクエスト。また、眞島は仲間、友人に恵まれていると思いつつ、「俺がいないグループLINEが存在しているのでは」、「好かれてもないんだろう」と冷ややかに考えることがあるという。
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彌彌告さんによると、北はダメンズに引っかかりやすく、交際前に好意が冷え切ってしまったりするという。理想像を作り上げてしまい、新しい発見が減点に繋がってしまう。
北は好きなビジュアルが明確にあり、「お父さんに似ている人が好き」と語る。彌彌告さんは内面を開示する作業を怠けないことを助言した。ちなみにしし座は26年7月から1年間、12年に一度のラッキーイヤーだといい、眞島は宝くじの購入を勧めた。みちょぱが若者の恋愛観、蛙化現象に言及すると、沢村一樹、水野美紀は蛙化がピンと来なかった。
北香那、眞島秀和は7月スタートの「さよならノワール」を告知した。
「突然ですが占ってもいいですか?」の次回予告。
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エンディング映像。
